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こんな道はイヤだ系

世界の危険道路

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since 2014/04

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Trust Greddy Type-S

■トラスト GReddy パフォーマンスダンパー Type-S

バネは柔らかめでフロント6キロ, リヤ4キロ。

これは純正プラス2キロぐらいです。

じつはこの6k,4kはWRX S203と同じレートらしいです。

減衰力調整は32段あります。

こんなかんじで赤いのがバネです〜

 

乗り心地重視なので、バネもショックも柔らかくしておいて、

かつロールを抑えたいという方向なので

今回は、クスコのスタビも入れました。

直径はFRともに22φです。

クスコのスタビ★価格チェック

車高は推奨のセッティングにしてあります。

純正から-30mm, -10mmになりました。

フロントはケータイぐらいの高さになりました。

駐車場のタイヤ止めに当たるだろな〜

これからバックが基本ですね。。

セッティング・メモ

32段階あるので、1/8/16/24/32の5段階調整と考え、そのうち、1は純正並の柔らかさ。32はスポーツタイヤの一番ソフトなもの対応と推測。

そして、タイヤのグリップの順位からすると以下のように対応させるのかなと推測。

減衰
タイヤ種類
シーン
タイヤ銘柄
1〜4

燃費重視タイヤ

通勤、ドライブ
ブリヂストン【エコピアECOPIA】【Playzプレイズ】 ダンロップ【エナセーブENASAVE】 ヨコハマ【DNA】【ブルーアース
4〜8

スポーツ・タイヤ
乗り心地とグリップ

ワインディング、山道
ブリヂストン【ポテンザS001】【レグノ】 ダンロップ【ルマン LE MANS】 ヨコハマ【アドバンdB】 ピレリー【ピレリー☆P6】【ピレリー☆P7

8〜16

ハイグリップ・ラジアル

通勤、ドライブ
ブリヂストン 【ポテンザRE-11】 ダンロップ【MAXX】【ディレッツァ☆Direzza】 ヨコハマ【ADVAN☆ネオバ/ST/Sport】  
16〜24

スポーツ・ラジアル

サーキット、峠
ブリヂストン 【ポテンザRE-11】 ダンロップ【MAXX】【ディレッツァ☆Direzza】 ヨコハマ【ADVAN☆ネオバ/ST/Sport】  
16〜24

Sタイヤ

サーキット
24〜32

レーシング・タイヤ

サーキット

 

・・・グリップより低燃費をメインにしてあるタイヤ。

・スポーツラジアル・・グリップ優先のタイヤ。ポテンザ、アドバン、ネオバなど。

・スポーツラジアルのソフト系・・ポテンザ、アドバン、ネオバなどのSタイヤ

◆2013.3

乗り心地レポート

今回は一番固い状態からテストしてみました。

一般道のみでのテストです。

タイヤは【ディレッツァ☆DirezzaDZ101】です。

・一番固いレベル32

固すぎで日常生活では、とても許容できるレベルではありません。
動き出した瞬間から路面の凸凹がはっきり感じられて、クルマ全体が小刻みに動きます。
特に50km/h以下のゆっくりしたペースでは凸凹が激しく脳天までつきぬけます。
コンソールに置いた飲みかけの缶コーヒーは確実にこぼれると思います。

走りは申し分無し。アクセルペダルの反応は瞬時です。

整地されたサーキットのみに適する固さ。

・レベル24

最高から8段階ゆるめてみました。

許容範囲のぎりぎりというところでしょうか。
すべての国道、道路が悪路に化します。
いつも走っていた道路がこんなにも凸凹だったのか、と思うレベル。

走りは十分。速度が低いのでレベル32との差はわからず。

しかし、飲みかけの缶コーヒーは、たぶんこぼれるでしょう。

なので日常では不向きですが、高速道路とか高速ワインディングならOKとしましょう。

・レベル16

一番固いところから16段階ゆるめました。

これが一番の乗りやすいです。

道路の凸凹を吸収しているのがわかります。

脳天への振動もほとんど不快ではありません。

日常生活では申し分ない走りです。

 

ということで、一番固いのからテストしていくと32段階の真ん中の16段階が快適に感じるという人間の感覚というのも慣れですね。

 

■2011.08


バネレート
フロント6kg, リヤ4kg

ショック
32段階調整可能です。

車高が純正のときより
フロント-30mm
リヤ-10mm
になりました。

固さのセッティング
いまはタイヤ、スミトモHTRZ II, 225/45ZR17で
フロント8/32
リヤ8/32
にしてます。街乗り。
(32が一番固い)

フロントは固くしてもあまり乗り心地は変わらず、リヤが固いほど乗り心地に影響するかんじがします。

固くしたときの走り
晴れた日はコーナリング速度はあがりました。
雨の日はけっこうヤバイです。
晴れた日と同じスピードでコーナーにつっこむとすべるすべる。
ねばる前に一気にツーってかんじ。
なので室内から減衰調整できるようにしたいんだけどな。。

