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6日目

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【北海道・一周】

6331km、11日間ドライブ、ハイドラCP巡り,14/06

 

目次

1日目

北海道、一周、初日、徳島から青森まで1300km走行

2日目

北海道、一周、2日目、その1、函館から白神岬、道の駅「北前船 松前

2日目、その2、松前城、追分ソーランライン

2日目、その 3、江差から弁慶岬、 奇岩ロード、弁慶岬灯台、長瀬海岸、せたな町、寿都町

2日目、その 4、ゆべつのゆ、日帰り温泉

2日目、その 5、かもえない

3日目

3日目、その1、神威岬、灯台

3日目、その2、積丹岬

3日目、その3、積丹半島、島武意海岸、積丹出岬灯台

3日目、その4、稚内、野寒布岬(のしゃっぷみさき)ノシャップ岬、道の駅「わっかない」・日本最北端の道の駅、童夢・日本最北端の温泉

 

4日目

宗谷岬

利尻島、利尻富士、甘露湧水(名水)、姫沼、白い恋人の丘、オタトマリ沼、万年雪アイス

5日目

5日目、宗谷岬から道の駅「おうむ」まで・・工事中、一部公開

宗谷岬から紋別、サロマ湖まで

6日目

6日目、網走、サロマ湖から知床半島、別海町まで

7日目

7日目、別海町から納沙布岬(のさっぷみさき)、釧路まで

8日目

8日目、釧路から襟裳岬、支笏湖(しこつこ)、ウトナイ湖まで

9日目

9日目、ウトナイ湖から地球岬、洞爺湖、函館まで

10日目

10日目、函館から十和田湖、菅生サーキット、西会津PAまで

11日目

11日目、西会津PAから神戸、日本最短国道、徳島まで

 

走行レポート

総日数 11日間

走行距離 総合計 6331km、平均 576km/day

運転時間 174時間、平均 16時間/day

・・・

総給油量 494L、8万5000円

平均燃費 11.6km/L

・・

写真 撮影枚数 合計 7500枚、平均 680枚/day

全体、走行地図

概要

初日

北海道、一周、初日、徳島から青森まで1300km走行

2日目

北海道、一周、2日目、その1、函館から白神岬、道の駅「北前船 松前

2日目、その2、松前城、追分ソーランライン

2日目、その 3、江差から弁慶岬、 奇岩ロード、弁慶岬灯台、長瀬海岸、せたな町、寿都町

2日目、その 4、ゆべつのゆ、日帰り温泉

2日目、その 5、かもえない

3日目

3日目、その1、神威岬、灯台

3日目、その2、積丹岬

3日目、その3、積丹半島、島武意海岸 、宗谷岬

4日目

4日目、宗谷岬から利尻島、礼文島

宗谷岬

利尻島、利尻富士、甘露湧水(名水)、姫沼、白い恋人の丘、オタトマリ沼、万年雪アイス

5日目

5日目、宗谷岬から道の駅「おうむ」まで・・工事中、一部公開

宗谷岬から紋別、サロマ湖まで

6日目

6日目、網走、サロマ湖から知床半島、別海町まで

7日目

7日目、別海町から納沙布岬(のさっぷみさき)、釧路まで

8日目

8日目、釧路から襟裳岬、支笏湖(しこつこ)、ウトナイ湖まで

9日目

9日目、ウトナイ湖から地球岬、洞爺湖、函館まで

10日目

10日目、函館から十和田湖、菅生サーキット、西会津PAまで

11日目

11日目、西会津PAから神戸、日本最短国道、徳島まで

 

日本で一番短い国道、神戸、国道174号、ハイドラCP巡り

概要

初日、徳島から青森、青函フェリー乗り場まで

前日、Googlemapで調べてたら青森までの所要時間は15〜16時間とあったが、それは休憩なしでの話。

2時間おきの休憩と、4時間おきに食事することを考えると、そこそこ時間はかかるだろう。

ぐらいの気持ちで走る。

高速道路の休日割引が半額であるのは今月限りなので今しかない、というのもある。

来月からは3割引になるのだ。

朝5時に起きて5時45分出発。

京都のあたりの高速道路で昼間から「一斉工事」とやらで、連続するいくつかのインターチェンジの区間が、ずぅぅぅぅぅっっっと渋滞だった。

この非常識な道路工事で1時間ほどロスした。

これがなければ18時間で到着していたのに。

1時すぎに青森に到着。2時のフェリーに乗れた♪

ゴール: 青森、フェリー乗り場

この日、1344km走行して、ついに走行距離ランキングで一位になりました\(^ワ^)/

ちなみにこの画面は朝の3時ぐらいのもので、そのときログインしていたユーザー数が527人ということ。おそらく全体のユーザー数は、5000人以上いると思う。

 

2日目、函館から白神岬、積丹半島(しゃこたんはんとう)まで

天気、晴れ。一部、霧の区間あり。

6時すぎに函館港に到着。海岸線に沿って西に向かう。

函館からすぐ、北海道の最南端、白神岬に到達(^◇^)/

岬と霧と青空のコンビネーションは今まで見たことのない神聖さだった!!

