【スバル矢島工場祭り・群馬県】「2016年スバル感謝祭」2016年11月6日

【スバル矢島工場祭り・群馬県】「2016年スバル感謝祭」2016年11月6日

初めてなのでワクワクドキドキ

スバル祭りどころか、

いままで、一度も、群馬に足を、いや、タイヤを踏み入れたことが無いのです(爆)
いままで海岸線しか走ってないからね〜

そういや群馬県って海岸がないんだっけ??(´・▽・`)?

いやあ、ドキドキするわ〜

みん友のみなさんで、行かれる方、いらっしゃいますか?

お会いできるといいですね〜♪(^ω^)

(o´・ω・)ぉは〜スバルの聖地、近し

目覚め

やはりよく冷えたけど

スキーウエアが役に立った(笑)

スバルの聖地、近し!あと18km

道中、ハイドラ仲間たちが、道路に、いっぱい。。ぞくぞくと集結中。。

 

もちろん一般人向けの御祭りですから、誰でも来れますが、ハイドラーも多いってことですね!!

途中、道の駅「めぬま」にも立寄。

ここにもすでにたくさんのスバリストさんが集結してましたが、

わたくしはソロの人見知りですので、遠くにおいてそそくさと出発(^-^;

おお、工場まで一直線の道路は、ハイドラのアイコンが一直線(笑)

そして、スバルの矢島工場へのシャトルバスが出発する本稿場の第4駐車場にも、

まだ8時前ぐらいの時間かと思いますが、すでにハイドラーたちがわさわさと。

さて、バスに乗ったら15分ぐらいで矢島工場です。

ついにツイッタ〜

初、スバル工場祭りなりワーイ♪\(^ω^\)( /^ω^)/ワーイ♪

現在、9時前、人もまだ、まばらです。

9時オープンですが、すでにスバルの社員さんたちの屋台が並んでて、お店は始まってる〜〜

朝イチ、混まないうちに朝ごはんに牛串350円一番のり♪(^ω^)

わたしが最初のお客さんのハズ。

この肉、めっちゃ柔らかいす。

これにごはんをつけて定食にしたら1000円ぐらいとってもいいんじゃないの??的な。

 

イベント地図です↓↓↓

バザー、屋台、ライブステージ、工場見学などのエリアがあります。

屋台とバザーをみながら歩いてたら

なぜかリアルペコちゃんに会う(笑)

モフモフちゃんと、同じポーズで2ショット(笑)

工場見学もしておこう。

塗装の行程らしいす。

 

そして、ロボットによる獅子舞。なかなかやってくれますね♪(^ω^)

さっき牛肉を食べたとこだけど、

焼き鳥が50円だったので、つい、ネギマ、モモを注文。これも柔らかくて美味しかった。

バザー、掘り出し物市で、なぜかAKB48のCDをゲット。50円(笑)ねぎったら本当に50円になった(^-^;

歩いてるとすぐにおなかが空くんで

焼きそば、250円。とにかく安い。

やきそばを食べていたら、よこに座った人と仲良くなって、ビジターセンターに連れて行ってくれました。

その方は、スバルのOBの方でした。

これが、幻の名車といわれるスバル1500。

スバルが初めて試作したクルマ。すべて最初から設計したという。

軽量化のための世界初のモノコックボディ。

フロントにはウィッシュボーンの足回りで、乗り心地もよかったらしい。

諸事情で量産化には至らず幻の名車といわれている。

これが世に出ていれば、当時のトヨタや日産をしのいでいたはずだ、とOBは残念がっていました(^-^;

さて、イベントのスケジュールを見ますと、11時45から、Otan43というアイドルの時間があります。

これは興味しんしん。

Otan43は、太田市発・限定アイドルユニット

太田市、そしてニッポンを、太田市民(43)の女の子たちが盛り上げるプロジェクトです。。とのことです。

写真はネットからです。

当然、ライブ、見ましたよ(笑)
ライブは、3曲だけでした。

よかったよかった。もっと聞きたいなあ〜と思いつつ会場をあとに。。

 

今回の買い物。

ソルベルグの帽子♪(^ω^)

