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軽めのMacBookシリーズを探して比較してみた、2018年3月

仕事で持ち運ぶMacBook Proだが、いまのは15インチのもので2キロ近くあり、重い。。。

仕事先ではプレゼン資料を見せるのとφ(・ω・ )メモメモをとるぐらいだから、そんなに大きな画面は必要ない。

仕事先によれば大きなディスプレイを用意してくれることもあるので。

そこで現在のMacBook がどういうものがあるのか調べてみた。

候補としては、以下のMacBook とMacBook Airになる。

 

 

 

MacBookは12インチディスプレイで14万2800円から、MacBook Airは13インチで98800円から。

MacBookは0.92kg、MacBook Airは1.35kg

軽さからいうとMacBookの勝ち。いまのわたしのMacBook Proの半分ぐらいだ。

 

しかし、MacBookはポートがUSB-Cのみ。

MacBook Airは、USBポートが2つ、Thunderbolt2つ、SDXCカードスロットありと、拡張性が高い。

SDXCメモリーカードとは

デジタルカメラの1000万画素以上の高画素化やHD動画撮影機能の登場によって、SDHCメモリーカードの最大容量の32GBよりも大きい、さらなる大容量化が求められるようになった。そこで、ファイルシステムにexFATを採用するとともに、転送速度の高速化を図ったSDXC (SD eXtended Capacity) という仕様が2009年(平成21年)に策定された。

物理的な寸法は旧来のSDメモリーカード規格と同一で、上位互換性を保持しており、SDXC対応機器でSD/SDHCメモリーカードを扱うことができる。SDXCではSDXCとmicroSDXCの2種類の形状になる。miniSDXCの規格自体は仕様書に存在しているが、マーケティング上現実的でないという理由から省かれている。

旧来のSDHC対応機器でSDXCメモリーカードをFAT32でフォーマットし使用することも可能である。ただし、Windows標準のフォーマッタを使用した場合、実装上の問題から64GB以上のSDXCメモリーカードであっても利用できる上限容量は32GBとなる(サードパーティー製のフォーマッタを使用することで、1ファイルあたりの容量は4GBまでに制約されるものの回避可能である)。

FAT32とexFATの違いを理解しないでexFATファイルシステムのままのSDXCカードをSDXC規格非対応製品に挿入することは危険で、メーカー側も使用を推奨しておらず[9]、あくまでも自己責任的な使用になる。 実際にSDXC規格非対応の携帯電話スマートフォンにmicroSDXCカードを挿入した結果microSDXCカードが使用不能になる事態が相次いで報告されている。物理的な破損ではなくSDXC規格製品でフォーマットすればカード自体は回復するが、それまでにカードに保存されていたデータは消滅する。

なお、2009年(平成21年)1月現在のところ、exFATを扱えるのはMicrosoft Windows XP SP2以降(更新プログラム (KB955704) 適用)、Microsoft Windows Vista SP1以降、Microsoft Windows 7Windows OS、またはWindows Embedded CE 6.0、

Mac OS X v10.6.4以降に限られ、

パソコンやモバイル環境によっては利用できない。2009年(平成21年)1月現在、Linux系などのサポートに関しては、マイクロソフトからの発表はない。CES 2009 News release DS AssosiationにもSDXCメモリーカードに関する概説のみが発表されており、サポートOS、周辺機器などに関する記述はない。

なお、Linuxについては、FUSEを利用した実装が存在[11]し、Ubuntuなどのディストリビューションの最新版で利用できる。

アップルMacintosh製品には2010年(平成22年)新発売から、従来はなかったSDカードスロットが内蔵されはじめ、SDXCにソフトに対応、iMac (Mid 2010) 以降のモデルにはハードも対応。また接続は内部USBではなく、PCI Express 1レーン接続になっている。

SDXCメモリーカードの規格上の最大容量は2TB (2048GB)

で、転送速度はロードマップ上 にて将来的に最大300MB/sの高速な転送を可能にするとしている。また、SDHCとEmbedded SD、SDIOにも転送速度の高速化の規格と技術は採用される予定である。2016年時点で、最大512GBまで(microSDXCは最大256GBま で)の大容量カードが発売されているが、それ以上の容量は製造技術がそこまで至っていないため、技術革新が必要であり[12]、転送速度は製品にて最大104MB/s実装可能となっている。

 

USB-Cポートとは

USB Type-CはUSBの機器とケーブルにおける逆差し可能な小型24ピンコネクタ規格の一つである

いま、自分が持っている周辺機器は、USBのものがほとんどなのでMacBook Airならそのまま使える。

MacBookだとUSB-Cポート用のアダプタをかわねばならずコストアップになる。。。

なので、MacBook Airですね。

 

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・・・

そして買ったよ!!

2018/3/12