
【九州】道の駅、神社、ハイドラCP巡り、2017年5月 day 3
3日目、耶馬渓、英彦山神宮、英彦山、登山、英彦山温泉・しゃくなげ荘、やまくに、念仏橋、勧誘舎ひこさん、小石原、原鶴、【福岡県、大分県】、ハイドラCP巡り、難所

プロローグ
九州のハイドラ・チェックポイント、難所、英彦山神宮、、
ここはロープウェイで簡単に到達できると誰もが勘違いするチェックポイントだろう。
なぜかというと英彦山神宮は 2つあることが知らされてないからだ。
ロープウェイの山頂駅にある英彦山神宮は、その1つ。ハイドラCPは、別の英彦山の山頂の英彦山神宮なのだよ。。知 らんがな。。
ロープウェイの駅を降りてもチェックポイントを穫れずに右往左往する人々が後を断たない。。そして2つめ英彦山神宮には、徒歩でしかアクセス方法がない。
ロープウェ イ駅を降りてそれを知らされる。なにも登山の用意もしていないのに。
そして片道2時間、山頂で休憩いれて、往復5時間のコースが待っていた。。
しかも山頂 で電波が届かずチェックポイントが穫れないという悲劇が待っているとも知らずに人々は登り続ける。
それがハイドラCP巡りの引力なのだ。そして圏外に気づ いたときに、どうやってチェックポイントを穫ってやろうかと作戦を考えるのもまたハイドラCP巡りの醍醐味なのだ。
今回もバッテリの残量30%になったと ころで圏外に気づき、そこからいかにバッテリを節約しながらチェックポイントを穫るか面白いチャレンジだった。
そして山頂と山腹の岩がゴロゴロした道を2 度も往復することになったのだった。。
心と体の準備をしないでいくと、まさにサバイバルゲームと化すだろう。
ハイドラとは、、こちら
英彦山神宮は、福岡県田川郡添田町の英彦山にある神社。旧社格は官幣中社。現在は神社本庁の別表神社。 通称「彦山権現」。日本三大修験の霊場として栄えた神社である。 英彦山は北岳・中岳・南岳の3峰で構成され、中央の中岳の山頂から山腹にかけて上津宮・中津宮・下津宮があり、その下に奉幣殿がある。Wikipediaより

走行ルート
英彦山(ひこさん)のハイドラCP巡り、難所でした。
チェックポイントを穫るのに登山が必要となり、5時間もかかってしまった(^∇^;)


主要獲得チェックポイント
英彦山が大変だった。電波が圏外。。大変なことに、、、

道の駅、耶馬トピア
(`・ω・)ゞおは〜

ここの道の駅はシンプルだなあ。。




 
新日本三景、ゲット♪(^ω^)

耶馬渓、青の洞窟
道の駅からすぐ近く
青の洞門と耶馬渓
昨日の夜、通ったところです。

耶馬渓(やばけい)は、大分県中津市にある山国川の上・中流域及びその支流域を中心とした渓谷である。
新生代第四紀の火山活動による凝灰岩や凝灰角礫岩、熔岩からなる台地の侵食によってできた奇岩の連なる絶景で、
1818年(文政元年)に頼山陽が擲筆峰周辺(耶馬溪町柿坂地区)を訪れ、当時の「山国谷」という地名に中国風の文字を宛て、「耶馬渓天下無」と漢詩に詠んだのが、耶馬渓という名前の起こりである。
凝灰岩や凝灰角礫岩の山には風食作用や河川の洗掘作用によってできた洞窟も多い。
景勝地として知られており、日本三大奇勝や日本新三景の一つに選ばれている。1923年(大正12年)に名勝に指定され、1950年(昭和25年)に一帯が耶馬日田英彦山国定公園に指定された。名勝としての指定地域は、中津市のほか、日田市、宇佐市、玖珠町、九重町を含む。
wikiより








ちょうど朝日がのぼるところでした♪(^ω^)












耶馬渓ダム

道路の近くにあり、アクセスは簡単です。



耶馬溪ダム(やばけいダム)は、大分県中津市の一級河川山国川水系山移川に建設されたダムである。国土交通省九州地方整備局が管理を行う国土交通省直轄ダムで、高さ62.0メートルの重力式コンクリートダム。山国川水系唯一のダムで、山国川の治水、利水及び水力発電を目的とした特定多目的ダムである。下流にある平成大堰とともに、中津市のみならず、福岡県北九州市及び京築地域の水がめとして重要な位置を占めている。
洪水調節容量 - 1,120万m3
利水容量 - 980万m3
不特定用水 - 550万m3
都市用水及び発電(従属) - 430万m3
wikiより






やばいダム、、(笑)

ダムカード、しっかりいただきました。早朝からありがとうございます。



耶馬渓、新四国八十八ヶ所、、、!!


