
グランツーリスモ5☆攻略☆2013年5月


スバル インプレッサ ツインリンクもてぎ東コース タイムトライアル
開催期間: 2013/05/30 12:00 - 2013/06/13 12:00
Gold: Cr.25,000,000 Silver: Cr.15,000,000 Bronze: Cr.10,000,000
PP480以下のスバル インプレッサでのみ参加できる、ツインリンクもてぎ東コースのタイムトライアルです。タイヤはコンフォート・ソフト以下なら選択自由です。
もてぎは苦労した。。2時間ぐらい走ったかもっっっ。。もう走りたくないっっ。
トップの人たちを見るとアクティブ・ステアリング=強いと、OFFが半々でした。
そこでアクティブ・ステアリング=強いで走ってみました。
これをONにするとリヤが流れるのを防いでくれます。
そういやさっきのフォーミュラ・グランツーリスモでONにしとけばよかったかも(・o・)!
それはおいといて、もともとアンダーステア気味の4WDのインプレッサ。
アクティブ・ステアリング=強いは必要なさそうな気もしますが今回はONにしてトライすることにしました。
オーバーステアになりにくいので、リヤのエアロの効きは最低にしました。
LSDも回転しやすいように変更。
あと何周すればこのコースがわかってくるのだろうか。
commin soon

GT5 PP880/フォーミュラグランツーリスモ コート・ダジュール タイムトライアル
先に下のX2010で走ったのでフォーミュラ・グランツーリスモが速く感じなくてよかった。
X2010は常識離れのグリップであったが、こちらはリアルに近い。
手荒なアクセルワークではリヤが簡単にスライドするので注意。
オーバーステアは、ちょっとセッティングで調整しました。
開催期間: 2013/05/30 12:00 - 2013/06/13 12:00
Gold: Cr.25,000,000 Silver: Cr.15,000,000 Bronze: Cr.10,000,000
PP880以下のフォーミュラグランツーリスモでのみ参加できる、コート・ダジュールのタイムトライアルです。タイヤはレーシング・ハード以下なら選択自由です。

GT5 Red Bull 5G 2012 ボーナストライアル 2013/5/30
Red Bull 5G 2012 オンライン予選イベントにランキング登録されたユーザーのみ参加できる期間限定のスペシャルタイムトライアルです。破格の賞金とRed Bull 5Gを手に入れよう!
ボーナスということでゴールドの設定タイムは簡単モードでした(o^-')b
おそろしく路面に吸い付くクルマ。できるだけブレーキは踏みたくない。
ハーフアクセルが攻略のポイントかと。

ギャランGTO 阿蘇 PP400 配信イベント 2013/5/23
MITSUBISHI GALANT GTO MR '70
このクルマのエンジン、6000回転ぐらいで、聞いたことの無いようなブルブルブルって低い音がするんです。クルマにしては変な音、、でもどこかで聞いたことがあるような、、、そうだ、プロペラ機のエンジンの音だ!!
セッティングは一回目でそこそこ走れたのでそのままです。
阿蘇のラインがいまいち不明だったので時間かかりましたが。
ギャランGTO(Galant GTO )は、三菱自動車工業が製造・販売していたファストバックスタイルの2ドアハードトップクーペ。
コルトギャランの基本設計を流用しつつ、新たにスポーティーなハードトップクーペとして登場した。トランクリッド後端の跳ね上がったデザインはダックテールと呼ばれ、当時の米国製「マッスルカー」のトレンドを、小型車のサイズに巧みに反映させた精悍なスタイリングを誇っていた。ドアパネルもコルトギャラン 2ドアハードトップと共通である。キャッチコピーは、Hip up coupe(ヒップアップクーペ・ギャランGTO)。

トヨタ 2000GT ロンドン PP400/ジャパニーズクラッシック 配信イベント2013/5/23
GT5 TOYOTA 2000GT 400PP Japanese Classics: London City Course / 5 Laps
コーナリング中、リヤが流れやすかったので、リヤウイングのダウンフォースを最高にしてアンダーステア気味にしてみました。

ケンメリ グランバレー PP400/ジャパニーズクラッシック 配信イベント2013/5/23
400PP Japanese Classics: Grand Valley East Section / 5 Laps
ケンメリですよ、ケンメリ。
ケンとメリーのスカイライン。。
丸いテールランプが印象的で、これを流用した改造も流行りましたね〜
リヤからテールへの、もっこりしたデザインも人目を引きました。
L型エンジンのトルク感もいいですね〜

ハコスカ ディープフォレスト PP400/ジャパニーズクラッシック 配信イベント2013/5/23
400PP Japanese Classics: Deep Forest Raceway / 5 Laps
いやあ、なつかしい、ハコスカですよ。箱の形のスカイライン、ハコスカ。
ウイングを装着して、ちょっと奇抜に緑に塗ってみました(°▽°)
アルミは、レトロっぽいのにしてみました。
さすが数々のレースを制した名車。コーナリング中のふんばり感は最高ですね。
フルチューン。軽量化3。
サスペンションだけ調整。その他は初期設定のまま。
ABS=1、それ以外はOFF。
2000GTR KPGC10 1970
通称:ハコスカ. 1968年8月: 開発はプリンス自動車工業時代からS7型として始められており、日産との合併後初めて新規発売されたモデルである。

