レッドブル X2014 ジュニア チャンピオンシップ,全5戦,ゴールド
グランツーリスモ6,攻略,
レッドブル X2014 ジュニア チャンピオンシップ,全5戦,ゴールド
まずシリーズ戦を通しで走らないと個別のサーキットはオープンしません。
いやおうなくシリーズ戦に突入。
大馬力のカートということで滑りやすいかと思い
最初は、トラクション・コントロールをONにしてみたり、
アクティブ・ステアリングをONにしてみたり、いろいろ試してみました。
結果としてはすべてOFFで大丈夫でした。
そんなこんなで結果は4位でした。
4位でも、とりあえず個別に走れるようになりました。
だんだん走っていて習熟していったせいか第1戦が一番むずかしく、
第5戦が一番簡単でした。
なので動画は簡単な順、5,4,3,2,1にしてみました。
解説は1からです。
第1戦
シルバーストーン
最初の一周はクルマがどれぐらいの限界なのか調べるのが目的。
なんかストレートで先行車のスリップストリームに入ってもなかなか追いつかないはなぜ?
先行車はコーナリングが遅いのでブレーキ遅らせてコーナーでパスする作戦でいけました。
第2戦
もてぎ
まだまだ限界がわからない。コーナーの立ち上がりで置いて行かれる。
なんとなくですが、X2010と同様にコーナリング中でもけっこうアクセル踏んでもいけますね。
3周目ぐらいから、だんだんわかってきました。
3周目の最終コーナーでトツプに立ちました。
第3戦
グランバレー
ここは、ほぼすべてのコーナーを全開で走れるかんじです。
AIカーは第一コーナーが遅いのでここでパスします。
しかし、AIカーは、最終コーナーからの立ち上がりがすごく速く
最後の直線でスリップストリームに入ってないのに追いついてきます。
なんかパワーの差があるよね~(^-^;
スタート直後の右ヘアピンは、AIカーからの混戦を避けるために左外側から抜くのが吉です。
ちょっと芝生で姿勢が乱れやすいのですが、このクルマはすごいダウンフォースがあるので大丈夫です。
あと、トンネルまでのコーナーも混戦になるのですが、ここらは野生の感覚で(ΦωΦ)
二周目も外側からいくとパスしやすかったです。
このコースはハイスピードで気持ちがいいのでコクピット視線でどうぞ(^o^)ノ
第4戦
ローマ
ここはハイスピードですが、高低差がないのでラクでした。
最初の高速右コーナーで団子のAIカーたちをパスして
つぎの右ヘアピン手前でAIカーがインを開けてくれるのでパス。
三位になれば、2周目にはトップです。
第5戦
ブランズハッチ
最初の団子のまま左コーナーに突入、すぐ右、そしてすぐ下りの左。。
うまくいくと、ここでトップに立てます。
あとはコーナーごとに差を広げていけばOKでした。
すべてのクルマの性能が同じなので直線では、なかなかパスできないので
コーナー勝負しかないです。
で、ようやく5レースまでゴールド取れたのですが
つぎのステージがオープンしません。
どうやらシリーズ戦でゴールドとらないとダメみたい。
とりあえず、またシリーズ戦やって優勝してプレゼントカーをもらいました。
レッドブル X2014 ジュニアでした。

セッティング・攻略本
Amazonで出版中
- 「GT7 セッティング集」 ・・・・100台以上収録
- 「GT7 セッティング・バイブル」 ・・・セッティングのノウハウ
- 「EA WRCダートと雪道のセッティング」
Amazon Kindle無料で読めます。
↓↓Mofp Books
https://amzn.to/3MVfo1W
🎥 Mofp TVについて
毎年、日本一周しながら、日本の美しい風景やローカルフードをシェアしています。
現在フォロワー数1300人以上。
YouTube: mofpTV
https://www.youtube.com/@mofptv
日本の東西南北の16端、道の駅1050、神社300、ダム990、鉄道駅4700、岬と灯台100以上など訪問済み。登れる灯台16基コンプリート。四国八十八ケ所巡り結願。
超ロングドライバー 1日1367km走行で日本一に2回なったことがあります。次の目標は、一日2000km走行。
📚 Mofp Books(Amazon写真集)
旅先で撮影した日本の美を80冊以上出版。Kindle Unlimitedで無料で読めます!
Kindle Unlimitedで読む
SNS
Instagram: @mofmofp_
X (Twitter): @mackenmov
🎮 ゲームセッティング本
GTシリーズ・オールゴールド済のノウハウを凝縮したセッティング本を出版中(Amazon Kindleで無料)。
- GT7 セッティング集(100台以上収録)
- GT7 セッティング・バイブル
- EA WRCダートと雪道のセッティング




