道の駅、やまくに

レストランは早朝のため、まだ閉まってましたが、うまそうなものがありました。。


こちらは、キジだそうです。

よもぎパンをゲット、、、おやつというか朝ご飯。。なかは、コシアンでした。


ここから、英彦山神宮をめざします。

ここから29km

すぐ近く、ちらっと見えた神社。。新緑が綺麗だったのでパチリ。


念仏橋、ガイドブックに載っていない名所
中津市山国町草本
あまりに緑が綺麗だったので寄り道することにしました。



今回、三脚をもってきたのでスローシャッターの練習をしてみました。
滝はちょうどいいですね。
まずはオート。通常の速度で写してみました。水の粒がみえてます。

ちょっとだけ遅く。シャッタースピードは、1/20ぐらいかな。

1/8秒ぐらい。。滝がなめらかになりました。

撮影・NIKON D5600、ニコン AF-P DX NIKKOR 18-55mm f/3.5-5.6G VR
こちらは1/4秒ぐらいかと。

1/8ぐらいで透明感が残るぐらい。

1/4ぐらいでベールのようになりました。



これなんかも、なにげない湧き水でしたが、スローシャッターでいいかんじになりますね♪(^ω^)

撮影・NIKON D5600、ニコン AF-P DX NIKKOR 18-55mm f/3.5-5.6G VR
岩が丸くけずられてます。



魔林峡の上流に架けられた石橋です。昔から両岸の往来に困っていたため、明治10年(1877)草本教順寺の上原宣正住職が私財を投じて木橋を架けました。しかし、木橋ゆえに流される事も多かったため、昭和3年に石橋アーチに架け替えられました。「念仏橋」の名前は、上原宣正住職が念仏を広めるために付けたともいわれています。http://www.city-nakatsu.jp/kankodocs/2011100100253/








インプレッサくんを配置してみました。

・NIKON D5600、ニコン AF-P DX NIKKOR 18-55mm f/3.5-5.6G VR







日が高くなり、かなり暑くなってきました。Tシャツ一枚になりクルマの中ではエアコンで冷房をしています。

それでは再スタート。。英彦山をめざします。

ちょっとクネクネになってきましたよ。

でも昼間なので快適です。






緑の中は気持ちがいいです。



ちょっと開けた場所にでましたのでしばし休憩することに。
そこは、高住神社でした。


さて出発です。

えええ!! ( ̄ω ̄;) こんな細い径で観光バスの集団と遭遇しました!! 7台ぐらいのコンボでした。


かなり見晴らしがよくなってきましたよ。



英彦山神宮(ひこさんじんぐう)3500段の石段と山頂まで徒歩で往復5時間
英彦山(ひこさん)、ハイドラCP巡り、難所
英彦山のロープウェイ乗り場に着きました。ここまではクルマで簡単に来れますね。
花駅

ロープウェイでは一駅で英彦山神宮です。

この時点では、簡単にチェックポイントを獲得できると思っていましたが。。



下には、英彦山花園が見てました。








駅から下のほうはこんなかんじ。
下から登ることも可能です。

そして、少しだけ石段を登ると。。。。

じゃじゃーん
英彦山神宮

英彦山神宮(ひこさんじんぐう)は、福岡県田川郡添田町の英彦山。
通称「彦山権現」。日本三大修験の霊場として栄えた神社である。
英彦山は北岳・中岳・南岳(主峰の南岳:標高1,199メートル)の3峰で構成され、中央の中岳の山頂から山腹にかけて上津宮・中津宮・下津宮があり、その下に奉幣殿がある。また英彦山全域に摂末社が点在する。
主祭神
正勝吾勝勝速日天之忍穂耳命(まさかつあかつかちはやひあめのおしほみみのみこと) - 北岳。
配神
伊耶那岐命(いざなぎのみこと) - 南岳。
伊耶那美命(いざなみのみこと) - 中岳。
神仏習合時代、各神は法体権現・俗体権現・女体権現と称され、合わせて「彦山三所権現」と総称された。『彦山流記』(1213年)における祭神・本地仏の記載は次の通り。
峰 習合神 祭神 本地仏
北岳 法体権現 天忍穂耳尊 阿弥陀如来
南岳 俗体権現 伊弉諾尊 釈迦如来
中岳 女体権現 伊弉冉尊 千手観音
おなかが空いたので、よもぎもちをぱく。