■車高調+スタビを装着した感想

・加速とブレーキング

明らかにノーズの上下が減り、加速もブレーキングもクイックになりました。アクセル踏んだらすぐ加速するかんじです。
こうなるとブレーキも強化したくなりますね。

以前は足回りがもっと柔らかかったので加速で一瞬ノーズが上ってました。

・国道などの整備された平坦な道

実に滑らかです。

・田舎道など整備されてない凸凹道路
F8、R8で、けっこごつごつきます。
こういう凸凹道路では、一番柔らかいセッティングF1R1にするとかなり楽です。これだとまるで純正の新車状態です。

・高速道路

高速での安定度はすごくよくなりました。
同時に装備したスタビ(CUSCO 22φ)の効果がでて、高速度の左右の微妙なロール感(腰高感)はほとんどなくなり安定感倍増、
しっかり地面にすいついてるかんじがいいですね〜
ただし高速道路のギャップに敏感に反応します。

・コーナリング
いままではハンドルを切って一瞬ロールしてから曲がるというかんじでしたが、いまは切ったらすっと曲がるかんじです。
さらに、コーナリングのロール量が少ないので気持ちよく曲がります。
コーナリング速度は確実に高くなりました。
ロールが減って安定性が向上しました。

・延長ケーブルは便利
調整はフロント、リヤともに簡単にできます。
フロントはボンネットを開けると見えます。
リヤは延長ケーブルがリヤシートの後ろに出てきてます。
あとで自作ダイヤルをつけました。

純正の足回りよりも安くて調整ができるのでオススメです。

このレポートはバージョン2です。
2012.1.24

■2011.5

南阿波サンライン・高速ワインディングでのテスト。

タイヤはSUMITOMO HTRZ II, 225/45ZR17

まずは街乗りのF4、R2で走ってみました。

このままでも意外と走りやすいです。

ただ、いくつかのコーナーで、外側へのロールが大きいせいか、外側タイヤに加重がかかりすぎて外側タイヤが滑りだそうとするかんじ、キュキュキュというタイヤの限界に近いときの音がしました。

つぎに、F8、R4にして走ってみました。

タイヤの泣きがなくなり限界速度が上がったかんじがします。

コーナリング中でも4つのタイヤにほどよく加重が配分されているかんじになりました。

柔らかいセッティングのときよりも安定感が増しました。

ただし凸凹ではクルマがそのまま反応するので乗り心地はよくないです。

■車高調にして二週間ほど経過

まずクルマに乗るときにシートの座った瞬間に足回りが固くなったことがお尻でわかります。
いままで気づかなかったのですが、いままではシートに座った瞬間にクルマがわずかに沈み込んでいたんですね。
それが足回りが固くなったので、そのわずかな沈み込みがなくなり、しっかりシートが体を受け止めてるなってわかるようになりました。

・加速とブレーキング

明らかにノーズの上下が減り、加速もブレーキングもクイックになりました。アクセル踏んだらすぐ加速するかんじです。

以前は足回りがもっと柔らかかったので加速で一瞬ノーズが上ってました。

・コーナリング

いままではハンドルを切って一瞬ロールしてから曲がるというかんじでしたが、いまは切ったらすっと曲がるかんじです。
さらに、コーナリングのロール量が少ないので気持ちよく曲がります。
コーナリング速度は確実に高くなりました。ロールが減って安定性が向上しました。

◇乗り心地重視・街乗りメインのセッティング

 

・国道などの整備された平坦な道

実に滑らかです。フロント4、リヤ2ぐらいが乗り心地もよいです。R4にするとごつごつ感が強くなります。

・田舎道など整備されてない凸凹道路

こういう凸凹道路ではフロント3,リヤ1のほぼ一番柔らかいセッティングにするとかなり楽です。

固いままだとごつごつして乗り心地は悪いです。リヤが3と1ではぜんぜん乗り心地がちがいます。

・高速道路

高速での安定度はすごくよくなりました。

同時に装備したスタビの効果がでて、高速度の左右の微妙なロール感(腰高感)はほとんどなくなり安定感倍増、
しっかり地面にすいついてるかんじがいいですね〜

高速道路ではフロント5、リヤ3ぐらい。

■インプレッション

2011.4

初日

セッティング

・車高
タイヤハウスの下限と、ホイルの下のリムの位置との距離

■導入前の高さmm
フロント・左右
614/608
リヤ・左右
左580/581

■Greddy Type-S設置後
フロント・左右
585/585
リヤ・左右
左570/570

フロント・30mmダウン
リヤ・10mmダウン

■ショックアブソーバーの固さ

・セッティングは、F1、R1(32段階の一番柔らかいところ)

さてどんな乗り心地か。。

少し走ってみての第一印象

意外と乗り心地いいやん♪

なんか新車にもどったようないいかんじです。

なんせ交換前は8万キロ交換なしのショックアブソーバーだったからね〜。
以前は、ギャップのたびにゴツゴツときて乗り心地がわるかったんですよね。
それにくらべるとはるかに乗り心地がいいです。

