
世界遺産、中尊寺、岩手県、ハイドラCP巡り、2015年9月 有名観光地は早朝に限るの法則
中尊寺は、岩手県西磐井郡平泉町にある天台宗東北大本山の寺院。
奥州三十三観音番外札所。山号は関山、本尊は釈迦如来 。寺伝では円仁の開山とされる。実質的な開基は藤原清衡。
奥州藤原氏三代ゆかりの寺として著名であり、平安時代の美術、工芸、建築の粋を集めた金色堂を始め、多くの文化財を有する。
中尊寺HP


〒029-4102 岩手県西磐井郡平泉町平泉衣関202
電話:0191-46-2211 FAX:0191-46-2216



高速道路から右手にきれいや山たちが見えました。

花巻市、霧です。早朝。

気温は、17℃、涼しい。





世界遺産、平泉、ようこそ、の看板があります♪(^ω^)もふ

ここらで「中尊寺」のバッジ、ゲット(´^(エ)^`)♪ ハイドラCP巡り

そして、連続して、観光名所巡り、岩手県、ゲット(´^(エ)^`)♪

風景的には、それらしきものはまだ見えませんが。。



中尊寺

キタ━━(゜∀゜)━━!!!
中尊寺の入り口です。その向こうに駐車場があります。

駐車場は、ほぼいっぱいでしたが。。


たくさんのお堂がありますので、半日ぐらいはかけてじっくり滞在したいですね。




朝、8時ぐらい、この時間ですと、ほとんど人はいません。
有名観光地は早朝に限るの法則ですね♪(^ω^)v


おお、ここにも駐車場があるのですね。










阿弥陀堂




金色堂覆堂・中尊寺金色堂

現存する金色堂の上棟は、棟木銘から天治元年(1124年)と判明する。この堂は清衡が自身の廟堂として建立したもので、内部の須弥壇内には清衡と子の基衡、孫の秀衡の3代の遺体(ミイラ)が安置されている。 Wikipediaより



内部は撮影禁止。。
ネットからお借りします。








経蔵








金色堂旧覆堂



白山神社、平泉寺白山神社


平泉寺白山神社(へいせんじはくさんじんじゃ)は、福井県勝山市平泉寺町平泉寺[1]に鎮座する神社。
明治時代までは霊応山平泉寺という天台宗の有力な寺院だった。
本殿に伊奘冊尊、本殿右の別山社に天忍穂耳尊、左の越南知社(おおなむちしゃ)に大己貴尊(大国主命)を祀る。
養老元年(717年)、泰澄によって開かれたという。平安時代以降比叡山延暦寺の勢力下に入り、霊応山平泉寺として知られるようになり、豊原寺と双璧をなした。白山信仰の越前側の禅定道の拠点(越前馬場・ばんば)として山伏・僧兵が集まるところとなる。
明治時代に入ると神仏分離令により寺号を捨て神社として生きていくこととなり、[3]寺院関係の建物は解体された。
しかし、1872年(明治5年)11月、江戸時代の決定とは逆の裁定が行われ、白山各山頂と主要な禅定道が白山比v神社の所有となった。
Wikipediaより












































東北のひろびろとした秋の田園風景、好き。。

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