参拝。



あれ・・・???
てっきりここでチェックポイントをゲットと思ってたら、
ぜんぜん穫れてない。。
というのもハイドラの地図ではこんな位置にあり、(グリーンのポイントです)

拡大すると、英彦山神宮の近くにチェックポイントがあるので、てっきり簡単にとれると思ってしまうのです。

でも本当は以下の地図の
ピンクの矢印の「英彦山」の頂上にチェックポイントがあるのですよ↓↓↓

ロープウェイで降りた駅は左の英彦山神宮のポイントです。
なんと右の山頂にも英彦山神宮があるのですよ。
2つ、同じ名前。。。つまり、奥の院の英彦山神宮がハイドラCPなのですよ。知らんがな!!
左の英彦山神宮のところから、徒歩で行くしかありません。とほほ(( ̄∇ ̄;;))

神社の人に聞きましたら
「歩いて1時間半から2時間で行けますよ♪」
って涼しげに教えてくれましたぁぁぁぁ
んんんんん
片道2時間とすれば、往復だけでも4時間かよっっ
下手したら5時間コースだぞ
まぢかぁぁぁぁぁぁぁぁ((ミ゜(エ)゜ミ))
登山するならクルマにストックやら軍手やらドリンクやら積んであるのに。。
思わぬ登山、、装備もほぼピクニック対応状態ですが、、、
ま、行くしかないね。。
こういうルートだそうです。

はるばるここまで来てあきらめるわけもなし。

とりあえず、行きますか。


ときどき、こんなのが出現します(笑)



むかしは、この石段もちゃんと続いていて、3500段あったそうです。

ちょっと休憩。
かなり急坂が続くのでゆつくり行きましょう。
水分をちゃんともってきたらよかった。
今回、ペットボトルの飲み物、半分ぐらいだけでした。
山頂まで水分が足りるだろうか。脱水症には気をつけなければなりません。気温がそれほど高くないので大丈夫とは思いますが。


ちょっと平坦なところに来ました。ほっとしますね。

山の中は涼しいです。


ときどき綺麗なお花が出現するので飽きませんね。いろいろ写真を撮るのでちょうどいい休憩になりますね。




巨石が出現。パワースポット。

いやあ、またまた急な階段です。。


木の枝を拾って杖にしました。杖があると非常にラクです。上半身が安定するので。
実はクルマのトランクに登山のストックを用意してあったのですが、ロープウェイでとりに帰るのも時間がもったいないのでそのまま来ました。

木の枝でも十分大丈夫です。でも軍手を忘れたのが痛い。。手が痛い(笑)

休憩。。最後の食料。。。登山するならもっと持ってきたらよかった。。
ちなみにお店とか自販機など一切ありませんので。(笑)



平坦な道はいいね〜








木の枝の杖も途中で折れたので何本か世代交代しつつ。。。



まだかなあ。。


水飲み場が出現しましたo(^(エ)^)oモフ〜♪


西宮神社です。参拝。水に感謝。



水を補給しました♪(^ω^)

すぐよこに鳥居があります。
これが目印です。ここまで来たらあと少しです。

最後の石段たちです。そこそこ急ですが。。




まだまだ。


おおお、、英彦山神宮の屋根が見えてきましたo(^(エ)^)oモフ〜♪

見晴らしいいです〜



もうちょっとだよ〜



チェックポイントまで、もう少しですよ〜♪(^ω^)


そしてそしてこの階段を登ると。。。。

英彦山神宮

キタ━━(゜∀゜)━━!!!


