おせっかいの正体は、価値観の押し付け、相手をコントロールすること

おせっかいの正体は、価値観の押し付け、相手をコントロールすること

 

https://ameblo.jp/viva-bashar/entry-12463904150.html?frm_src=favoritemailより

3次元の古くて重たい世界は干渉のエネルギーの世界でもあります。お互いの人生に立ち入って口出し、”良い/悪い”の視点を相手に押し付けてゆきます。この究極が喧嘩や言い争い、そして紛争や戦争に繋がります。つまり、戦争のエネルギーは干渉のエネルギーからやってきているのです。

 

3次元の古くて重たい社会では、親から子供に干渉が入り学校や社会でも干渉が加わります。

そして100%の無条件の愛の源のエネルギーからやってきた子供達は、ものの5年で”誰かに干渉されないよう、怒られないよう”古い視点で動き出すよう”調律”されてゆきます。

 

干渉は自分の意見に従わせてコントロールしようとする意識の事です。干渉は分析してジャッジする意識がないとできません。つまり、貴方の価値観を人に押し付けて自由意志を制してしまう行為になります。もちろん悪気はありませんが、これがお節介(干渉)の正体でもあるのです。

ふむふむ

なるほど

よくわかりますねえ

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