その後も、いままでとは違う絶景の連続に驚いた。

北海道は、すごいっっ(ミ゜o゜ミ)

ゴール: 道の駅、かもえない

 

 

3日目、積丹半島からノシャップ岬、稚内(わっかない)まで

天気、晴れ。

早朝にカムイ岬訪問。神聖さがビシビシと伝わってくる。

ここら積丹半島には、尖った形の岩が多く、神威、カムイと名がつくことが多かった。

この半島でチャリが北海道デビュー。その後もチャリは大活躍した。

北海道の最北端のすぐ近くのノシャップ岬の灯台ゲット。緯度からすると5kmぐらいしか変わらない。最北端に着いた気分(^-^)

日本最北端の温泉、童夢で露天風呂に入る。星空が近い☆.。.:*・゜☆.

ゴール: 日本 最北端の道の駅 わっかない

この道の駅は、JRの駅の駐車場だった(・◇・)

4日目、宗谷岬から利尻島、礼文島

天気、晴れ。

早朝に、ノシャップ岬の日の出を参拝したあと、東に走り

ついに、日本最北端、宗谷岬に到達! \(^ワ^)/

日の出の絶景に感動!

そして、Uターンして西に走り稚内の港にもどり、
フェリーとレンタカーで利尻島、礼文島を訪問。

その島たちは、さらに絶景すぎるっっ

地球の誕生時までタイムスリップした。

夕方、稚内のメガ温泉「港の湯」で露天風呂に入り、

ふたたび宗谷岬を訪れ宗谷岬神社の神様に守られて休息。

ゴール: 宗谷岬

5日目、宗谷岬から紋別、サロマ湖まで

天気、晴れ。朝のうち、強風。

宗谷岬の日の出を参拝。もちろん、宗谷岬神社も参拝。

今日からオホーツク海を見ながら東海岸を南下する。

この日は風が猛烈に吹いていた。これが有名な北海道の強風か。。。

全国、どこにいっても岬は風が強いけど北海道のはワンランク上の強さだよ彡彡彡

そういや、昨日の礼文島の強風もハンパなかった。クルマのドアが破壊されるほど強い。

どんどん南下していくにつれて風もおさまってきたが、それにつれて、どんどん気温が上昇。。。クルマの気温計は30℃を越えている。。これってなにかのまちがいでは??と思いつつ、冷房のスイッチを入れて走ることにする。。

ここ、涼しい北海道のはずなんですけど。。(^-^;??

紋別に到着するころには、34℃になった。。。現地の人に聞くと「今日は特に暑いっっ」とのこと。あとでニュースで「北海道、最高気温」と言っていた。。暑い(;´д`)

ハイドラの流氷タワーのチェックポイントの獲得ではチャリが活躍した。

さらに南に進みサロマ湖に到達。西側の岬の灯台をゲット(^o^)v ここでもチャリが活躍。

サロマ湖の夕陽に感動したあと、ホテル・ルートイン・サロマ湖の温泉に入った。

ゴール: 道の駅 サロマ湖

とても静かな場所にあった。

6日目、網走、サロマ湖から知床半島、別海町まで

天気、晴れ。

早朝にサロマ湖の東側の岬をめざす。ワッカ原生花園からはチャリで進行。北海道らしい赤土のグラベルをひたすら走った。

そして、世界遺産、知床半島、知床五湖を訪問\(^ワ^)/

ここは雄大かつ神聖。。空気感が素晴らしい。。。

そして半島を山越えして、羅臼(らうす)の町にたどりついた。

道の駅「知床・らうす」で一日数匹しか穫れないという時鮭(ときしらず)をいただく。

シーサイドホテルで入浴。

ゴール 道の駅 おだいとう

この道の駅はイチオシ。。トイレが明るく清潔なのはもちろん、自動で地元ソング「大別海讃歌」が演奏されるのだ。。これがなんどもリピされるのでメロディを覚えてしまった。

 

 

7日目、別海町から納沙布岬(のさっぷみさき)、釧路まで

天気、晴れのち霧。

早朝、根室半島に入り、ついに、日本最東端、納沙布岬に到達(^◇^)/

半島をぐるりと一周する途中、ハイドラの「牧の内」ダムをゲット。。ここは、チェックポイントの場所がよくわからず、グラベルの中を相当走ったのだが、あとから見ると最短ルートがあった。。ま、これも旅の楽しみのひとつか。