いやあ、遠かった〜ぁぁぁ


ぐるりと廻ってみましょう。



今日は風もなくておだやかでした。

扉はすべて閉まってますね。




ぐるっと廻って
それまでiPhoneの画面はバッテリ節約のためにロックしていたので
ロックから解除しましたら
あれれれれ
チェックポイントが緑になっていない!((ミ゜(エ)゜ミ))

なんと、電波が、ドコモもAUも圏外でした。
おおおおお
モバイルルーターのWi-Fiマークは点灯していたので不覚にも気づきませんでした。。。
気を取り直して、、
まずは参拝をしてから考えましょう。
神社の参拝用の扉は開けることができます。この程度まで。風が強い日のこともあるので扉は小さめです。

ご参拝。

英彦山神宮(ひこさんじんぐう)は、福岡県田川郡添田町の英彦山にある。
通称「彦山権現」。日本三大修験の霊場として栄えた神社である。
英彦山は北岳・中岳・南岳(主峰の南岳:標高1,199メートル)の3峰で構成され、中央の中岳の山頂から山腹にかけて上津宮・中津宮・下津宮があり、その下に奉幣殿がある。また英彦山全域に摂末社が点在する。
主祭神
正勝吾勝勝速日天之忍穂耳命(まさかつあかつかちはやひあめのおしほみみのみこと) - 北岳。
配神
伊耶那岐命(いざなぎのみこと) - 南岳。
伊耶那美命(いざなみのみこと) - 中岳。
神仏習合時代、各神は法体権現・俗体権現・女体権現と称され、合わせて「彦山三所権現」と総称された。『彦山流記』(1213年)における祭神・本地仏の記載は次の通り。
峰 習合神 祭神 本地仏
北岳 法体権現 天忍穂耳尊 阿弥陀如来
南岳 俗体権現 伊弉諾尊 釈迦如来
中岳 女体権現 伊弉冉尊 千手観音
wikiより
しばし、風景を楽しみます。


念のため、電波をひろうこともあるかもしれないので、もう一回、神社の回りを一周してみます。


ぐるりと廻ってみましたが。。。。。

やはり穫れてない。。。電波来ない。。。((ミ゜(エ)゜ミ))
仕方ないなあ。。。
そこでスマホの電源オフ作戦にでてみました。
そして下山の途中、電波が復帰したあたりで起動することで、チェックポイントを穫るという技です。
これか機能するかどうか。。賭けですが。
しかもモバイルルーターの電源も30%ほどまで減っていましたのでバッテリがもつだろうか。。微妙です。
とりあえず
英彦山神宮、山頂〜━━(゚∀゚)━━!!



さて、下山します。

てくてく。。

さらに下山していると黄色いかわいい花を発見。。
この花が教えてくれたんです、電波が来てるよって♪(^ω^)

ここで、ふとスマホを確認しましたら、電波が、復活していました。
そこで、ハイドラを起動しました。
休憩から復帰しましたが、、、
チェックポイントはまだ穫れてませんでした。。ざんねん。。

さてどうするか。。
そこで、ここから、スマホ画面をロックせずに表示させたまま、もう一度、神社に向かって登ることにしました。
こうすればチェックポイントを穫った瞬間に音が鳴るのでわかるはず。。
電波がとぎれる限界まで登ってみれば穫れるかどうかわかるはず。
かなり急な場所をもう一度、登ることに。。ああ、もう足が限界だあ。。

電波はまだ届いてます。
もう一回、この鳥居をくぐって登ります。

まさか二回も通るとは。。(笑)
この鳥居から、すこし登ったところで、、、

じゃんじゃーん
とチェックポイントをゲットした音が鳴りました!!
ワーイ♪\(^ω^\)( /^ω^)/ワーイ♪
おおおおお
チェックポイントがグリーンになっている
o(^(エ)^)oモフ〜♪

みごとに行ったり来たりしてますなあああ(^_^; アハハ…
みんからサーバーも確認しました。ちゃんとバッジが表示されています。

よかった〜♪(^ω^)
ゲットした場所はここらです↓↓↓この木が目印(^ω^)

よかったよかった。
ようやくほんとうの下山ができますよ♪(^ω^)


おっと
さっきの黄色のお花です。
この子が電波の復帰を教えてくれたんですね。ありがとう♪(^ω^)





行きは急いでいたので参拝してなかった中宮で参拝します。



岩場も下ります。

鎖場もあります。


下りは特に足がガクガクするので杖があったら楽ですよ。

鎖も何カ所かクリアして。。

ようやくもどってきました〜



無事にもどれたことと、チェックポイントを穫れたことを感謝。
12時前からスタートして5時だから、5時間もかかってる。。!!
( ̄ω ̄;) のんびりしすぎたか・・・いや、予定通りともいえる。。


