高強度インターバルトレーニングが脂肪を燃やす その方法
短時間の運動には、糖質を使い
長時間の運動には、脂肪を使う
というのが定説です。
ところが、それを習慣にすると、逆転するらしい。
そのことについては以下の著者のアイザックさんも言ってました。
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いままでは、長時間のゆっくりした運動が脂肪を燃やすのによいと
言われていたが
そうすると、体は、長時間の運動が習慣になると
脂肪をセーブして、糖質を先に使うようになる。
逆に、短時間での運動を多くすると、
体は、糖質をセーブして脂肪を先に燃やすという。
この方法は簡単で
たとえば腕立て伏せでもなんでもいいので
1.
90%ぐらいのパワーで20秒ぐらい運動する。
息がハアハアするぐらいの運動でちょうどいい。
息が平常のままだと負荷が足りないのでもっと負荷をかける。
スピードを早くすると負荷があがります。
たとえば30秒で腕立て100回を目標にするなど。
100回できなくてもいいので目標としてがんばることがだいじ。
2.
軽くジョギング程度の休憩的な運動を1分間する。
これを6回から8回繰り返すだけ。
2回で3分だから
6回で10分ぐらいですべて終わる。
わずかこれだけでけっこう疲れる。

時間のない忙しい人やサラリーマンの人にもぴったりです。
そして運動したら酸化ストレスが発生しますから
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