GarageBand、最初の一歩、キーボードから楽譜を入力するまで
空のプロジェクトを選択

ソフトウェア音源を選択

ソフトウェアキーボードが出ます。
macのキーボードが鍵盤になります。とりあえず画面の片隅に移動させておきます。

controlキーを押しながらトラックをクリック↓↓

リージョンができます↓↓

リージョンをダブルクリックすると下に鍵盤とピアノロールがでてくる。
↓↓

スコアをクリックすると楽譜が表示される。

録音
メトロノームのtempoを決めます。

キーボードに慣れてないので録音時は、60などのゆっくり目がいいです。
tempを決めたら赤丸を押します。
メトロノームが最初の1小節分を空打ちします。
タイミングを合わせてキーボードを弾きます。

自動的にノートと楽譜が作成されます。

入力を間違えたらcommandZでやり直します。
なんどでもやり直しがききます。
クオンタイズ
キーボードを弾いて認識させるときの解像度です。
たとえば1/2音符が一番細かい音符のときはクオンタイズを1/2にしておくとラフに弾いてもちゃんと1/2音符に揃えてくれます。
クオンタイズは、全体と個別の音符でできます。
リージョン全体を変更するとき

リージョンをクリックして↑↑
↓↓ タイムクオンタイズで、1/16や1/8など、一番細かい音符の長さにします。

すると、ばらついていた音符の長さがきれいに揃います。
修正は、クリックして可能です。

ピアノロールでも修正できます。

途中から再生できないとき
サイクルのボタンをオフにすると、途中から再生できます。




















