金山城跡の展望台からの眺め、群馬県、金山

金山城跡の展望台からの眺め、群馬県、金山

2018年11月4日 オフ 投稿者: mofmofP

 

展望台からの眺め。

南方向の関東平野。

スバルの工場がすぐ眼下に見える。

新田金山城(にったかなやまじょう)は、群馬県太田市のほぼ中央にそびえる標高235.8メートルの独立峰、全山アカマツに覆われた金山に築かれた日本の城(山城)である。別名「金山城」、「太田金山城

金山城は、戦国時代に造られた城で、金山全体の自然地形を利用して造られた「山城」という種類の城。

山頂を中心として金山全山にその縄張りが及ぶ金山城跡は、中世の貴重な城郭として県内では初めて、昭和9年に国の史跡指定を受けました。