
・概要

九州の最北端の太刀浦埠頭から、南下して
最東端の鶴御崎を目指します。
ここには、
鶴御崎灯台があります。
楽しみです。
鶴御崎(つるみさき)は、大分県佐伯市の鶴見半島の先端部にある九州最東端の岬である。日豊海岸国定公園の一部となっている。


佐伯市から東に走ると
鶴見半島です。
海岸線には、いろんな形の岩があって
飽きませんね〜(^-^v

なにげない風景も素晴らしい

贅沢です

岩の上に咲くピンクの花びらたち

こんなところにも
がんばって咲いてます

大分県の佐伯市から東に入ると半島となります。
・フェイクの看板、に、だまされた
しばらく行くとこのような分岐がありました

鶴御崎灯台は右の矢印ですので
右の坂道を登ります

途中に展望台がありましたよ

うわあ
めっちゃ奇麗o(^-^)o

さて展望台から下り道となり
しばらく、行ってみると
なんと!
行き止まり
漁港に着きました。。(´・▽・`)?

「鶴御崎灯台はどこですか?」
港の人に聞くと
「あの看板はウソだよ
みんなダマされるんだよ」
って(;*△*;) まじ?
Uターンして引き返しました

あらためてこの看板をマジマジと見ますが、
どうみても、鶴御崎灯台は、右の道が正解のように見えますよね
しかし、正解は、左ですっっっ!!
まぎらわしい(> <)

気をとりなおしてゴー
でも奇麗な景色が見えたからいいや(^o^)ノ

絶景の連続です

いやあ
この海岸線は見所満載です。
時間があれば、じっくり一日かけてじっくり過ごしたいです

その後、山道をくねくねとしばらく走ると
おおお
出ました
九州最東端

鶴御崎
展望台です
駐車場もあります

おおお
モニュメントがありますよ


元の間海峡
鶴見半島の梶寄浦と向かいの大島との間にある海峡で、幅は約500mあります。
この海峡は上げ潮と下げ潮が激しくぶつかる所で、大潮の時には海面に1m以上の段差による渦が巻きます。

いやあ
美しい

わたしのオススメ絶景100ポイントに絶対入りますね
鶴御大島
左下の小さな灯台みたいなのは
「元の間海峡標」
この写真から、このときは、ちょうど潮の流れが止まったときでした

鏡のような水面
素晴らしい瞬間でした(^o^)ノ

さてさて
ナビを見ますと
ここから先端までは3.2kmですね
もうすぐですよ

拡大すると、、、
かなりのクネクネですね
3.2キロといえども
このクネクネでは、相当時間がかかりそうです(^∇^;)

でもまあ、舗装道路は非常に整備されていて平坦です。
九州の道路はイイね(o^-')b

山道の途中にも
絶景ポイントがいっぱいです

美しい

なにやらゲートが出現
入園無料
んんん??
なにかの公園ですね??

鶴御崎自然公園
ほう〜
いろいろ見所ありそうです

一日遊べそうですけど
自分は先に進みます
また次回

ちょっと行くと、、
おおお

灯台ですっっっ\(^ワ^)/

右のほうは霧がかかって幻想的な海岸線の風景ですね



しばし
遠くから
灯台鑑賞

いいですね〜
孤高の灯台
近くまで行ってみます

クルマで近づくと

坂道の手前でクルマはストップです。

自転車を出してゴー♪

おおお
ついに来ました
鶴御崎灯台
鶴御埼灯台(つるみさきとうだい)は、大分県佐伯市の鶴見半島の突端の鶴御崎に位置する灯台である。

九州最東端まで140メーターです

おっと
電波が圏外になりしまた(> <)
ハイドラの灯台のチェックポイント
ゲットできるかなあ
ハイドラでは、圏外のときに、チェックポイントを通過したあと、圏外に5分以上いると、チェックポイント通過が、無効になることがあるのです。。

すたこらさっさ

スイスイ

ちょっと凸凹
階段ですね

自転車をここらに止めて
ここから歩きにしました

まあまあ急坂です

下から今来た道を見上げます

もうすぐです

おおお
開けた場所が見えます

じゃぁぁぁん

キタ━━(゜∀゜)━━!!!

九州最東端の碑です。

四国方面の海

鶴御崎の先端なう

すると、、、
じゃ〜んっっっ
奇跡的に電波が回復しました(^o^)ノ
ハイドラCP
鶴御崎
ゲット(^o^)v


岬上級バッジ
ゲット(^o^)v

最東端を堪能したあと
しばし
灯台周辺を散策しました
















日が傾いてきました
そろそろ戻りましょうか





見ると
また圏外になってますっっっ
でも、さっきハイドラCPゲットの画面を確認したから大丈夫です。




ここでハイドラが
なぜか
休憩中になってました(> <)
これはマズいです。
再開してもサーバーに接続できないので、このままです。
ここから電波が回復するまで
軌跡をログできません。。

さらば鶴御崎灯台

またくるぜ〜( 」´0`)」

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