【コロナワクチン】アストラゼネカのワクチンはヒトの遺伝子を組み換え、一生細胞に残りスパイク蛋白を作り続ける
アストラゼネカのワクチンの場合、
細胞の核の中に入り、人間の、つまりワクチンを接種した人の細胞にある酵素を使って、DNA の一部を切り取って、そこにコロナの遺伝子を組み込んでしまうということをやってしまいます。
やがて、メッセンジャー RNA が作られ、コロナウイルスのスパイクタンパク質が合成されます。
DNA ですから、接種した人の細胞の遺伝子の中に組み込まれて、それはずっと残ります。
したがって、過剰な抗体生産により、その免疫反応も、おそらくさらに強いものではないかと想像されます。

続きこちら↓↓
https://youtu.be/WEM2xoyz900
関連情報URL
2021年4月15日
デンマーク、英アストラゼネカ製ワクチンを完全に使用中止 血栓懸念で
ヒトのDNAを改変するって、そんな勝手なことしていいんですかね?
DNAは設計図ですから、それを改変するのは遺伝子組み換えもいいところです。
遺伝子組み換えの食べ物を毛嫌いしている人も多いと思いますが、
このようなワクチンこそもっとも遠ざけるべきものでしょう。
こんなワクチンが承認されること自体、異常です。
【大至急拡散!】国がワクチンパスポートの意見を募集 締め切りが7月1日23時まで。



