では、またお会いしましょう(^o^)ノ


神という名前の駅、、、改めてすごい名前だ。

しかも、最終便が5時10分でした。。メモ必要。登る前にね!!
こんなに早い時間に最終となるとは、まったく知らなかったので、ノンビリしてましたが。
最終便に間に合わないと、ここからまた自力で下山しないといけないところでしたね。。
まさにこのタイミングは神ってる♪(^ω^)



さてロープウェイの中で温泉を探してみると、すぐ近くに1つありますね。行ってみます。

■英彦山神宮に登るのに持参するといいもの(ふつうの登山にもOK)
・ストック・・・上半身が安定するので疲れにくいです。強くオススメします。
・軍手・・・鎖場、岩場など、手を怪我しないように、なにかと便利
・モバイルバッテリー・・・容量が大きめのもの。。。徒歩でのハイドラCP巡りには必須です。重いけど仕方ない。
・リュック・・・・岩場では両手を使って登るので荷物は背中のリュックひとつにまとめます。
・ドリンク・・・夏場は特に脱水症の予防に
・食料・・・チョコなど。
・登山靴または足元がすべりにくいスニーカー・・・スリッパなど滑りやすいものは危険。
・レインコート・・・雨が降ってきたときの為に。山の天気は変わりやすい。寒いときにもレインコートなら防寒になります。薄い軽いもの。
・LEDライト・・・万一、下山が日没を過ぎた場合。LEDが長持ち。
・ちゃんとしたシューズ、、、滑りにくい底のもの。ハイヒールとかスリッパは論外ですよ(^_^;
・・・・・・・・・・・・・・・
以上、ちょっとした山登りに重宝するものです。いつもリュックに入れておくと便利ですよ。


英彦山温泉・しゃくなげ荘
英彦山神宮への登山で疲弊したので温泉に行きたい。。
すると、神懸かり的に、すぐ近くに温泉がありました!! 英彦山神宮のご加護なり(感謝)

それでは温泉にゴー♪

1キロ、すぐそこですね。





お風呂は、 空いてました。
ほぼ 貸切状態でした。
内風呂は2つのみですが
露天風呂は雄大な山が見えて快適、気持ちいい
なんか時間を忘れてのんびりしてしまったよ。
英彦山神宮への登山で足がヘロヘロだったのに足の疲れが消えた!o(^(エ)^)oモフ〜♪
温泉、さすがだね!
身体も、ポカポカ
いいお湯でした♪(^ω^)
お風呂からでてレストランに行きます。

チケットを買おうとしたら。。。
え?? 全部、売り切れ??

なんと、営業時間が終わってた。。。
15分ほど風呂にいすぎたようで。。。
ロープウェイは間に合ったけど、レストランには間に合わなかった(^∇^;)
周辺で、食事ができそうなところを探しましたが、、まったくなし!! ( ̄ω ̄;)
そりゃそうだ、あんだけ険しい山の中なんだから。。

とりあえず、つぎの道の駅に向かってみます。


道の駅、ひこさん
かなり大きな道の駅ですが、すでに営業は終了。。もちろん食事もできず。




道の駅のシンボルは天狗さんのようです。

道の駅は、鉄道駅と合体していました。

勧遊舎ひこさん駅


写真を穫っていたら、、、

ちょうどいいタイミングに列車がキタ━━(゜∀゜)━━!!!



10秒ぐらい停車して行ってしまいました〜

つぎの目的地は道の駅 小石原です。。


道の駅、小石原



夜なのでそのままパス

とちゅう、スーパーMORIを発見したので、食料を調達しようと思います。


このスーパーは、菓子パンの種類が豊富で楽しい。どれにしようか迷う。



明日の活動エネルギーとなるでしょう(笑)

まだ晩ご飯を食べてないのでペコペコ限界。。最後の手段、コンビニ弁当。。。コンビニは便利だ(≧∇≦)



道の駅、原鶴



3日目、まとめ
いやあ、英彦山神宮のチェックポイントに5時間ほどかかってしまったので今日はそれがメインイベントですね〜
達成感はハンパないですね。そのあとの温泉もイイね(・∀・)♪+.゚



撮影カメラ

・NIKON D5600、ニコン AF-P DX NIKKOR 18-55mm f/3.5-5.6G VR、ニコン AF-P DX NIKKOR 70-300mm f/4.5-6.3G ED VR
ISO 25600!!夜間も強いです。価格チェック【NIKON D5600】
・その他、ニコン P310(終売)、iPhone6 |