
グランツーリスモ5☆攻略☆2013年7月


GT5☆配信イベント FFチャレンジ トスカーナ セリカ SS-II ZZT231
2013/7/18
FFのセッティングはLSD次第かなあ、、という今日このごろです。
FFは前のタイヤしか駆動してないのでリヤはほとんど用事がない、、といえば言い過ぎかな。
FFは、フロントに加重が多くなりやすく、アンダーステアの傾向が強い。
特にオーバースピードでコーナーに入ると出口で大きく膨らむ。
逆に、フロントの方向に進むのでコーナリング中でも出口に向けてアクセル全開というシンプルな発想で運転しやすい。
430PP FF Challenge: Toscana

GTアカデミー2013、電源が落ちるバグあり
2013年7月からプレイステーションストアで無料配布されている
GTアカデミー2013ですが
ゲームの途中で突然、
ピー
っと鳴り、電源が落ちます。
本体が冷えた状態でテストしましたが同様ですので熱暴走ではありません。
ほかのゲームは正常に動作します。
PS3の本体は初期型です。
ソフトウェアのテスト不足と思います。このままではまったく使えません。
次のアップデートで改善されることを希望します。

GT5 配信イベント XJR-9 LM レースカー 鈴鹿サーキット 2013/7/11
ひさしぶりに時間かかった〜
鈴鹿は奥が深くてライン取りやブレーキタイミングがまだまだわかってません。
タイムはギリギリのゴールド。。
コーナリング中、わたしはフロントタイヤ真っ赤ですが、世界トップレベルだと、まったく赤くなりません。さすがに加重移動とコーナリングスピードのバランスがすごい。
逆に言えば赤いところを改善したらもっと速く走れるってことだな〜。。
ABS=1、TCS=1、ほかOFF

GT5 配信イベント トヨタ 86 GT オータムリンク タイムトライアル 2013/7
コンマ何秒を縮めるのが意外とむずかしかった(・o・;;
滑りやすいタイヤなので急激な操作ではリヤが滑ってしまいます。
滑らかな運転が必要でした。。

GT5 配信イベント ドリーム・カー, アイフェル, トヨタ GT ONE
710PP Dream Car Championship: Eifel, TOYOTA GT ONE
国産でぜんぶ行く予定だったから、最後はトヨタのレースカーGT ONEでしめくくりです。
フルチューンしたらPP710まで行くので心配無し。
このサーキットは、高速コーナーがほとんどなので、エアロは弱くして馬力アップの方向でセッティングしました。
このクルマのエンジン音は高めなかんじでガンバッテル感があって好きです(o^-')b
PP710までフルチューンしたので楽勝でした。
3周で2位まで浮上して、4周目でトップに立ちました。5周目はパレードラン(^o^)ノ

GT5 配信イベント PP710/ドリーム・カー・チャンピオンシップ 東京・ルート246 マツダ787B
Dream Car Championship: Tokyo Route 246
今回も打倒ジャガーということで国産のクルマを選択することに。
いままで乗ったことがなかったマツダ787Bがあったので、これを選択。
ルート246は長い直線があり全体的にハイスピードなコース。
直線優先のセッティングにするためにエアロを最小にしたらPPが700に及ばなくなったので
リヤの効きを大きくしてPP710に調整しました。
やはりPP710のレースカーはむちゃくちゃ速かった。

