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iTune

■J-POPみつけ!!

iTuneってホントは

iTunes

だったって知ってた??
末尾にsがついた複数形が正解だったんですね〜
知らんかった〜(・ω・)

それはさておき、iTunesのインターネットラジオはすごいですね〜

世界中から音楽を配信してくれてて、ジャンルもいろいろとクラシックからポップス、ロック、ニュース、トークなどあって、それぞれに多数のラジオ局があり、合計500局ぐらいのラジオ局があって、聞いてて飽きません。

 

 

 

さらに、フリーソフトの【RadioLover】と組み合わせると無料で録音できてしまう。

アメリカのPOPSなどは全曲まるまるダウンロードできるから、ほんとにいいんだろうかってかんじなんですけど、まあ、FM放送を録音するノリだから、まあいいのかなってかんじですが、

↓ダウンロードこちら↓【RadioLover

しかし、いままで日本のPOPSだけは放送局が無かった。。。
著作権の問題らしいんだけど、なかった。国によっていろいろ事情があるんでしょうね。。

で、あきらめていたけど、なんと本日見つけました(^o^)ノ

Internationalのカテゴリの中の

Japan-A-Radio

ってのがそれです!!

アニメソングとJポップ系で、話によると米国在住の日本人向け放送局らしいです。

■アップルは、音楽配信サイト「iTunes Store」のトップチャートがわかるブログバーツ「iTunes Storeブログパーツ」を17日に公開した。利用は無料。  iTunes Storeブログパーツでは、ウィークリーチャートのトップ10を表示する。ブログパーツ紹介ページにあるHTMLタグをブログに貼り付ければ使用できる。  ランキングは1週間ごとに自動で更新され、気になった曲をクリックするとiTunes Storeの購入画面を開く。ただし、PCに「iTunes」がインストールされていない場合は、iTunesのダウンロードページを表示する。

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■ID3タグってなんだ?

以下の情報は iTunes ヘルプからの抜粋です:(http://docs.info.apple.com/jarticle.html?artnum=25293-ja)

『曲のタイトルまたは情報が正しく表示されない場合は、情報の保存方法がiTunes とは異なるプログラムでファイルが作成されている可能性があります。曲の情報を保存するフォーマットを変換することによって、情報を正しく表示できることがあります。

タグのフォーマットを変換するには:変換する曲を選択し、「高度な操作」メニューの「ID3 タグを変換」を選択します。ID3 のバージョンを選択したり、文字セットを他の形式に変換したりすることができます。この文字セットオプションは、曲の情報をローマ字以外の文字を使う言語で示すときに便利です。

MP3 ファイル以外の形式に対応するプログラムで MP3 ファイルを使いたい場合や、さまざまなフォーマットの情報が混ざったファイルをインターネットからダウンロードした場合に、このオプションを使うと便利です。タグを変換しても情報が正しく表示されない場合は、情報を手動で修正する必要があります。』

ようするに、ituneで焼いたCDをカーステで再生したときタイトルが表示されないときがあるのですが、どうやらこれも原因かもしれません。

で、ID3にはバージョンがあるらしい。

ID3 バージョン 1 は、MP3 ファイルの終わりに全 128 バイトのデータを使って、30 文字のテキストフィールドで「アルバム」、「アーティスト」、「タイトル」などの単純なフィールドを含みます。

ID3 バージョン 2 は、可変長フィールドが利用できるように全面改定されました。ID3 バージョン 2 は、より長いテキスト情報とその他の情報(何でファイルをエンコードしたか、Web サイト、写真、歌詞など)を含みます。

とのことだ。

そこで一番単純なv1.0に変換してみることにした。

文字列を変換というのもあるが、これはwindowsなどの他のシステムからMacに移動したMP3ファイルのときに文字化けしていることがある。

そういうときに使う。

アップルボールiTune6.02(OSX10.4.2)で、mp3で書き出ししたCDがカーオーディオで再生できない。・・原因究明中。

PowerBookG4をあたらしいマシンにして、ituneのデータを移動してCDを初めて焼いたらこうなりました。

またのリプレース前のマシンなら問題なく聞けたのに。。。

カーオーディオはADDZEST DXZ635MP。この機種は優れもので、MP3 ファイルはもちろん、より高圧縮なWMA(Windows MediaTMAudio)ファイルの再生にも対応。CD-R/RWディスク1枚で100曲〜200曲以上の長時間高音質再生が楽しめます。

さらに、同一のディスクにCDタイプの曲とMP3/WMAの曲が混在していても再生できるマルチセッション機能も装備してます。

なので、たいていのCDは読めるはずなんですよ。

そなのに再生できないCDを焼いてくれたアップルくんしっかりしてくれよ。

ちなみにDXZ635MPは3年前の機種なので、いまは売ってないです。

後継機種ADDZEST DXZ555MP(2006.1現在)がでてます。mackenオススメです。

アップルボールPodcastが動画とリンクするようになりました。これは意外とおもしろいです。日経ビジネスのPodCastを見れば、展示会に行かなくてもよい、、とまではいいませんが、雰囲気がわかりますね。
アップルボール曲名やアーチストの入力が簡単、というか、自動入力してくれるので、なにもする必要がない。

Internetに接続した状態でiTuneを起動して、音楽CDをmacに入れると、インターネットから曲名、アーチスト名、アルバム名などの情報を自動でもってきてくれて、iTuneに自動入力してくれる。これは便利です。

この機能を知らずに、すでにiTuneに取り込んでる曲でもOK。あとからInternetに接続して、曲を選択した状態で、「詳細設定」→「CDトラック名を取得」で新しい名前を取得してくれる。すごい便利です。

アップルボールiPodに簡単にダウンロードできる。これはもうつなぐだけというかんじです。
アップルボールマイレートという項目があって、自分のお気に入り度を☆の数で指定できる。あとで検索してベストCDをつつくるのに便利。
アップルボールMP3で書き出したり、AIFFで書き出したりするときに、どの形式で書き込むのかわかりにくい。

MP3とAIFFが混在したライブラリをそのまま書き出しすると、書き込む前に、なにひとつ注意もないまま、書き込みを開始して、書き込みを終えます。このとき設定で書き込み指定した形式の曲だけが書き込まれて、それ以外のフォーマットの曲は無視されます。

つまり、望んでいないCDができあがります。一度焼いてしまったCDRは二度と使えません。

これって不親切ですね。

読み込みのときも同様です。どのモードで書き込みしているのかわからない。

確認メッセージぐらいはほしいです。

アップルボールiLife(iTune, iMovie, iDVD, iPod)の関連本