植物

1/3ページ

【白いバケツみたいなキノコ】シロハツ、20cmオーバー巨大キノコ発見

  • 2020.10.20

シロハツ かなりでかい。 傘の幅、20センチぐらいありました。 いたるところに出てくる感じです。大きくて白いのですぐ見つかりました。 シロハツ(Russula delica)はベニタケ目、ベニタケ科、ベニタケ属(ベニタケ属は一般的にBrittlegills(モロヒダタケ)として知られている)の菌類。英語圏ではMilk-white Brittlegillなどと呼ばれる。大部分は白く、傘は少し黄ばんで […]

【白いきのこ】ツルタケ、ツルタケダマシ

  • 2020.10.19

  傘は8cmぐらい。 高さ15cmぐらい。地面からスッときれいに立ち上がってます。   根本に袋があるキノコってヤバいやつかも??     高さ20cmでスタイルがいいです。 ツルタケ↓ ツルタケ (鶴茸 学名:Amanita vaginata) は、ハラタケ目テングタケ科のキノコの一種。 夏から秋にかけて針葉樹林や広葉樹林に発生する中型のキノコである。傘 […]

【黒いきのこ】焼きナスみたいなキノコ 猛毒のニセクロハツかクロハツか、、

  • 2020.10.18

  焼きすぎたナスみたいなキノコを見つけました。なんだろ。   クロハツ、でしょうか?↓ クロハツ(黒初、Russula nigricans(Bull.)Fr.)はベニタケ目ベニタケ科ベニタケ属クロハツ節に属するキノコの一種[1]。   かさは半球形から次第に開き、老成すれば漏斗状に窪むことが多く、湿った時は粘性を示すが次第に乾き、幼時は灰白色〜灰褐色であるが生育に従 […]

【赤いきのこ】ついにきた最強の毒キノコか!? カエンタケ

  • 2020.10.17

  これ、なに? あとで調べたらひょっとしてカエンタケ?! 猛毒のキノコらしい。 二、三日してもう一回行ったら消えていた。 場所まちがえたのかな、もしかしたら誰かが除去したのか食べたのか。。 カエンタケ(火炎茸、火焔茸、Trichoderma cornu-damae)は、ボタンタケ目ボタンタケ科トリコデルマ属に属する子嚢菌の1種。燃える炎(火炎)のような形をしており、非常に強い毒を持つ毒 […]

【茶色い木の年輪みたいなキノコ】サルノコシカケ、、たぶん。

  • 2020.10.16

  ついに見つけたサルノコシカケ、、たぶん。 名前は聞いたことがあるけど、実物は初めて(・∀・)♪+.゚ (・∀・)♪+.゚ サルノコシカケ科(サルノコシカケか)(猿の腰掛け)(胡孫眼)とも表記、英:(Polyporaceae)は、ヒダナシタケ目に属する科の一つである。 一般に、「猿の腰掛け」の名の通り、樹木の幹に無柄で半月状の子実体を生じるものが多いが、背着生のものや、柄とかさとを備え […]

【茶色いキノコ】テングタケ 毒キノコ

  • 2020.10.15

テングタケ(天狗茸、Amanita pantherina (DC. : Fr.) Krombh.)は、ハラタケ目テングタケ科テングタケ属のキノコである。毒キノコ。 テングタケの別名にヒョウタケ(豹茸)、ハエトリタケ(蠅取茸)がある。灰褐色の傘には、広がった際につぼがちぎれてできた白色のイボがある。柄は白色でつばが付いている。針葉樹林のアカマツ林、トウヒ林、広葉樹林のコナラ林、クヌギ林などで夏から秋 […]

【白いバケツみたいなキノコ】シロハツ

  • 2020.10.13

けっこう、たくさん発見できます。どこにでもあるかんじ。 でかくて白いので目立ちます。 シロハツ(Russula delica)はベニタケ目、ベニタケ科、ベニタケ属(ベニタケ属は一般的にBrittlegills(モロヒダタケ)として知られている)の菌類。英語圏ではMilk-white Brittlegillなどと呼ばれる。大部分は白く、傘は少し黄ばんでいる。柄は頑丈。可食であるが、味に乏しい。秋方、 […]

【茶色いキノコ】ふちがめくれてる 猛毒のニガクリタケでしょうか。

  • 2020.10.12

木の根っこ近くに発見 縁がめくれたり、そうでないものもあります。 猛毒のニガクリタケでしょうか。 ニガクリタケ(苦栗茸、Hypholoma fasciculare(Hudson:Fr.)Kummer)はハラタケ目モエギタケ科モエギタケ亜科クリタケ属のキノコ。有毒。毒性は強く多くの死亡例がある 。ニガコ(東北)、スズメタケ(青森)などの地方名がある。 ほぼ一年中見ることが出来る。針葉樹および広葉樹の […]

