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KYUSHU day 2

目次、【九州】道の駅、神社、ハイドラCP巡り1300km、2017年5月

【九州】道の駅、神社、ハイドラCP巡り、day 2、2017年5月

2日目、宇佐神宮、大富神社、呉橋、耶馬渓橋、いんない、香下ダム、なかつ、しんよしとみ、豊前おこしかけ、耶馬トピア、耶馬渓、新日本三景・神様、名橋・上級、八面山金色温泉

2日目の走行ルート

ブルーのラインが走行ルート

アイコンがハイドラのチェックポイントのうち、道の駅と神社、観光名所などです。

道の駅、いんない、さんしょううお

(`・ω・)ゞおは〜

道の駅、いんないで目覚めました。今日もいい天気です。天照大神さんありがとうございます♪(^ω^)

ここは、オオンショウウオが名物みたいですね。

おおおお

おおおおさんしょううお

ゴジラに似てるなあ

本物ですよ〜

標高400-600メートルにある河川の上流域に生息する。完全水生。夜行性で、昼間は水辺に掘った巣穴などで休む。
日本では1927年に和良村(現:郡上市)の和良川および支流域(1932年に八幡町の鬼谷川水系、1933年に大和町の小間見川水系が追加)、川上村と中和村、八束村、湯原町(現:真庭市)、院内町(現:宇佐市)と湯布院町(現:由布市)がそれぞれ「オオサンショウウオ生息地」として国の天然記念物、1951年に種として国の天然記念物、1952年に特別天然記念物に指定されている。
魚類、サワガニなどを食べ、ヘビ類やカワネズミを食べた例もある[3]。貪欲で水中で遭遇した動物質には襲いかる。
以前は食用とされることもあった。
「山椒魚」の名の由来は、一説に、山椒のような香りを発することによるという。平安時代以前からの古称に「はじかみいを」があり、これもすなわち、「山椒(はじかみ)魚(いを)」の意である。
特別天然記念物の指定を受けるまでは、貴重な蛋白源として食用としていた地方も多い。北大路魯山人の著作『魯山人味道』によると、さばいた際に強い山椒の香りが家中に立ち込めたといい、魯山人はこれが山椒魚の語源ではないかと推測している。最初は堅かったが、数時間煮続けると柔らかくなり、香りも抜けて非常に美味であったという。wikiより

 

↓こちら↓は標本

香下ダム(こうしたダム)

河川 駅館川水系妙見川
目的/型式 A/重力式コンクリート
堤高/堤頂長/堤体積 40.6m/195m/79千m3
流域面積/湛水面積 5.7km2 ( 全て直接流域 ) /18ha
総貯水容量/有効貯水容量 2200千m3/2020千m3
ダム事業者 大分県

いやあ、風がなくて湖面が鏡のように美しく山々を反射しています♪(^ω^)

一周してみましょう

湖面が鏡!
早朝の光が景色をきわだたせてくれるようだね

 

 

いろんな鳥の鳴き声が緑の木漏れ日と一緒に降り注ぎ、静かな風が通り抜ける、気持ちいい
ダムは観光名所だな
いろいろ散策してたら、すっかり暑くなってきた、今日もTシャツ一枚になる

樹々の新緑がまぶしいぐらいいっぱい

ダム湖の周りは新緑全開、鳥の鳴き声だけ聞こえる、

早朝のダムってけっこうオススメ(^^)

歩道橋があったので、ちょっと行ってみましょう。

真ん中付近の造形がおもしろい

 

のどかだ〜ヽ(^(エ)^)モフ♪

ダムはイイね(・∀・)♪+.゚

宇佐に突入

おおお

綺麗な橋

 

宇佐神宮(うさじんぐう)

 

かなり広大な敷地です。名橋、呉橋の目の前に駐車場があります。拝殿は、宇佐神宮 上宮にあります。

 

 

はい、これが呉橋です。目が覚めるような朱色。

呉橋

(くれはし)は、大分県宇佐市南宇佐の宇佐神宮西参道にある屋根付きの木造橋。日本百名橋の一つ。

宇佐神宮の神域を画す寄藻川(よりもがわ)に架かる屋根付きで朱塗りの優美な橋である。この橋が位置する西参道は、昭和初期までは表参道であり、朝廷より派遣された宇佐使と呼ばれる勅使が通ったため勅使街道とも呼ばれていた。