ダムめぐりの途中、幹線から一本、中に入ると、グラベルがいっぱい♪

インプレッサにダートはよく似合うね(^-^)b  

ダートは、凸凹で、かなりの振動があるので車高調の足回りを柔らかめに調整して走りました。。

その後、北太平洋のある南岸へ進路をとる。

釧路湿原に近づくにつれて、だんだんと霧がでてきた。

釧路湿原は巨大な湿地帯で展望台に行くまで相当な距離があったし、手前はグラベルで、むちゃくちゃな大穴の連続だった(> <)

 

夕方からは、すさまじい濃霧となり、ほぼなにも見えない状態で温泉と道の駅に到着。

ゴール 道の駅 しらぬか恋問

 

 

8日目、釧路から襟裳岬、支笏湖(しこつこ)、ウトナイ湖まで

天気 濃霧のち晴れ。

朝から濃霧。。釧路は霧の町なのか? ともあれ、南の襟裳岬をめざす。

ときどき霧の合間から見える幻想的な風景に驚くこともしばしば。素晴らしい大自然。

その後も霧は深いまま襟裳岬に到達。釧路の霧がそのまま山沿いに襟裳まで来るらしい。

えりもの〜はるは〜なにも〜見えない〜はるです〜。。。

なにも見えませんでした┐(´ー`)┌

ところが、襟裳岬を過ぎて、西側にでたら、とたんに晴れ!! ぜんぜん違う。

すぐ近くにエンルム岬を発見。これは穴場だった。

新冠(にいかっぷ)周辺はサラブレッドロードと言うぐらい馬の牧場が続いてた。

そして支笏湖まで到達。湖の美しい夕陽を見て温泉へゴー。

ゴール 道の駅 ウトナイ湖

9日目、ウトナイ湖から地球岬、洞爺湖、函館まで

天気、曇りときどき晴れ

ウトナイ湖の日の出を見て、チキュウ岬に到達。おもしろい名前だし、位置的にも室蘭の先端にあるので岬ハンターとしては必須の場所です。そして確かに素晴らしい絶景がありました。

そこから北に走り洞爺湖に到着。ここはマヂ大自然がそのまま残ってるってかんじ。

小動物との出会いがたくさんあって感動しまくり。トトロの世界ですな。

洞爺湖は、このラリーの後半の最大の山場だったと思います。

フェリーの時間との関係で函館の町の観光は次回にお預けして、青森行きのフェリーに乗りました。

青森に到着して少し走ったら日付が変わったので一度ハイドラを終了しました。

その後、青森インター手前の大きな駐車場で休憩しました。ここの問題はトイレが無いことです。

ゴール 青森インター手前のガソリンスタド付近。

10日目、函館から十和田湖、菅生サーキット、西会津PAまで

天気、曇り、雨、晴れがランダムに。

青森インター手前で起床。ここからはひたすら高速道路を走って帰るのみ。

と、思っていたんだけど、せっかくここまで来たのだから。どこか寄り道しよう。。

ってことで、十和田湖に行くことにしました。

その後、菅生サーキットも訪問。ここは、ものすごい霧でした。

安達太良SAにはウルトラマンの自動販売機があった。

ゴール 西会津PA

11日目、西会津PAから神戸、日本最短国道、徳島まで

最終日、晴れ

早朝の東北の山中の風景は、霧のグラデーションがかかり、なかなかの味のある風景。

新潟に抜ける頃には、快晴となり、どんどん気温が上がり暑い(;´д`)

そこから南に走るのでますます暑かった(;´д`)

涼しい北海道がなつかしい。。

神戸では、日本最短国道をゲットしました(^-^)b

ゴール 徳島

概要・解説、北海道のドライブ、注意点など

◇夜明けとともに

北海道の夜明けは、この時期、3時半ごろだった。四国より1時間ほど早くない???

2日目ぐらいまで知らずにいて、なんか早いなあ、、と思ってはいたけど。。

その後、3時から4時の間に起きて準備できしだいエンジンをスタート。ドライブを開始する。

日の出の絶景を見つけてはクルマを止め、写真撮影。アングルや立ち位置を変えて数ショットずつ撮影する。

気に入れば、トランクから自転車を取り出し、さらに奥地まで進むこともあった。

クルマの中で走りながらのパンやスイーツが朝食となる。

◇午前〜午後

日が高く昇るにつれて、太陽の光の角度が変わり、絶景たちは表情を変えてくる。

クルマを停止して、しばし、絶景にみとれることもしばしば。撮影枚数が増えつづける。

その日のメインのポイントに到達すると、充分に時間をかけて堪能する。

自転車は機動力と行動範囲が広がり、大活躍だった。

駐車場から遠くて徒歩では1時間もかかりそうな場所でも自転車なら10分で往復できた。自転車を持って行って大正解だった(^-^)b

カムイ岬では自転車で急坂を登った。サロマ湖ではダートを自転車で延々と灯台まで走った。

そういう日の翌日は太ももが筋肉痛になりながらのドライブだった。。(^-^;

