エアフロセンサーの汚れ対策にオイルキャッチタンクを導入することにしました。
前回のピストン棚落ちの原因は、たぶんブローバイガスからのオイルが
エアフロセンサーを汚していたのが関係していると推測しています。
今後は、2万キロぐらい、または1年ごとにエアフロセンサーは交換しようと思います。
センサー類は安いけど、壊れたときにダメージが大きいので
早めの交換がいいですね。
このまえエンジンを乗せ替えたばっかりだから
あと10万キロは走るからね(^-^)b
さて、オイルキャッチタンクですが、
この製品は、ブローバイガスをオイルとガスと分けてくれます。
オイルはオイルキャップのところからエンジンにもどす構造になっています。
なのでオイルを自分で捨てる作業は必要ないです。イイね(o^-')b
ネットの情報では、
この商品に付属のホースは、もともとは金属の補強入りのものだったのですが
最近は、布の補強のホースになっています。
金属入りを調達しようかなと思いましたが、
メーカーさんもテストした結果、これでいいと判断したのだと推測して
このまま使ってみます。
装着したらまたレポートします(*^-^)b
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