2000年代のソルベルグのWRCでの活躍と優勝、なつかしい。

これを見て私はインプレッサに乗ることになったんですね(o´∀`)v

それから、なぜかAKB48のCDが、こんなにも増えてますが(^-^;(^∇^;)

お昼過ぎには、すごい人でごった返してました。お店も行列で大変でした。

バザーや掘り出し物は、午前中にいいものが売れてしまうので、早めがいいですよ〜( 」´0`)」

 

ビジターセンターには、お昼過ぎに入りました。

 

 

 

すでに大勢の人たちで賑わってました。

 

 

 

入ってすぐのスケルトンモデル。

 

 

 

 

ラジコンたち。WRCのインプレッサ・ラリーカーがほとんどで、BRZが少しでした。

 

 

 

 

スバルのセスナ FA-200

 

 

FA-200は、日本の航空機メーカー富士重工業で製造された軽飛行機。

 

愛称は富士重工業の自動車のブランド「スバル」からとったエアロスバル。

 

1965年(昭和40年)に初飛行。1986年(昭和61年)に生産終了するまでに、試作機3機を含めて299機が製作された。wikiより

 

 

 

 

 

一式戦闘機「隼」

 

 

帝国陸軍を代表する戦闘機として、太平洋戦争(大東亜戦争)における事実上の主力機として使用された。

総生産機数は5,700機以上で、旧日本軍の戦闘機としては海軍の零式艦上戦闘機に次いで2番目に多く、陸軍機としては第1位。

一式戦は操縦性・安定性もきわめて高く、危険な飛行特性はなく、離着陸時の操縦性・失速特性も良好であった。

連合軍は一式戦の低高度・低速域における運動性・加速性の高さを脅威と見なしており、そのため「格闘戦を避ける・一撃離脱戦法を活用する・高速と高い高度を維持する・高速性と降下性を生かす」といった対策を心がけるようになっていった。

 

 

 

 

 

富嶽(ふがく)

 

第二次世界大戦中に日本軍が計画した、アメリカのB-29を超える6発の超大型戦略爆撃機である。名は富士山の別名にちなむ。

 

 

 

 

1/12スケールモデル。実際に飛ぶ。

 

 

 

 

SUBARU 1000、日本初のFF車

 

 

 

 

 

 

 

直進安定性、ゆとりある室内空間といった理想を追求し、前輪駆動(FF)、水平対向エンジン、センターピボット式ステアリングなどを採用した意欲的かつ挑戦的な車両で、そのメカニズムや基本性能は当時のライバル車と大幅に異なっていた。「1,500ccクラス並み」と謳われた室内ユーティリティを生む優れたパッケージングや、かつての航空機製造技術に基づいたユニークかつ合理的なエンジニアリングは、後に「スバリスト」と呼ばれる熱狂的なスバル愛好家を生むきっかけとなった。

 

 

 

 

 

 

 

 

スバル・360に引き続く四輪独立懸架の採用とあわせ、優れた乗り心地とロードホールディングを実現。FF方式ならではの直進安定性と操縦性、水平対向エンジンをはじめとする斬新なメカニズムは、当時の自動車雑誌等からも絶賛された。

 

 

 

 

 

SUBARU ff-1 1300G 4WD VAN、スバル初の4WD

 

 

 

 

スバル・1000バンをベースに日産・ブルーバード(510型)のリヤデフを組み合わせてAWD化した試作車を製作。関係者の間で非常に好評だったことから、1971年3月から富士重工業・群馬試作所で生産化に向けてのテストが開始され、1971年秋の東京モーターショー商用車館にスバル・ff-1 1300Gバン 4WDとして参考出品され、注目を集めた。

 

 

 

 

 

 

SUBARU BRAT

 

 

レオーネベースのピックアップトラック。

 

 

輸出専用車種で、日本国内販売は行われていないが、逆輸入されたものが少数存在する。「BRAT」は、Bi-drive Recreational All-terrain Transporter の頭文字に由来する。wikiより

 

 

 

 

 

 

SUBARU アルシオーネ

 

 