現在の橋は1622年(元和8年)に細川忠利によって修築されたもので、1876年(明治9年)と1951年(昭和26年)に大改修されている。上部は木造で、3基ある橋脚は石造。屋根は向唐破風造で桧皮葺(棟は銅瓦葺)である。現在は渡ることはできず、10年に一度の勅使祭の時にのみ使用される。平時は、1951年(昭和26年)の改修の際に隣に架けられた鉄筋コンクリート橋を利用する。

創建年代は不詳であるが、鎌倉時代より前に存在していたといわれる。中国の呉の人が架けたと伝えられ、これが橋の名の由来となっている。1301年(正安3年)には勅使として宇佐神宮を訪れた和気篤成が「影見れば 月も南に 寄藻川 くるるに橋を 渡る宮人」という歌を詠んでいることから、この頃にはすでに呉橋があったことを確認できる。wikiより

呉橋、名橋、上級バッジ獲得

実は、かなり遠くからチェックポイントをゲットできました。

そして連続して、名橋、上級バッジもゲット♪(^ω^)

 

それでは散策開始です♪(^ω^)

このシーズンは新緑が気持ちいいですね

ここの階段はそれほど段数もないので楽チンです

てくてくとここまで来ましたらこの門の向こうが上宮です。

広いです

宇佐神宮

宇佐神宮(うさじんぐう)は、大分県宇佐市にある神社。式内社(名神大社3社)、豊前国一宮、勅祭社。旧社格は官幣大社で、現在は神社本庁の別表神社。

全国に約44,000社ある八幡宮の総本社である。石清水八幡宮・筥崎宮(または鶴岡八幡宮)とともに日本三大八幡宮の一つ。古くは八幡宇佐宮または八幡大菩薩宇佐宮などと呼ばれた。また神仏分離以前は神宮寺の弥勒寺(後述)と一体のものとして、正式には宇佐八幡宮弥勒寺と称していた。

現在でも通称として宇佐八幡とも呼ばれる。wikiより

主祭神は以下の3柱。

一之御殿:八幡大神 (はちまんおおかみ) - 誉田別尊(応神天皇)

二之御殿:比売大神 (ひめのおおかみ) - 宗像三女神(多岐津姫命・市杵島姫命・多紀理姫命)

三之御殿:神功皇后 (じんぐうこうごう) - 別名として息長足姫命

いずれも上宮・下宮の両方に祭られている。

宇佐神宮(うさじんぐう)は、大分県宇佐市にある神社。式内社(名神大社3社)、豊前国一宮、勅祭社。旧社格は官幣大社で、現在は神社本庁の別表神社。

全国に約44,000社ある八幡宮の総本社である。

石清水八幡宮・筥崎宮(または鶴岡八幡宮)とともに日本三大八幡宮の一つ。古くは八幡宇佐宮または八幡大菩薩宇佐宮などと呼ばれた。また神仏分離以前は神宮寺の弥勒寺(後述)と一体のものとして、正式には宇佐八幡宮弥勒寺と称していた。

現在でも通称として宇佐八幡とも呼ばれる。wikiより

手前から、一之御殿、二之御殿、三之御殿と拝殿が続いてます。お賽銭もトリプルに必要です♪(^ω^)

一之御殿:八幡大神 (はちまんおおかみ) - 誉田別尊(応神天皇)

二之御殿:比売大神 (ひめのおおかみ) - 宗像三女神(多岐津姫命・市杵島姫命・多紀理姫命)

三之御殿:神功皇后 (じんぐうこうごう) - 別名として息長足姫命

 

 

 

宇佐神宮の庭を散策するのも楽しみです

みじりのもみじも綺麗

紅葉の時にも来てみたいですね

さてさて、今回、以下の車載充電器を持ってきました。

■USBポート

・iPhone

・ハイドラCP巡り用のiPhone

・地図の表示のためのiPad

・モバイルルーター

■シガライター電源

・AC/DC変換器

・デジイチの充電器

・デジカメの充電器

しかし、現状では以下のUSBポートが2つとシガライターは増設して2個ですでに満杯です。

増設が必要です。

ちょうどいい具合にケーズデンキを発見しました♪(^ω^)

