【茶色 キノコ】小籠包みたいなキノコ ハナオチバタケ ハリガネオチバタケ 針金落葉茸

小籠包みたいで美味しそうなんだけど。。。

[ハリガネオチバタケ 針金落葉茸
夏〜秋に広葉樹林(稀に針葉樹林)の腐葉上に散生〜群生する。傘は直径5〜30㎜、半球形〜鐘形〜クッション形、中央は盛り上がるものから凹むものまであり、明瞭なひだ状のしわがあり、平滑〜わずかに粗、乾き、無毛、新鮮なときにオレンジ色、古くなると淡褐色に退色する。ひだは直生〜離生、ごく粗、白色〜淡黄色。柄は長さ2.5〜6.5㎝、幅約1㎜、上下同径、乾き、針金状、上部は帯白色〜帯黄色、下部は褐色になり、基部に近いほど濃色になる、基部の菌糸体は白色。肉は質が薄く、無臭、
味は温和又はわずかに苦い。]
食べても大丈夫みたい、食べないけど笑
ハナオチバタケかもしれない。こちらは食べないほうがよいらしい。
ハナオチバタケ(花落葉茸、学名:Marasmius pulcherripes)はハラタケ目ホウライタケ科ホウライタケ属のキノコである[1][2][3]。食不適[2][3]。
きわめて小型なキノコであり、傘は直径0.8〜1.5 cm、初めは鐘形〜まんじゅう形で後に円錐状丸山形からやや平らに開き、中央部には小さな突起がある[1][2][3]。淡紅色〜紫紅色、黄土色、肉桂色など様々な色の個体があり、中央部は濃色、表面には放射状の溝が見られる[1][2][3]。ヒダは直生または離生、数は少なく16〜19本[1][3]。
柄は長さ3〜6 cm、細長く針金状で上下同幅[1][3]。柄表面は平滑、黒褐色で上部は白くなっている[2][3]。
肉はきわめて薄く、皮質であり、食用には不向きとされる[2][3]。水分が非常に少ないため押し花にすることができる[2]。

ピンクのもありますね。
英語ではMarasmius siccus
Marasmius siccus(オレンジ色の風車)は、Marasmius属の小さなオレンジ色のキノコで、「ビーチパラソル」型のキャップが付いています。丈夫で光沢のある裸の茎は、上部が淡いが、下部は赤褐色で、エラは白っぽい。茎の高さは3〜7センチ、帽子の幅は0.5〜2.5センチです。

似てるよね。。


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