キャッチコピーは『4WDアヴァンギャルド』、『オトナアヴァンギャルド』。 スバルの創業から現在に至るまでリトラクタブルヘッドライトが搭載された唯一の車種である。

前後駆動トルク配分を自動制御する「ACT-4」、オートマチックトランスミッションの4速化、電動モーター・アシストによる車速感応式パワーステアリング「CYBRID」、ABSのライン装着など、非常に意欲的なアクティブ・セイフティに対する姿勢は、現在でも一部に高い評価がある。

 

 

 

 

 

 

SUBARU スバル1500

 

 

富士重工業最初の乗用車であり、日本で初めてフル・モノコック構造の車体を採用した画期的な存在であったが、僅かな台数が試作されたに留まる。

 

 

 

 

 

 

量産体制のための投資が過大であることが問題となり量産・市販されなかった。

 

開発時のコードネームはP-1。

 

 

1957年(昭和32年)に行われた運輸省の性能テストでは最優秀の成績を納めている。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

SUBARU スバル インプレッサ ワールドラリーカー WRC 2000

 

 

リチャード・バーンズが乗ったWRC 2000

 

リチャード・バーンズ(Richard Burns, 1971年1月17日 – 2005年11月25日)は、イギリスのラリードライバー。

 

2001年の世界ラリー選手権 (WRC) ドライバーズチャンピオン。

 

 

 

 

SUBARU スバル インプレッサ ワールドラリーカー WRC

 

ソルベルグのWRCカー、おそらく2008年のものと思われる。(資料撮影忘れた)

 

 

ペター・ソルベルグ(Petter Solberg 1974年11月18日〜)はノルウェー・アスキム出身のラリー・ドライバー。

 

2003年の世界ラリー選手権 (WRC) と2014年の世界ラリークロス選手権のチャンピオン。

 

WRC参戦時はスバル・ラリーチームのエースとして活躍した。

 

ソルベルグといえば個人的には、この2003、2004モデルを推したい↓↓↓

 

 

 

 

 

SUBARU VIZI V2

 

 

 

スバルブランドの提供する価値である「安心と愉しさ」の一つの方向性を示した次世代クロスオーバーコンセプトカー。

 

 

モデル名に「VIZIV」(「Vision for Innovation」を語源とする造語、「革新のための未来像」の意)を継続して採用することで、スバルが今後も一貫して「安心と愉しさ」をお客様にご提供する大切な価値として追求する姿勢を表現。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

【主な仕様】

 

ボディサイズ(全長×全幅×全高):4,435×1,920×1,530 mm

ホイールベース:2,730 mm

エンジン:1.6L水平対向直噴ターボ”DIT”エンジン

 

トランスミッション:高トルク対応リニアトロニック

モーター:埋め込み式永久磁石 フロント×1 リヤ×2

バッテリー:リチウムイオンバッテリー

AWDシステム:リヤ独立モーター駆動タイプシンメトリカルAWDシステム

タイヤサイズ:245/45 ZR20

乗車定員:4名

 

http://www.fhi.co.jp/news/14_01_03/14_03_04_97998.html

 

より

 

 

 

 

 

ミニチュアの大集合。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

スバル、工場祭りのファストフード、おまけ

 

いっぱいお店はあり、スバルの社員さんがいっしょう懸命、作ってくれたました♪(^ω^)

 

わたしが食べた物だけになりますが、ほんの一部だけご紹介します♪(^ω^)

 

牛串ステーキ

 

350円

 

とってもやわらかくてジューシー、美味しかったです。

 

 

 

 

やきそば、揚げたこやき、とりから、250円。コスパいいものがそろってます。

 

 

ネギマ、モモ、50円。安い。美味かったです。

 

 

また行きたいで〜す。

 

つぎは、もっと早く行って、掘り出し物でいいものゲットするぞ〜(笑)

 

あと、工場の食堂で、なんか食べるぞ〜

 

だってメニューがカレーとか、うどんとか、200円らしいのだよモフモフ

 

 

その後、第4駐車場にもどりブログ友と合流♪(^ω^)

なかなかやりますね〜

2ショット

自分のがすご〜く地味に見えます(笑)

さて、帰ります〜

第4駐車場は、すごいアイコンの重なりよう(‘▽’;;)

おっと、防寒着も本日の戦利品でしたよ。1万円オーバーのが2000円なりワーイ♪(^ω^)

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