「グッドウッド」コースを世界初収録・グランツーリスモ6
7月11日(木)〜14日(日)の4日間、イギリス・ウェストサセックス州でモータースポーツの祭典「グッドウッド・フェスティバル・オブ・スピード」が 開催されます。「グランツーリスモ」は、自動車文化の一大エキシビションであるこのイベントとパートナーシップを結びました。
2013年冬の発売に向けて 開発中の『グランツーリスモ6』では、このイベントのハイライトに用いられる特設コース「グッドウッド ヒルクライム」コースをビデオゲームとして世界で初めて収録し、イベント会場で当日発表される特別デモ版にて先行公開します。
グッドウッド・フェスティバル・オブ・スピードは、熱烈な自動車愛好家、チャールズ・マーチ伯爵の所有する広大な敷地で毎年開かれる世界最大規模の自動車 とモータースポーツの祭典です。「世界中の自動車メーカーとレーシングチームがマーチ卿からの招待を待っている」と言われるほどの権威と内容を誇ります。
イベントの中心となるのは、グッドウッドのシンボル「カントリーハウス」の前からスタートするヒルクライム・チャレンジです。昔ながらのストロー(藁)バ リアで囲われた全長1.16マイル(1,867m)のテクニカルでタイトな特設コースを、希少なクラシックカーから新旧レーシングマシン、スーパーカーが 全開で駆け上り、タイムを争います。これらのマシンをドライブできるのは、超が付く一流ドライバーか招待状を受け取ったゲストのみ。世界中のドライバーに とって「グッドウッド ヒルクライム」コースを走ることはこの上ない栄誉といえます。
今回「グッドウッド ヒルクライム」コースを『グランツーリスモ6』に収録することで、一部のトップドライバーだけが味わってきた貴重な体験を、世界中のプレイヤーが楽しめる ものとしました。最新のレーシングカーを操り、ニック・ハイドフェルドが1999年に記録した最速タイム、41秒6に挑むことが、世界中どこにいても可能 になります。
【「グランツーリスモ」シリーズ・プロデューサー山内一典のコメント】
「私は以前からグッドウッド・フェスティバル・オブ・スピードと、主催者であるマーチ卿の業績に敬意を抱いてきました。グッドウッドには自動車とモーター スポーツのすべてがあり、新旧の多彩なスーパーカーが走るその世界は『グランツーリスモ』が目指すものとそっくりで、このパートナーシップを結べたことは すごく特別なことだと感じています。『グランツーリスモ6』の進化を判断いただくのにグッドウッドに集まる熱狂的なクルマファンより適した人たちはいない でしょう。」
【グッドウッド・フェスティバル・オブ・スピード主催者チャールズ・マーチ卿のコメント】
「グッドウッドがポリフォニー・デジタルを迎えられることは喜ばしいことです。また『グランツーリスモ6』を世界に向けて披露する場として、このイベント が選ばれたことを誇りに、かつ光栄に思っています。今年20周年を迎えるこのモータースポーツと自動車文化の祭典には、彼らより適したゲームパートナーは 考えられません。私自身が『グランツーリスモ6』を試すことを楽しみにしていますが、その前に自分の子供たちをプレイステーションの前から引き剥がすこと を考えないといけないかもしれませんね!」
http://www.gran-turismo.com/jp/news/00_3833505.html

PP710/ドリーム・カー・チャンピオンシップ サルトサーキット R92CP
まずはクルマ選びから。
どうやらジャガーが先頭体制というのは変わらないようですので
ぜひとも国産でジャガーを打倒したいという思いがありまして
そこからクルマ選びです。
で、サルトというサーキットは、むちゃくちゃ直線が長い。
ということは、もう馬力のみの勝負といってもいいコース。
そこで、ガレージから、最高出力の国産レースカーを探すと、、、、日産のR92CPを発見。
これを直線番長仕様にセッティングを変えることにします。
まずエアロの効きを最小にします。
するとPPが下がりますので、エンジン出力を上げてPPを710になるように調整します。
エンジン出力を100%にしてもPP710に達しなかったので、またエアロの設定にもどり、リヤを大きくしてPPを710に合わせました。
リヤの効きを強くしてアンダーステア傾向にしたほうが走りやすいからです。
次にトランスミッションです。とりあえず一回走ってみないことにはわからないので、一回目は適当に350kmで走ってみました。
すると、なんと振り切ります(ミ゜o゜ミ) おそるべしR92CP!!
ちなみにリプレイで確認すると、先頭のジャガーは350km/hが最高のようです。
さて、トランスミッションを再調整。440km/hを最高速度にしてみました。
LSDは初期設定のまま。
サスペンションですが、これも定番的になってて、
・車高 最低
・スプリング 80%から90%ぐらいの固さ
・ダンパー 伸び9 縮み6
・スタビ F6 R7
ここらが、「まずはこれ」的セッティングです。
R92CPでは、このままで走れました。特に問題かんじず。。ほぼ直線ですから。
そういえば、直線ばっかりなのでキャンバーは0でOK。
ABS=1、TCS=1も大馬力カーの定番。
これで、いざ、本番。スタート!!
いやもう、このクルマ、なんですかっっ
400km/h越えるんですけど!!
こりゃもう反則的速さです。。
最高速はなんと428km/hでした!!('▽';;) スリップストリーム利用ですが。。。

