【水芭蕉の森】静かでいいところですが、水芭蕉は、まだでした。アヤメが綺麗でした。群馬県、片品村

【水芭蕉の森】静かでいいところですが、水芭蕉は、まだでした。アヤメが綺麗でした。群馬県、片品村

ミズバショウ(水芭蕉、学名Lysichiton camtschatcensis Schott)は、サトイモ科ミズバショウ属多年草

湿地に自生し発芽直後の葉間中央から純白の仏炎苞(ぶつえんほう)と呼ばれるを開く。これが花に見えるが仏炎苞はの変形したものである。仏炎苞の中央にある円柱状の部分が小さな花が多数集まった花序(かじょ)である。開花時期は低地では4月から5月、高地では融雪後の5月から7月にかけて。葉は花の後に出る。根出状に出て立ち上がり、長さ80 cm、幅30 cmに達する。

和名の「バショウ」は、芭蕉布の材料に利用されているイトバショウMusa liukiuensis (Matsumura) Makino)の葉に似ていることに由来する[1]

 

某年6月

そろそろ時期かと

水芭蕉の群落地に行ってみましたが。。

 

 

 

【水芭蕉の森】

群馬県利根郡片品村大字越本

 

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