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長尾和弘医師の提言に賛同の声 コロナを5類扱いにすれば「全て氷解」「イベルメクチンという特効薬が…これを全国民に配る」
https://www.chunichi.co.jp/article/308538
より抜粋です
フジテレビ系の情報番組「バイキングMORE」は10日、新型コロナウイルスによる医療逼迫(ひっぱく)を防ぐため、専門家の提言を紹介した。
長尾クリニック院長の長尾和弘医師の発言
コロナを季節性インフルエンザと同じ、5類扱いにするよう提言。
3つのメリット
「開業医による早期診断・即治療が可能=重症化予防」
「すぐに入院が必要な人は開業医が直接依頼=タイムラグなし」
「濃厚接触者の健康観察、入院先の割り振りが不要に=保健所崩壊解消」
「5類にすれば全て氷解する。24時間医師と直接話せる体制、重症化リスクの高い人はドクターtoドクターで直接話せるような体制を構築することが大事」
「イベルメクチンという特効薬があって、誰でも使える。疥癬(かいせん)の治療で普段使ってる薬。これを全国民に配る」
「アベノマスク」に匹敵する「スガノメクチン」制度も提案した。
長尾院長は
「僕が言ってることが間違ってたら、僕は責任取って医者辞めます」と強い覚悟をにじませ、
「1年半やってきて確信してる。今のやり方はわざわざ重症化するのを待っているようにしか見えない。
早く治療すればそれで終わり。
私が診てる人は1人も死んでない。
最初にコンタクトした医者がちゃんとやるには法改正、5類落としが大前提。今やるべきだと思います」
と締めくくった。
参考
イベルメクチンは、北里大学で特別栄誉教授を務める大村智博士が開発に貢献している。
1970年代、北里研究所で研究を行っていた博士は、土壌中で菌糸を放出する放線菌の一種から、化合物「エバーメクチン」の抽出に成功する。寄生虫などの神経に強く作用し、強力な殺虫効果を発揮する一方、ヒトの神経にはほとんど影響しない。
高い駆除効果とヒトへの安全性を両立しているのが特徴だ。
このエバーメクチンをもとに、研究資金の提供などで契約を結んでいた米製薬会社の
メルクが改良を施し、抗寄生虫薬のイベルメクチンとして商品化した。畜産など動物の線虫駆除に絶大な効果を示すほか、ヒト用の寄生虫駆除にも用いられている。2015年にはその功績を称え、大村博士とメルク社の元共同研究者に対してノーベル生理学・医学賞が授与された。
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