【HDD】RAIDの構成HDDの数と、実際に使える実行容量の計算について

【HDD】RAIDの構成HDDの数と、実際に使える実行容量の計算について

RAIDはHDDが故障しても他のHDDにもバックアップをとりつつ回復させる保険のような手法ですが

構成するHDDの数の合計は、物理容量と呼ばれ

実際に使える容量は、実効容量と呼びます。

RAIDは、何種類も方法があり実効容量の計算は非常にややこしいです。

実効容量を計算してくれるありがたいサイトを見つけましたので紹介します。

こちら

「RAID容量計算」https://note.cman.jp/server/raid/raidcal/

たとえば

最近コスパがいい2TBのHDDを4台使ったとき、物理容量は8TBですが

実効容量は以下のようにRAID5を使うと6TBと一番有利になります。

 

 

HDDの相場

 

おまけ

 

今日は

1月7日(火) 村山チーム4「手をつなぎながら」公演

があるぞ~

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