メキシコ,オススメはSS4(8),セバスチャン・ローブ・ラリー

Sebastien Loeb Rally

きのうは、メキシコを全部、走りました。

SSは8つです。

コースとしては4種類の順走、逆走で8つ。

 

SS1

くねくね部分もありますが、まっすぐなところもまあまああり

比較的、走りやすかったです。

 

SS2

las Minas

クネクネが多いです。

ハンドルが忙しい。。

 

SS3

El Chocolate

チョコレートという名前がおもしろい

順走はそこそこ楽しいです。

でも、逆走は、めっちゃむずかしかった。

順と逆とでこんなに表情が変わるの、初めてっっ。。

 

実際にチョコレートって地名がありましたよ。

 

 

SS4

Los Mexicanos

Chocolateのあとに走ると簡単に思えます。

 

 

 

 

 

 

全体的に、メキシコは、クネクネが多いです。

ハンドル操作が非常に忙しいです。

景色は、土ぼこりが多いかんじの山岳道路。

オススメは

SS4

SS8

El Mexcanos

それと、

SS3のChocolateです。

SS7は、Chocolateは、超難関でした。。

攻略しがいがあるということで。

 

 

ラリー・メキシコ(Rally Mexico、旧称ラリー・アメリカ)はメキシコのグアナフアト州で開催される世界ラリー選手権 (WRC) の一戦。
首都メキシコシティから北西400kmに位置する、グアナフアト州最大の都市レオン周辺で開催される。世界遺産に指定されているグアナフアト市街地で行なわれるスーパーSSでは、かつて栄えた銀鉱山の地下道も走行する。

メキシコ中央高原の標高2,000m以上、最高で2,700mを超える山地や平野がステージとなる。エンジンへの吸気が薄く、1.6リッターターボではおよそ1/4のパフォーマンスが失われ、高地順応セッティングが必要となる[1]。また、凍てつくモンテカルロ、スウェーデンの2戦から一転して、3月のメキシコは気温30度前後の暑さとの戦いにもなる。

総走行距離に占めるSSの割合が高く、2016年にはWRCでは1986年のツール・ド・コルス以来となる50マイル (約80km) の超ロングステージが用意された[2]。サービスパークの屋内設置、コンパクトなルート設定といったラリー運営のトレンドの先駆けとなった。

 

 

 

モフP

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