【白とピンクの花】ヒルガオ

  • 2020.10.11

  ヒルガオ(昼顔、学名Calystegia japonica、シノニムCalystegia pubescens他)は、ヒルガオ科のつる性植物。夏にアサガオに似た桃色の花を咲かせ、昼になっても花がしぼまないことからこの名がある。薬用植物であり、民間では利尿薬として利用した。 和名ヒルガオの由来は、「昼の顔」の意味するところから名付けられたものである[1]。花が咲いている時間帯は、朝から花 […]

【黒いキノコ】クロタマゴテングタケ かも 毒キノコ

  • 2020.10.09

黒いキノコは、初めて発見しました。 黒糖スイーツみたいで美味しそうなんだけど。 クロタマゴテングタケの子供かもしれません、そうだとすると猛毒らしい   クロタマゴテングタケ(黒卵天狗茸、Amanita fuliginea)はハラタケ目テングタケ科テングタケ属のキノコ。猛毒。     日本と中国に分布。夏から秋にかけて広葉樹林の地上に生える。傘は黒色~暗灰色で直径3~6 […]

【オレンジの花】ワスレグサ(忘れ草)クワンソウ カンゾウ

  • 2020.10.08

和名. ワスレグサ(忘れ草) ワスルルクサ(忘るる草) カンゾウ(萱草). 英名. Orange Daylily Tawny Daylily Tiger Daylily Ditch Daylily. ワスレグサ Hemerocallis fulva は、キスゲ亜科の多年草の一種。 広義にはワスレグサ属(別名キスゲ属、ヘメロカリス属)(Hemerocallis)のことを指す。 ワスレグサ(忘れ草)は […]

【茶色いキノコ】ヤマドリダケもどき

  • 2020.08.20

これは初見さん、いらっしゃい。。 ヤマドリタケモドキ、、でしょうか?? そうだとすれば食べられるらしい。。でも食べない。 ヤマドリタケモドキ(学名:Boletus reticulatus)はイグチ目イグチ科ヤマドリタケ属の菌類。外国ではBoletus aestivalisとしてよく知られ、英語圏ではsummer cepとしても知られる。ヨーロッパの落葉性樹林に生えることが多く、オークと共生的な関係 […]

【平たいキノコ】キツネノカラカサ カラカサタケ 毒注意

  • 2020.08.19

  Lepiotaはキク科のキノコの属です。すべてのLepiota種は地面に生息する腐生菌で、豊かな石灰質の土壌を好みます。 Basidiocarpsは白っぽい胞子をもつアガリコイドで、典型的には鱗状のキャップと茎に輪が付いています。現在、約400種のLepiotaが世界中で認められています。 カラカサタケ(唐傘茸、学名Macrolepiota procera)は、ハラタケ科カラカサタケ […]

【赤いキノコ】ドクベニタケ

  • 2020.08.18

   これから傘が開くのでしょうか。すでに割れてますけど。   ドクベニタケ ドクベニタケはベニタケ科ベニタケ属ドクベニタケ節のキノコ。夏から秋に様々な森林下に発生する菌根菌。 傘は赤からピンク色。雨などによって色が落ち、白くなっていることもある。 傘の表面が皮状になっていて容易にむくことが出来る。 ひだは白色。肉は白色でとても辛く無臭。 硫酸鉄(II)水溶液と反応しピンク色に変色する。 […]

【鹿の子百合】カノコユリ 

  • 2020.08.16

  カノコユリ(鹿の子百合、学名: Lilium speciosum)ユリ科ユリ属の多年草[2]。別名、ドヨウユリ(土用百合)、タナバタユリ(七夕百合)。 分布は、九州(主に薩摩半島から長崎県沿岸)や四国(愛媛県や徳島県の山間部)、台湾北部、中国・江西省に自生しており、九州でもっとも自生密度が高いのが甑島列島である[3]。草丈は1〜1.5m、花期は7〜9月。約10cmの花が美しく、昔から […]

【水芭蕉の森】静かでいいところですが、水芭蕉は、まだでした。アヤメが綺麗でした。群馬県、片品村

  • 2020.08.10

ミズバショウ(水芭蕉、学名: Lysichiton camtschatcensis Schott)は、サトイモ科ミズバショウ属の多年草。 湿地に自生し発芽直後の葉間中央から純白の仏炎苞(ぶつえんほう)と呼ばれる苞を開く。これが花に見えるが仏炎苞は葉の変形したものである。仏炎苞の中央にある円柱状の部分が小さな花が多数集まった花序(かじょ)である。開花時期は低地では4月から5月、高地では融雪後の5月か […]

【茶色 キノコ】小籠包みたいなキノコ ハナオチバタケ ハリガネオチバタケ  針金落葉茸

  • 2020.08.08

    小籠包みたいで美味しそうなんだけど。。。 [ハリガネオチバタケ  針金落葉茸 夏〜秋に広葉樹林(稀に針葉樹林)の腐葉上に散生〜群生する。傘は直径5〜30㎜、半球形〜鐘形〜クッション形、中央は盛り上がるものから凹むものまであり、明瞭なひだ状のしわがあり、平滑〜わずかに粗、乾き、無毛、新鮮なときにオレンジ色、古くなると淡褐色に退色する。ひだは直生〜離生、ごく粗、白色〜淡黄色 […]

【白いキノコ】名前不明 Lepiota cristata、でしょうか?

