WRC4, Championship・チャンピオンシップ攻略2007-04,

WRC4 Championship challenge ver 2007

Monaco/ Sweden/ Mexico/ NewZealand/Cyprus/Acropolice/
トルコ/アルゼンチン/フィンランド/ドイツ/ジャパン/GB/サルジニア/
ツールドコルス/カタルニア/オーストラリア/

NewZeaLand, ニュージーランド

難易度・中

高速で滑りやすい高速グラベルです。

かまぼこ型の路面では、コーナーでうまくインの傾斜を使うことでタイムアップできます。

リズムよくS字コーナーで、かまぼこ状の路面を走り抜けると気持ちがよいです。

SS1

ほぼ全開で走れる気持ちのいいコースです。しかしスピードが出ているのでコーナーは早めにスライド開始です。

ところどころ岩かコーナーの内側にあるのは注意です。

路肩の砂利の上を走ると滑って遅くなります。すでに道にできているワダチの上は路面が固くタイムが速いです。

ニュージーランドのセットアップです。

出力は50:50が好きなのでしてますが、これは好みです。

SS2

雨がふっていて、ものすごく滑りやすい路面です。。雪道といってもいいぐらいリヤがすべります。

かなり難易度が高いです。

セットアップではギヤをクロスにしたほうが走りやすかったです。

かなり滑りますので慣れるしかないです。

ヘアピンの連続するところは時々サイドブレーキを使いました。

総合一位キープ。二位のマーチンさの差は2秒と僅差です。気を抜けませんね。

SS3
このセクションは晴れていて路面はしっかりしています。

それでも途中の未道幅の狭いセクションは端などにぶつからないように要注意です。

セットアップでは、小さいコーナーがおおいのでギヤをクロスにしました。

おっと二位が入れ替わりました。三菱のポンズです。貯金が14秒ほどできました。

SS4

また雨のセクションです。前半の白い砂利道は特に滑りやすいので注意です。すこしでもコースを外すとスライドが止まりません。

コーナーの大きさの5,6はブレーキ踏んだ方がいいです。

長打て走るところは抑えましょうという当たり前のことなんですが、ついついアクセルべたぶみでいってたしまうんですよね。。

ここのジャンクションは手前の高低差があって侵入角度がむずかしい。しっかり減速です

このジャンクションはおもいっきりショートカットできます。

ここからの民家の間を抜けるところはヘアピンの連続ですが、最後のヘウピンからの脱出速度が最大になるように走りました。

ここも思い切りショートカットです。

2位のパニツィに30秒以上の大差です。

SS5

晴天の砂利道、、路面は固く走りやすいですが、その分、ライバルたちも速いので一所懸命走らないといけません。

クレストからのジャンプのあとの右コーナーがあって、そこが気持ちいいんです。

このステージはローブが巻き返してきました。

総合二位のパニツイとの差は30秒ぐらい。

残るはショートSSなので優勝間違い無しです。

SS6

大きなコーナーばかりのコースです。

気持ちよく走ったわりにはあまり速くなかったみたいです。

はい、総合優勝しました!

WRC4 Championship challenge ver 2007

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