走り方ですが、とにかくスピードが出過ぎますので、コーナーの手前では早めにブレーキです。
といいつつ、けっこうオーバースピードになってますけど。。
それと、最高速重視の直線専用セッティングにしてありますので、コーナーでは滑りやすいです。
アクセルは慎重に開閉しましょう。コーナリング中に、いきなりガバっと開くと滑ります。

GTアカデミーの初代チャンピオン、ルーカス・オルドネスが、初めてのリアルの鈴鹿サーキットで練習
7月19日に開幕したスーパーGT鈴鹿公式テストで、S Road NDDP GT-RをドライブしたニッサンGTアカデミーの初代チャンピオン、ルーカス・オルドネスが、初めての鈴鹿サーキットの感想を語っている。
スペイン出身のオルドネスはレーシングカートでわずかに経験を積んだ後、MBA(経営管理学修士)を目指す一方で、ドライビングゲーム『グランツーリスモ』を毎日やり込んでいた学生だった。しかし2008年にニッサンとグランツーリスモが立ち上げたドライバー育成プログラム『ニッサンGTアカデミー』の初代チャンピオンに輝き、国際ライセンスを取得。レースデビューを果たした異色の経歴の持ち主だ。
そんなオルドネスは、ニッサン/ニスモが17日に発表した世界的なドライバー交流プログラム、『ニスモグローバルドライバーエクスチェンジ』の第1弾のドライバーとして、8月17日〜18日に開催されるスーパーGT第5戦・第42回インターナショナル ポッカサッポロ1000kmへの参戦が決定。まずは今回のスーパーGT公式テストに参加し、“リアル”の鈴鹿サーキットを初体験した。
「本物の鈴鹿サーキットを初めて走行して、1周目は興奮したよ。ここはゲームで数えきれないぐらい走った。たぶん1000ラップ以上走っていると思う。コースはバーチャルの世界とほとんど同じだったよ」とオルドネスは鈴鹿サーキットに向け、世界でも屈指の名コースの印象を語った。
「でもリアルの世界はとても暑かった(笑)。ヨーロッパは涼しいから、この暑さとの戦いは重要な問題だね。でもGT-Rのエアコンシステムはとても優れていて、役に立っているよ」

PP710/ドリーム・カー・チャンピオンシップ ケープリンク GTR レースカー
710PP Dream Car Championship: Cape Ring
長い直線は、馬力が大きいクルマが有利。
しかし、コーナーでは馬力の差はあまり関係なくなる。
ということは馬力の低いクルマにとってコーナーの多いコースに勝機がある。
ということで、コーナーが多いケープリンクがチャンスと予想した。
PPが低めのPP670のGTRで挑戦してみた。
スタート順は、毎回、トップにジャガーのレースカーがいるようだ。
このジャガーは東京ルート246や、ニュルブルクリンクの長い直線ではおそろしく速かった。
ケープリンクではどうだろうか。
結果、3周目で追いつき、中盤で追い越せた。
作戦成功(o^-')b
このGTRは4WDではなく大馬力FRなので
TSC=1にして、リヤのホイルスピンを回避しています。

PP710/ドリーム・カー・チャンピオンシップ ニュルブルクリンク
2013.7.5 GT5 Seasonal 710PP Dream Car Championship: Nürburgring, Minorta 88C-V
最初、インプレッサのTC(PP589)で挑戦してみた。とっとも走りやすいけど、直線でどんどん離された。トップとは20秒以上の差で入賞せず。
つぎ、GTR LMレースカーをフルチューンしてPP670で挑戦したけど、これは2位どまり (ー∇ー;)
やはり直線が長いコースだと馬力、PPがモノを言うなあ。。
ということで、やっぱPP710にした最強のミノルタ88C-Vを投入。楽勝でした。
ABS=1
TCS=1
ドリーム・カー・チャンピオンシップ
開催期間: 2013/07/04 12:00 -
1位: Cr.48,100,000 2位: Cr.26,455,000 3位: Cr.19,240,000
速さを追求した夢のレースカーが集う上級者向けレースイベントです。 自車はPP710までチューン可能。タイヤはレーシング・ハード以下なら選択自由です。 「性能差ボーナス」により、参戦車両のPPが低いほど多くの報酬を獲得できます。目安として、PP670のクルマで参戦すると約2倍の報酬になります。
ちなみにこのイベントの合わせてレースカーがバーゲン中です。ほぼ1億円ですが。。 (ー∇ー;)

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