まさにスポーツと走行のスポーツ走行だ。。

しかし、自転車すら行けない場所がある。自然保護区と山の階段だ。。

そこはもう徒歩でひたすら歩き回るしかない。

ドライブの上に、自転車や徒歩での移動をするので、トライアスロンと言ってもいいかも??( ̄∇ ̄;

相当な体力が必要になる。でも、ふだんからテニスで鍛えてるので大丈夫(^-^)b

◇食事

体力維持には、食事は美味いものを食べることも大事(^o^)ノ

道の駅の食事では、その地の名物をできるだけ食べるようにした。

たまに、なにも名物がない道の駅があったけど、そういうとこは、パスして、次の道の駅まで走った。

ドリンク類はテニスの練習時と同じものを用意している。これはロングドライブをスポーツと位置づけているから。

さらに道の駅に遭遇しないことも考慮して、パン類とスイーツは車内に常備しておく。

食料の補給は町のスーパーマーケットで行うことが多いんだけど、
北海道の場合、町と町の距離が半端無く遠いので、スーパーにタイミングよく遭遇することは期待できない。
北海道では、コンビニでの食料補給が増えた。

◇ガソリン

スーパーと同じく、ガソリンスタンドも心配なところだったけど、意外と北海道はガソリンスタンドに困ることはなかった。

今回、海岸線ラリーということで、海岸線に沿った主要道路を走ったからかもしれない。

特にENEOSさんにはお世話になりました(^-^)b 全国、どんなとこでもENEOSはアル、というかんじ。

◇ぜいたくな風景たち

北海道では、絶景が、どうぞ、どうぞと、ぜいたくに続く。。すごいところだ。

ドライブ、絶景、撮影、ドライブ、絶景、撮影、ドライブ、絶景、撮影、ドライブ、絶景、撮影、延々と繰り返す。

◇夕刻

太陽が低くなってきたら、温泉を探しつつドライブ、絶景、撮影を続ける。

絶景と夕陽のコラボも、たまらない。。ドライブ、絶景、撮影。

◇日暮れ

日が暮れたら、温泉で一日の疲れを取り去る。

さっぱりしたら、道の駅を探してドライブする。夜間は撮影しないので、単純なドライブとなる。

道の駅についたら、翌朝の日の出の時間まで休息となる。

睡眠4時間という日もあったが、4時間寝れば大丈夫ということもわかった。

これを毎日繰り返す。

◇ロングドライブは、新たなスポーツ

絶景、岬、灯台を追いながら、ストイックにひたすら走りつづける。

本人は楽しくてやってるだけだけど、

結果的には、自分自身の精神と肉体への挑戦でもあったなと思う。

ある意味、スポーツに似ている。

いや、まさにこれは、新たなスポーツだと思う。

◇アワード

初日、1344kmを走行し、ハイドラのランキングで一位でした(^-^)b

◇ガソリン代、燃費

総給油量 494L、8万5000円 、平均燃費 11.6km/L

 

 

■北海道のドライブでの注意点

・道路脇に林、森があるときは動物に要注意

林、森からシカ、キツネなどの動物、小動物が飛び出してくる可能性があります。

特に、夜間は見通しが良くないので走行スピードを昼間より遅くして注意しながら走る必要があります。

北海道は、ほんとに動物との遭遇が多いのでお互いに譲り合うことが大事です。

・森の中はクマがいる、歩きのときは要注意

熊がいる、これは北海道に行くと現実のことになります。

できるだけひとりでは森の中に行かないことです。

行くときは熊よけの大きな鈴など、遠くからこちらの存在がわかるように音を出しながら移動しましょう。

熊よけの鈴は、かなり大きなものでないと効果は少ないと現地の人にさんざん言われました。汗

動物の通り道「けもの道」は決まっていますので、「けもの道」と人が歩く道がクロスするところが要注意となります。

 

・霧の日も動物に要注意

霧の日は見通しがよくないので、これも要注意です。

 

なかには、「馬」注意も!

 

 

Google ストリートビューとの比較

・Google ストリートビューの走行地図↓↓↓けっこう行けてないところが多いね。2014年4月現在

 

・今回の走行地図↓↓↓Google ストリートビューが行ってないところを走ったのは快感だあ\(^ワ^)/

ってか、Google ストリートビューのマップ作成のアルバイト、やらせてもらえないかなあ。。(笑)

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