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RACE
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グランツーリスモ・ワールドチャンピオンシップ
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第1戦 グランバレー |
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| ■参戦カー |
GT-ONEレースカー(TS020) |
| ■Record |
17'54.693
best rap 1'42.222
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| ■レポート |
10周なのでハードタイヤにしたが5,6周が限界だった。6周のあとピットインした。ただ、GT-oneの馬力が圧倒的で、一周ごとに5秒前後の貯金ができたので、ピットインのときには30秒の差があった。楽勝。 |
| ■Setting |
ノーマルをもとに「減速時に回りやすいようにする」をポリシーにセッティングした。
まずスプリングのフロントをリヤより柔らかくした。
ダンパーの縮み側はフロントをリヤより柔らかくした。
ブレーキバランスはリヤを強めてブレーキングのときに後ろを滑らせて頭をインに向けやすくした。
キャンパーを0.5ずつノーマルより強めてコーナリング時の姿勢を安定させた。
LSDの減速側をかなり弱めた。加速側は中間ぐらい。イニシャルトルクはノーマルのまま。
車高はかなりベタベタに下げた。とくに前後の差はつけてない。
ASM,TCSは2,3ぐらいにした。
かなりグランバレーでは走りやすいセッティングになった。 |
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| パーツ |
フロント |
リヤ |
| タイヤ |
ハード |
ハード |
| スプリング |
14.9 |
15.1 |
| 車高 |
63 |
63 |
| ダンパー |
| ダンパー・縮み |
3 |
4 |
| ダンパー・伸び |
8 |
8 |
| キャンパー角 |
2.5 |
1.5 |
| トー角 |
0 |
0 |
| スタビライザー |
6 |
6 |
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| ブレーキバランス |
9 |
12 |
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| イニシャルトルク |
0 |
10(初期値) |
| LSD・加速 |
0(初期値) |
33 |
| LSD・減速 |
0(初期値) |
9 |
| ギヤ比・オート |
38
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| ダウンフォース |
0.96 |
1.2 |
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| AYC |
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| ASM |
2
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| TCS |
3
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| バリアブルセンターデフ |
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