iPhoneで動画の撮影、ピントをロックする方法

お使いのiPhoneで動画を撮影するときに、撮影範囲を動かすと、絶えずピントを合わせ直そうとすることがよくあります。
これは、画像が大きくボケたり全体的にクオリティを落とす原因になります。
この問題を解決するために、米メディア「Cult of Mac」は露出とフォーカスを固定(ロック)することをオススメしてします。
カメラのアプリを起動し設定をビデオにします。
そして、露出とフォーカスを設定したいところ(通常は撮影する被写体)を画面上でタップして、「AE/AFロック」と画面に表示されるまでホールドします。
もちろん、撮影中は同じ撮影距離と同じ照明環境を保つ必要がありますが、少なくとも、iPhoneが繰り返す自動調整に対応することはなくなるでしょう。
https://www.lifehacker.jp/2015/07/150717iphone_video.html
これ、やってみたけど、すごくいいです
露出も固定されるので、
演出やステージでの光の点滅などで露出調整タイムラグとかピンボケがなくなりますね!



















