インプレッサWRXクラブ・プラモ研究会
インプレッサWRC1999・田宮
2004年2月
突然ですが、便利なプラモ制作ツールを紹介します。

見てわかると思いますが、塗料はほとんど邪道です。なんせ100均のペイントマーカーですからねぇ(^ ^) なんでかというと筆をつかわず塗れるので筆を洗わなくていいから。と最初は思っていたのですが、やっぱり細かいところとかは筆が必須ですね。あと平面的なとこはペイントマーカーではムラになります。なので筆も100均でゲットすることに。

それとペイントマーカーの赤色はまったく赤にならないです。ピンクになるんですよ。で、これは赤のマニキュアを採用。マニキュアは筆がついているので便利です。筆を洗わなくていいから。そればっかりですね。

あとは爪切りが便利です。これはどんなのでもいいです。ニッパーより切れ味いいです。

それとペットボトルを分解したもの。これはパレットとして使えます。これは安くて使い放題ってかんじでおすすめです。

後ろにある白い容器は100均でゲットした「木工用ボンド」です。これはマスキングに使えるのですよ。においがそっくりなので成分的にもタミヤから出ているものと同じと思われます。

セメントはさすがに自作せず田宮のを買いました。

それとインプレッサWRXには、ブルーマイカが必須ですが、これもペイントマーカーでは無理。これは田宮のスプレーを買いました。

さて、制作のつづきです。

足回りの部品たちです。

ブレーキはmackenオリジナルです。、、って、オレンジに塗りたかったというだけのことですが。

組み付けました。