はい、これをゲット

よっしゃ〜

これでUSBポートも4つになって余裕だよヽ(・(o)・)ノモフ

こんなかんじだが、左上がデジカメのバッテリ充電器、これはシガライター電源対応。

床の上にあるのがD5600用の充電器とAC/DC変換器。

このAC/DC変換器がかなり熱を持つのであまり使いたくないのだ。全部USBポートから充電できたらいいのに。

それはさておき、

自由の女神、!! なんなんだろ ( ̄ω ̄;) 

日本全国、ときどきあるよね。このまえは島根で見つけたよ(笑)

道の駅、なかつ

なんか食べようとしたけど、ゴールデンウィーク、クルマが満杯。。入れませんでしたのでパス。

つぎに向います

道の駅、しんよしとみ

かなりおなかぺこぺこ

レストランのメニューかと思って入りかけたらトイレだった(≧ω≦)

おなかペコペコで、看板の上の方の、野菜とかグリンピースとかの文字をみた瞬間、レストランと思ったわ(笑)

その反対側にオープンレストラン

みそらカレー

あいがけカレー

このルーは時間かけてる、じっくりマイルドな感触なんだがスパイスのパンチがすごい!

600円はコスパいい(^^)

ひさびさに美味しいカレーを食べたよヽ(・(o)・)ノモフ

お店の人に聞くと、スリランカ系のカレーだそうだ。

カレーを食べていたらメーメーという鳴き声が聞こえていたので、どこかなとレストランの横に出ると。。。

いましたヤギさんヽ(・(o)・)ノ

 

ご対面♪(^ω^) 

ヤギさん、笑ってるよ(笑)

 

 

大豊神社

 

   大富神社の春の大祭である「神幸祭」 の起源は古く、『宗像八幡宮縁起』によれば、天平12年(740)の「藤原広嗣の乱」に際し、その鎮圧に功績のあった上毛郡の擬大領、紀宇麻呂の凱旋の様子を模したものと言われ、毎年4月30日と5月1日の両日に行われる。

   祭りの1日目は、神前に安置された神輿三体の前で舟歌組による「天狗そろい」が歌われ、続いて「感応楽」が奉納された後(隔年)、 神輿、威儀物、傘鉾などの行列が各地区をとおり八尋浜の御旅所を目指す。途中で大船、山鉾、踊り車などがこの行列を迎え、御旅所に着くころには大変な賑わ いを見せる。ここでお着きの神事を行い、船歌組によって「泰平楽」が奉納され、再び「感応楽」の奉納で初日を終わる。

   2日目は、お立ちの神事の後、大富神社へ帰るが、両日とも地区毎に氏子が総出で参加し、地域を上げての祭りとして盛大に繰り広げられる。

http://www.city.buzen.lg.jp/hachiyagion.html

調べたらwikiには無かった。上記HPに天狗の記述があることからして猿田毘古神が祭神だろうか。。

その後、https://www.city.buzen.lg.jp/kanko/miru/shrine.htmlには、

田心姫命・湍津姫命・市杵島姫命・応神天皇・仲哀天皇・神功皇后・表筒男命・中筒男命・底筒男命・斎主神

とあった。

 

 

神社のすぐよこには綺麗な川があった。

農業では水が必要で、それを守護する意味でも神社が建てられたのであろう。

御幣

御幣(ごへい)とは、神道の祭祀で用いられる幣帛の一種で、2本の紙垂を竹または木の幣串に挟んだものである。幣束(へいそく)、幣(ぬさ)ともいう。

通常、紙垂は白い紙で作るが、御幣にとりつける紙垂は白だけでなく五色の紙や、金箔・銀箔が用いられることもある。

かつて、神に布帛を奉る時には木に挟んで供えていたが、それが変化したのが今日の御幣である。その由来から、元々は神に捧げるものであったが、後に、社殿の中に立てて神の依代あるいは御神体として、あるいは祓串のように参拝者に対する祓具として用いるようになった。wikiより

 

道の駅、豊前おこしかけ

すでに夕方に近い時刻になっていた

そそくさと店じまいする店もちらほら。。

鶉の卵焼き、わさびあられ

お店の人にワサビのお菓子は眠気覚ましにいいよ、と話したら、喜んでた(^^)

それにしても、今日はお昼ごはん、食べてないなあ(^∇^;) 

ま、ハイドラのチェックポイントをとっていたらよくあることだけどね。

温泉を目指します。

八面山金色温泉

 

 

なかなか落ち着いた和風のいいたたずまいですよ♪(^ω^)

ふくろう神社までありました

フォ―――ヽ(゚∀゚)ヘ―――!!!

