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北海道、東北ドライブ・5400km、12日間、2014年10月

index、メニュー

■1日目

徳島から青森

尼御前(あまごぜん)SA、石川県、焼きいもアイス

■2日目

函館から尾花岬、2日目の概要

尾花岬、北海道、最西端、難易度高い

■3日目

・小樽、日本一の直線がある国道、天狗山、ちっぷの湯

■4日目

・留萌港(るもい)、黄金岬、初山別、稚内

■5日目

稚内

北海道、中頓別(なかとんべつ)、ピンネシリ、道の駅、砂金ラーメン

■6日目

石切峠・屈斜路湖、摩周湖、阿寒湖の三姉妹を拝見してから、襟裳岬(書きかけ)

■7日目

ダム、ハイドラCP巡り(書きかけ)

しんしのつ、たっぷの湯、エビ天丼、なんとエビ10匹でこの値段っっ

■8日目

苫小牧から岩見沢など

■9日目

室蘭、地球岬

室蘭、測量山、白鳥大橋、北海道最大の吊り橋

■10日目

青森

■11日目

男鹿半島

■12日目

新潟から徳島

概要

 

初日

前回は早起きして19時間かかったのだけど、

今回は、ゆっくり朝9時ごろ出発、のんびり走ったにもかかわらず17時間で到達できた。

慣れてきたのか。

高速道路はともかく運転がラクで長距離をかせげる。

早朝に早起きして走るより、ゆっくり起きて深夜まで走る方が眠くないことがわかった。

 

初日、概要、こちら

徳島から青森まで一日で走り、1300キロちょっと。

今回もハイドラ走行距離ランキング全国一位をゲット\(^ワ^)/

2日目

北海道の最西端、尾花岬をゲットして、

ついに日本すべての東西南北の端16地点を制覇\(^ワ^)/

尾花岬の厳格な雰囲気には圧倒される。

3日目

小樽で海鮮丼を食べ、天狗山で猿田彦神に旅の安全を祈願し、札幌など内陸の都市部のハイドラCPを確保。

直線が日本一長いという国道のポイントもゲットした(^-^)b

4日目

 

留萌を経由して再び西海岸を走り最北端の宗谷岬へ再到達。

今回、日本海は大荒れで、白波と三角波がすごかった。初めて波の花を見た。

まるでマシュマロが空を飛んでいるようだった。

 

5日目

宗谷岬からは北海道の内陸部を南下して縦断。紅葉が本当に美しかった。

 

6日目

屈斜路湖、摩周湖、阿寒湖の三姉妹を拝見してから、襟裳岬で夕陽を拝んだ。今回は晴れててよかった。

 

7日目

そこから西に向けて南海岸を走るがハイドラCPがダムぐらいしかないので山奥に入ってみたいダムのCPの直前で通行止め。
そこからチャリに乗り換えて熊の出現に注意しつつ深い森の中を20キロも走ったのにCP穫れず

ハイドラの開発者に文句を言いたい。これについては後で詳しく書く。

 

8日目

苫小牧まで進んところで、留萌市(るもいし)近くのハイドラCPを取り忘れていたことに気づき、 また内陸部を北上して、苫小牧にもどる。

 

9日目

室蘭、地球岬を経由して函館に戻りフェリーで青森へ。

10日目

青函トンネルの本州側入り口のハイドラCPを穫りに行った。

そこから海岸線をぐるりと回る。

 

11日目

男鹿半島のハイドラCP、なまはげ館、水族館等ゲット。

この半島の海岸線は非常に美しい。

12日目

新潟までずっと海岸線を一般道で走る。

親知らずで夕陽を見た。

日が暮れてからは、写真を撮ることも無いので高速道路で一気に徳島まで戻った。

 

 

 

■北海道のドライブでの注意点

・道路脇に林、森があるときは動物に要注意

林、森からシカ、キツネなどの動物、小動物が飛び出してくる可能性があります。

特に、夜間は見通しが良くないので走行スピードを昼間より遅くして注意しながら走る必要があります。

北海道は、ほんとに動物との遭遇が多いのでお互いに譲り合うことが大事です。

・森の中はクマがいる、歩きのときは要注意

熊がいる、これは北海道に行くと現実のことになります。

できるだけひとりでは森の中に行かないことです。

行くときは熊よけの大きな鈴など、遠くからこちらの存在がわかるように音を出しながら移動しましょう。

熊よけの鈴は、かなり大きなものでないと効果は少ないと現地の人にさんざん言われました。汗

動物の通り道「けもの道」は決まっていますので、「けもの道」と人が歩く道がクロスするところが要注意となります。

・霧の日も動物に要注意

霧の日は見通しがよくないので、これも要注意です。

 

なかには、「馬」注意も!

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大きな写真は、こちら→Panoramio
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