  • 2020.08.07

  Lepiota cristata、でしょうか? 名前、はっきりしませんが。。   傘の中心と縁に茶色い鱗状のものあり。その他はなめらかで白い。 Lepiota cristataは、一般的に臭いダッパーまたは臭いパラソルとして知られていますが、キノコ科のキノコであり、おそらく有毒です。一般的で広範囲に渡る種、レピオタ属で最も広く蔓延している真菌の1つです。ヨーロッパ、北アジア […]

【キノコ】なにこれ? 毒キノコだった(‘O’*)

  • 2020.08.06

  見たこと無いキノコみたら新種発見と思ってしまう笑 こちら↓↓↓これなに?   候補は、ニセクロハツ ニセクロハツ(偽黒初、Russula subnigricans Hongo)はベニタケ目ベニタケ科ベニタケ属クロハツ節の 毒キノコ。 主に夏、富山県から愛知県以西[1]のシイ林などの地上に発生する。傘は灰褐色でスエード状の質感があり、成長すると中央が窪んで浅い漏斗状になる。ひ […]

【オレンジの花】クワンソウ、カンゾウ、ワスレグサ

  • 2020.08.04

ワスレグサ Hemerocallis fulva は、キスゲ亜科の多年草の一種。 広義にはワスレグサ属(別名キスゲ属、ヘメロカリス属)(Hemerocallis)のことを指し、その場合は、ニッコウキスゲ(H. dumortieri var. esculenta)などゼンテイカもユウスゲ(H. Baroni var. vespertina)もワスレグサに含まれる。また長崎の男女群島に自生するトウカン […]

【白い花】タイサンボク Magnolia

  • 2020.07.25

タイサンボク(泰山木、大山木、学名:Magnolia grandiflora)とはモクレン科の常緑高木。 北米中南部原産。花期は5~7月頃。葉の表面には光沢があり、裏面は毛が密生しており錆色に見える。日本では公園樹としてよく植栽される。放置すると樹高20m以上にもなるが、よく分枝して剪定にも耐えるため、庭木として植えるところも多い。 タイサンボクはアメリカ合衆国南部を象徴する花木とされ、ミシシッピ […]

【紫の花】ハナハマサジ

  • 2020.07.21

    ハナハマサジ(学名:Limonium sinuatum、英名:Wavyleaf sea-lavender)は、イソマツ科イソマツ属に属する多年草または一年草で、イソマツ属の中では、最も広く栽培されており、半耐寒性の短命な宿根草である。 高さ45cm程度で、茎は直立し、角張っていて翼があって葉のように見える。葉は槍形で、葉縁はしばしば波打ち、浅く裂ける。花期は夏から初秋。 […]

【白い花】スイカズラ 

  • 2020.07.20

スイカズラ(吸い葛、学名:Lonicera japonica)はスイカズラ科スイカズラ属の常緑つる性木本。別名、ニンドウ(忍冬)やキンギンカ(金銀花)。 和名スイカズラの名は「吸い葛」の意で、細長い花筒の奥に蜜があり、古くは子どもが好んで花を口にくわえて甘い蜜を吸うことが行なわれたことにちなむ[1][2][3]。砂糖の無い頃の日本では、砂糖の代わりとして用いられていた。スイカズラの英名ジャパニーズ […]

【白い花】エゴノキ

  • 2020.07.18

エゴノキ(Styrax japonica)とはエゴノキ科の落葉小高木である。北海道-九州・沖縄まで、日本全国の雑木林に多く見られる。 和名は、果実を口に入れると喉や舌を刺激してえぐい(えごい)ことに由来する[3]。チシャノキ、チサノキなどとも呼ばれ[4]、歌舞伎の演題『伽羅先代萩』に登場するちさの木(萵苣の木)はこれである。 「齊墩果」が漢名とされる場合があるが、これは本来はオリーブの漢名である[ […]

【紫の花】ムラサキツメクサ

  • 2020.07.17

ムラサキツメクサ(紫詰草、Trifolium pratense)はシャジクソウ属の一種である。和名ではアカツメクサとも[1]、あるいは一般に赤クローバーとも呼ばれる。 ヨーロッパ、西アジアおよび北西アフリカ原産であるが、世界中に移入されている。以下の7変種が知られており、変種毎に分布も変わる。日本にはシロツメクサと共に牧草として明治以降移入されたようである。 多年生の草本で、大きさは株により 20 […]

1 3