セリカ1600GT, アイガー北壁,PP400/ジャパニーズクラッシック
400PP Japanese Classics Eiger Nordwand Short Course / 5 Laps
Hot Car Dealerに行くと、旧車のオンパレード。。
ギャランとか、フェアレディZ、ハコスカ、ケンメリなど
涙がでそうになるほどなつかしいクルマがいっぱい!
どれにしようか迷う。
そして、最初に選んだのが、セリカ!
初代セリカ
1970年12月に登場。前年の東京モーターショーに出品されたコンセプトカー・EX-1をベースとしている。登場時のボディタイプは独立したトランクルームを持つ2ドアハードトップクーペのみ。キャッチフレーズは「未来の国からやってきたセリカ」。同時に誕生したカリーナと車台を共用した。アメリカで大成功したフォード・マスタングに倣って、好みのエンジン、変速機、内装を自由に選べる“フルチョイス”と呼ばれるシステムを採用。
デビュー当時はデザインが日本車離れしていてカッコヨカタ。
初代セリカ 1600GT
ヤマハのDOHC
アメリカンなデザインは衝撃的でした!
できれば、
リフトバックもリリースしてほしい>>>ポリフォニーデジタル様
GT5もどんどん良くなっていて、旧車のホイルも交換できるようになった。
エアロも装着できる。
70年代のアルミホイルがあれば、もっとよかった(^-^)
このクルマ、1600cc DOHC、小気味よく吹け上がりますね!
フルチューン。軽量化3。
サスペンションだけ調整。その他は初期設定のまま。
ABS=1、それ以外はOFF。



GT5 PP550/イタリア車 スペシャルステージ・ルート5 , フェラーリ 458 配信イベント 2013/5/16
フェラーリ458、PP550ですが、さっきのPP600のGTカーよりもスピンしやすかった。
セッティングで、リヤのダウンフォースを最大にしたら改善しました。

PP600/GT500 富士スピードウェイGT タイムトライアル
レクサス バンダイ ディレッツァ SC430
GT5 Seasonal 600PP GT500: Fuji Speedway GT Time Trial 2013/5/16 Lexus Bandai SC430
PP600以下のGT500車両でのみ参加できる、富士スピードウェイGTのタイムトライアルです。タイヤはレーシング・ハード以下なら選択自由です。
・セッティング
コーナーからの立ち上がりでリヤのトラクションが抜けやすかったので修正。
トランスミッションは2速、3速をワイドにしました。
富士は走り込みが足りなくてレコードラインがまだよくわかりません。

PP950/フォーミュラ・グランツーリスモ世界選手権 アイフェル(サーキット)304A 5LAPS 配信イベント
950PP Formula Gran Turismo World Championship: Eifel (Circuit) 304A /5 Laps
950ppが上限とのことですが、どうすれば950までいくのですかね??。。(・o・)??
ま、いいか、、ということでスタート。
かなりオーバーステアなクルマだったのでセッティングでニュートラルな方向にしてみました。
そこそこ走りやすくなったと思います。
何度か走ったことのあるアイフェルだったのですが、F1カーで走ってみると、いつもとぜんぜん違うコースに見えた。。
なんでだろうと考えたら、視点がいつもよりかなり低いからかなあと。
コースのアップダウンがいつもよりもきつく感じて初めて走るコースのような感覚でした。
しばらく走るうちに慣れてきましたが。
2周目すぐ、クレストを抜けた瞬間、目の前で2台がクラッシュしていて焦った! あれを回避できたのは、われながら神業かと!!(ミ゜o゜ミ)
それとトラクション・コントロールを0と1で走り比べてみました。
0の方が速いのですが、アクセルの扱いが神経質でリヤが滑りやすいです。
トラクション・コントロール=1のときは、リヤが滑りにくくなって走りやすいのですが、全体的に加速がイマイチでした。動画は1で走ってます。
セッティングはムービー中盤にあります。
セットアップ



シボレー コルベット ZR1(C6)RM ロードコース-インディ タイムトライアル
Chevrolet Corvette ZR1 (C6) RM: Indy Road Course Time Trial
大パワーのFRだけど、さっきのアルファロメオよりリヤは安定している。
そのせいか、タイムが厳しく感じるんですけど。
しかも、ここのコースはラインがよくわからない。
ゴールド取るまで時間かかった。。(^-^; タイムもぎりぎりです。

アルファロメオ 8C コンペティツィオーネ ディープフォレスト ゴールド
配信イベント2013/5/2
このクルマ、リヤが滑り過ぎ。
パワーがありすぎるのと、FRなのと、タイヤがスポーツハード、ということでリヤがすべるすべる。
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