コーナーでノーズもすっと入るしロールも減っていいかんじ。

でもなんかリヤからゴトゴト音がするんですけど。 ゴムのアッパーマウントのはずなんだけどなぁ。
トランクの洗車キット(バケツとブラシ)の音かなあ。
と思ったらやっぱりトランクのバケツやブラシのゴトゴト音でした。

とりあえず、しばらく慣らし運転してみます。

フロントは固くしてもあまり乗り心地は変わらず、
リヤが固いほど乗り心地に影響するかんじです。

Greddy Type-Sの目盛りの工作

Greddy Type-Sにはショックアブソーバーの固さの調整のダイヤルがありますが目盛りがありません。

なので、いま、どの固さにしてあるのか、さっぱりわかりません。いろいろ触っているとわけがわからなくなるのです。

32段階あるので、いちいち一番固いところに回して、そこから戻していくのは非常に面倒です。

そこでなにか目盛りができるモノを自作することにしました。

フロントは黒い部分が回転し、黒の下の銀色の部分が固定なので、目盛りをペンでマークするだけでOKです。

リヤは自作しました。こちら。

 

 

 

 

★価格チェック
Greddy Type-S
Trust Greddy type-S 全車種】12万〜
Trust Greddy type-S インプレッサ用】135000円〜

【適合車種】
・年式:2000.08〜2007.06
・車種:インプレッサ
・型式:GDA アプライドA〜G用

・商品コード:14062202
 メーカー品番:SB-PD-002

☆全長調整式フルスペックスポーツ フルタップ車高調
 車高調整キット1台分セット!!

【バネレート / 自由長】
・フロント:6.0k
 自由長:200mm
 調整式ピロアッパー

・リ ア:4.0k
 自由長:250mmV
 強化ゴムアッパー

☆オーダー時バネレート+2.0Kまで無料にて変更可能。

■クスコ・スタビライザー22φ

クスコのスタビ

☆トラスト GReddy パフォーマンスダンパー Type-S
(TRUST GReddy PMD Type-S 車高調キット)

インプレッサ GDA アプライドA〜G用 トラスト TRUST GReddy PMD Type-S フルタップ車高調キット CODE:14062202

■全輪 全長調整式
ダンパーストロークを犠牲にする事無く、車高調整が行なえる全長調整式を採用。車高を落としても、十分なダウンストローク量が確保出来るため、コーナーリング中の不用意な段差でも、ダンパーが底付きしにくく、簡単にグリップを失うことが有りません。調整方法もフロント・リア共にネジ式調整タイプなので、ミリ単位でのこだわりの車高調整も可能です。

■調整式ピロボールアッパーマウント
フロントストラット車にはピロボール調整式のフル削り出しアルミ製アッパーマウントを標準装備。高い工作精度で造られた高剛性10mm厚のアッパープレートは左右に細かく刻まれた調整目盛りにより、あらゆるシーンでの確実なキャンバー調整を可能としています。消耗品でもあるピロボールベアリングは単品での交換が可能な為、ランニングコストも安く抑えることが可能です。

■モノチューブ式ダンパー
ダンパー本体は受圧面積の大きいφ46大径ピストンを採用したモノチューブ(単筒)式とすることで、微低速域に於ける優れた初期減衰の立ち上がりレスポンスを発揮します。又、薄肉化を図ったダンパーケースは高剛性と軽量化の両立を実現しています。

■強化ゴム式アッパーマウント
その他車種には受け側33mmと十分な厚みを持たせた強化ゴム式のアッパーマウントを装備。消音と同時に細かなピッチングを吸収し、コントローラブルな乗り味を実現します。本体には高剛性10mm厚アルミ製フル削り出しアッパープレートを採用しています。

■アルミ製ブラケット
ストラット車を除く全車種にアルミ製削り出しブラケットを標準装備し、本体軽量化に大きく貢献しています。

■特殊高張力鋼採用の軽量スプリング
スプリング素材には、長い有効ストロークとヘタリに対する高い耐久性を持った特殊高張力鋼のSAE9254を採用することと、最適な設計を行なうことで、軽量化を実現しています。又、リアスプリングには、250mmバリアブルスプリング(一部車種除く)を採用し長いリバウンドストロークを確保。コーナーリング中のインリフトからのトラクション抜けを防止し、高い走行性能を確保しました。又、雨天時に於いても安定したトラクションを得ることが可能です。

■延長コントロールケーブル付属
リアダンパー取り付け部がリアシェルフ(スピーカーボード)下に隠れてしまう車種には、分解式延長コントロールケーブルを付属しました。リアシェルフにケーブル(φ6.5)が通る穴さえ開ければ、容易に室内から減衰調整を行なうことも可能です。

メーカーHP

★価格チェック
Greddy Type-S
Trust Greddy type-S 全車種】12万〜
Trust Greddy type-S インプレッサ用】135000円〜