魚エステ

弱アルカリ性

全体的にぬるめ

ここは、露天風呂が数種類もありましたよ

大きな庭の中で高低差があるレイアウトなので風呂巡りしながら登り下りするのがおもしろい

まず一番上まで登ると、落差5メーターぐらいの打たせ湯があり、その勢いがドドドドとすごい

この温泉の看板メニューかもしれない

頭から肩、背中、腰、ふくらはぎ、太もも、足の裏とマッサージが気持ちいい

そのあと、すぐ横の、ぬるめの湯で休憩して、右下に下りると、ぬるめの浅い寝湯がある

左下には、熱めの風呂、ここから上を見上げると広い空が見える

その下は、広い、ぬるめの湯

これだけ露天風呂があると退屈しない

数が多いからぬるめにしてあるのか、春から夏のシーズンだからぬるめにしてあるのかは不明

内風呂は、ジェットと普通風呂のみ

露天風呂が好きな人にはオススメ

 

 

 

 

その他、メニューは、大分名物の唐揚げ、ハモのカツ丼、ハモのカレー、山芋、豆腐などが、ご当地系のようです

 

山芋の定食にしてみた

この山芋は、独特の土くさい風味が強かった、ボリューム満点、豆腐とタクアンも美味い

 

休憩場所も広いよ。

そして、耶馬渓をめざす。。

これがまたまた連夜のひどい山道ですよ、ショートカットらしいけど、、くねくねの酷道。。

ようやく平地にでてきました〜

トンネルがツインであるよ。。

耶馬渓橋

おおお、これが名橋のひとつ、耶馬渓橋ですね。

ライトアップされています

深夜のせいか、人通りはありません。

夜間撮影と言えばD5600の出番です♪(^ω^)

今回は、ちゃんと三脚を持参したので遠くからのちょっとした望遠も撮影できましたよ♪(^ω^)

撮りまくりです。

耶馬渓・青の洞門

青の洞門(あおのどうもん)は、大分県中津市本耶馬渓町樋田にある洞門(隧道、トンネル)。

江戸時代、荒瀬井堰が造られたことによって山国川の水がせき止められ、樋田・青地区では川の水位が上がりました。そのため通行人は競秀峰の高い岩壁に作られ鉄の鎖を命綱にした大変危険な道を通っていました。

諸国巡礼の旅の途中に耶馬渓へ立ち寄った禅海和尚は、この危険な道で人馬が命を落とすのを見て心を痛め、享保20年(1735年)から自力で岩壁を掘り始めました。

禅海和尚は托鉢勧進によって資金を集め、雇った石工たちとともにノミと鎚だけで掘り続け、30年余り経った明和元年(1764)、全長342m(うちトンネル部分は144m)の洞門を完成させました。

寛延3年(1750)には第1期工事落成記念の大供養が行われ、以降は「人は4文、牛馬は8文」の通行料を徴収して工事の費用に充てており、日本初の有料道路とも言われています。

https://www.nakatsuyaba.com/tokusyu/yabakei/doumon.html

より

 

 

 

道の駅、耶馬トピア

 

深夜ですが、、新日本三景、神様になりました♪(^ω^)

 

 

宇佐神宮が広大で、けっこう時間をかけて散策しましたのであまり距離が伸びてませんね。

でも、緑が豊富で場所でした。耶馬橋、青の洞窟もいいですね。

とりあえず。。おやすみなさい。

 

撮影カメラ

・NIKON D5600、ニコン AF-P DX NIKKOR 18-55mm f/3.5-5.6G VR、ニコン AF-P DX NIKKOR 70-300mm f/4.5-6.3G ED VR

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