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こんな道はイヤだ系

世界の危険道路

SWC 2011/01-02

なぜインプレッサWRX STI tSでルーフを軽くしたか

剛性面での差異については、これを体感できるのはバンク走行など縦Gがかかる世界になるだろう。ドイツの難コース、ニュルブルクリンクで耐久レースを体験しているスバルだけに――あの石畳でできた、カルーセルのゴツゴツ路面で連続する縦Gを経験すればこそ――この部分を強化したくなる、こんな発想もでてくるわけである。

そう言えば昔、太田にあった富士重工業の小さなバンク付きテストコースで、樹脂板をはめ込んだような造りだった「スバル360」のルーフが外れたという話を、元スバル実験部の小関典幸さんから聞いたように記憶している。

私自身も、タイヤテストをまじめにやっていた時期には、やはりメーカーの持つテストコースにおけるバンクの有無が、縦荷重に対するグリップ限界の違いという形で製品に反映されていると感じていたことを思いだした。
バンクを持たないフラットなコーナーだけでつないだ周回路を持つメーカーの製品は、それなりにブレークする限界が違っていた。また周回路の半分近くをバンクが占める、旧日本自動車研究所の高速バンクでは、長時間にわたり連続して高い縦Gがかかるため、ボディ剛性の低いクルマはルーフやピラーがミシミシする感じがした。「あんな状況でテストすれば、ルーフのねじれ剛性などに差が出るんだろうな……」などと想像できるのだ。

出展はこちら

【スペック】

WRX STI A-Line tS:

全長×全幅×全高=4580×1795×1465mm/ホイールベース=2625mm/車重=1480kg/

駆動方式=4WD/2.5リッター水平対向4DOHC16バルブターボ・インタークーラー付き(300ps/6200rpm、35.7kgm/2800-6000rpm)/

価格=422万1000円(テスト車=431万5500円/レカロ製バケットタイプフロントシート=9万4500円)

McLaren MP4-12C

次に買う車が決まった。マクラーレンMP4-12Cです!

これエアブレーキがカッコイイ!!

 

 

 

価格は約1700万〜2400万円。大きく儲けて買いましょう(^-^)ノ

M838Tエンジンは可変バルブタイミング機構などを備え、最大出力は約600PS、最大トルクは約600Nm。

3.8リッターV型8気筒ツインターボエンジン「M838T」をリア・ミッドシップに縦置きする2シータースポーツカー。

車体サイズは4509×1908×1199mm(全長×全幅×全高)、ホイールベースは2670mm、前後トレッドは1656/1583mm。

MP4-12Cを特徴付ける最大のポイントは、1ピース構造のカーボンファイバーコンポジットシャシー。同社が「モノ・セル」と呼ぶこのシャシーは、コクピットを囲む構造体が一体成形のカーボンコンポジットでできており、単体の重量が80kg。

湿式7速デュアルクラッチトランスミッション「SSG(シームレスシフト・ギアボックス)」を採用し、2ペダルレイアウトとすることでコクピットの幅を抑え、これも軽量コンパクト化に貢献しているとしている。

サスペンションは前後ダブルウィッシュボーン。路面状況やドライバーの好みで減衰力を変えられるアダプティブ制御ダンパーを備える。

 

■マイナス二℃

徳島、この冬一番の寒さです。

燃費がいままで10から11km/Lだったのが、今回は9.5km/Lまでおちこみました。