ポテトチップスと活性酸素、意見が正反対
こちらによるとポテトチップスは活性酸素を増やすと書いてある。
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https://ddnavi.com/review/493439/a/
小腹が空いたとき、ポテトチップスなどの揚げ菓子やスナック類を食べてしまう人は要注意だという。これらを食べると「活性酸素」が体内に大量発生し、老化が早まったり、代謝が低下したりすることは比較的知られている情報であるが、実は活性酸素は女性ホルモンにも悪影響を与えるそうだ。
活性酸素は肌のシミやシワなどのもとになるだけでなく、なんと卵巣の細胞に直接ダメージを与え、ホルモンの生産に影響を及ぼすことも指摘されているのだ。
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しかし、こちらではポテトチップスは活性酸素を減らす効果があると書いてある。
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http://www.calbee.co.jp/rdde/library/academic_meeting_report_27.html
じゃがいもをポテトチップスに加工することで、活性酸素消去活性が増加することを確認。またじゃがいもと穀類の組合せによる抗酸化力の相乗効果を確認。
(中略)
その結果、ポテトチップスとひえで2.8倍、じゃがいもとひえで2.6倍と高い相乗効果が認められました。
活性酸素を消去する成分として、じゃがいもやポテトチップスに含まれているクロロゲン酸(ポリフェノールの1種)や、穀類に広く含まれているイノシトール6リン酸であることが考えられました。そこでクロロゲン酸と穀類、またイノシトール6リン酸とじゃがいもを組み合わせることによって発現する活性酸素消去相乗効果を調べました。その結果、クロロゲン酸と穀類や、イノシトール6リン酸とじゃがいもにはそれぞれ5.3倍、3.6倍の高い相乗効果が認められました。


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電子水といっしょにポテトチップスを食べれば活性酸素はもっと減りますね。
【活性酸素に直接アプローチ「戸隠の電子水」】




















