インプレッサWRXの日記 2016年9月

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クルマのコーティング剤、アクアクリスタルからゼロウォーターに変えようかなあ

クルマのコーティング剤ですが、いままでは、アクアクリスタルを使っていました。

【アクアクリスタル】 

これ、濡れたままでコーティングできるので時間が節約、簡単でした。

320mlで3900円。ちょっと高い。

値段以外は、特に、問題もなかったんですが、シュアラスターから「ゼロウォーター」というのがでたので調べてみました。

こちらも、水に濡れたままでコーティングできます。

【ゼロウォーター】濡れたままでクルマをコーティング 

そして、気になる価格が、、280mlが2本で2500円ぐらい。。

これってアクアクリスタルに比べると断然安い。

 

以下、http://www.surluster.jp/faq/qa40004

より

 

ゼロシリーズコーティングの違いを説明いたします。

■特長
ゼロウォーター:水引きタイプの簡単スプレーコーティング。重ねて使う度に深みが増し、汚れがつきにくく落ちやすくなります。≪親水性(初期低撥水)≫
ゼロドロップ:強力撥水タイプの簡単スプレーコーティング。重ねて使う度に深みが増し、汚れがつきにくく落ちやすくなります。≪高撥水性≫
ゼロプレミアム:洗車後にスプレーして拭き上げるだけの「ゼロウォーター/ゼロドロップ」の簡単な作業性はそのままに、究極の『艶・光沢・防汚性能・耐久性』を実現したプレミアムコーティング。≪撥水性≫

■撥水効果
ゼロウォーター:シャワーで水をかけたり、まとまった雨が降ると、水が膜のように引いていき、ボディに水が残りにくい水引きタイプのコーティング剤です。屋外で保管されるお車にもお勧めです。
ゼロドロップ:水がかかると、とても小さな水滴となるので、高撥水のコーティング効果がわかります。洗車の際の水滴の拭き取りが楽な高撥水タイプで、こまめに洗車される方にもお勧めです。
ゼロプレミアム:ゼロウォーターとゼロドロップの中間位の、ワックスに近い撥水性です。少し大きめの水滴ができるので、自然に流れ落ちやすく、自己洗浄作用に優れます。

■艶・光沢効果
ゼロウォーターとゼロドロップでは、ガラス系特有の透明感のある光沢を出す効果があり、両者は同等の性能です。
ゼロプレミアムは固形ワックスのような深い艶も出しやすい性能です。

■耐久性・推奨使用頻度目安(撥水効果、艶・光沢、保護効果など)
ゼロウォーターとゼロドロップは、約2ヶ月以上の耐久性となり、1ヶ月に1度以上の使用をお勧めしております。
ゼロプレミアムは、約6ヶ月以上の耐久性となり、3ヶ月に1度以上の使用をお勧めしております。

・・・

一度、試してみよう。

 

★価格チェック【ゼロウォーター】濡れたままでクルマをコーティング 

車のバッテリをリチウム電池にしようかと検討しているが、いまはやめた

 

 

リチウム電池はメモリー効果(ちびちび充電すると劣化する)がないと信じられていましたが

リチウム電池にもメモリー効果があることがわかりました。

 

ニッカド電池やニッケル水素電池では、浅い深度での充放電を繰り返すとそれに続く放電時に電圧が途中で降下し、実用容量が減少するメモリー効果があることが知られている。一方、リチウムイオン電池では、このような現象は発生しないと信じられていた。

 

今回の研究では、市販されているリチウムイオン電池の正極材として用いられているリン酸鉄リチウム(LiFePO4)において明らかなメモリー効果を確認したとしている。

図中の矢印部分に見えている「こぶ」が、充電深度(SOC: State of Charge)50%におけるメモリー効果による電圧変化であるという。

こぶは、部分充放電(図中青線)後の充電時(赤線)に観測され、前の部分充放電のSOCを通過するときに、あたかもそのSOCを記憶しているかのように発生する。

 

今回発見されたメモリー効果による電圧変化はニッカド電池やニッケル水素電池のメモリー効果に比べると遥かに小さいが、リチウムイオン電池のSOCを推定する上で外乱因子となる可能性がある。

http://sustainablejapan.net/?p=3987

・・・・リチウム電池のメモリー効果は、影響は少ないとのことだ。


リチウムイオン二次電池のデメリット

リチウムイオン二次電池のデメリットはなんでしょうか。
リチウムイオン二次電池は他の二次電池と比べるとエネルギー密度が高いため、本来危険性が高い二次電池と言えます。リチウムイオン二次電池は電解液に有機溶媒を使用しているため、高温で発火する危険性があり、過充電や過放電でも発熱の恐れがあります。

メリットであるエネルギー密度の高さから小型化、軽量化が図れるため携帯用の小型機器のバッテリーに使用されることが多いのですが、小型化のために保護機能や充放電条件などがぎりぎりで作られていることも多いのです。このエネルギー密度の高さゆえに、ショートしてしまうと発熱しバッテリーが極度に膨らんだり発火したりする恐れがあります。
2006年にはノートパソコンのバッテリーが不具合を起こして発火するという事故が起こりました。また携帯電話でも電池パックが取り付けできないほど異常に膨張してしまうという事故も起こりました。これらの不具合では多くの製品が回収になるといった大きな問題となりました。
このような性質から、リチウムイオン二次電池には高度な安全対策が必要とされ、保護回路などの多重の安全装置が備えられています。ただ、こういった安全対策のためにコストがかさんでしまうというのもデメリットの一つと言えます。

最近では小型機器だけではなく大型機械や自動車業界などの産業用としてもリチウムイオン二次電池の利用が進んでいます。しかし、こういった業界でもトラブルが発生しています。
飛行機のボーイング787型機にもリチウムイオン二次電池が採用されていましたが、過熱発火のトラブルを起こししばらくの間運行停止となる騒ぎとなりました。また自動車でも過熱発火により部品の一部を溶かしたというトラブルが起こりました。
こうした過熱のトラブルを防ぐため様々な安全対策が施されているのですが、事故時の対策を考えて自動車のバッテリーとしてはニッケル水素二次電池が採用されることもあります。

http://www.oak-ele.com/column/index20.html

本当の意味での量産品が提供できるのは10年後くらい

リチウムイオン電池は、軽量、小型で大容量というメリットがある。半面、エネルギー密度が高いため、電圧のかけ過ぎや過充電で過熱して発火、破裂、液漏れを起こしたりするデメリットがある。

そのため、リチウムイオン電池そのものも安全に充放電できるように設計されているが、周辺回路にもさまざまな安全対策を施している。

それにもかかわらず、これまでもノートパソコンや携帯電話に使用されている「電池パック」が発火するなどの事故に見舞われ、大規模な回収につながったケースもあった。

トヨタ自動車がハイブリッドカー(HV)の「プリウス」に、ニッケル水素電池を採用したのも事故時の発火を恐れてのこと、とされる(「PHVプリウス」はリチウムイオン電池を採用)。価格でも、ニッケル水素電池より、リチウムイオン電池のほうが高いこともある。

そうした中で、とくに車載用リチウムイオン電池は、エコカーの普及とともに利用が拡大している。

今回、不具合を起こした三菱自動車の「アウトランダーPHEV」や「アイ・ミーブ」が搭載していたリチウムイオン電池は、GSユアサが主体(出資比率51%)となり、三菱商事(44.6%)と三菱自動車(4.4%)が出資する「リチウムエナジージャパン」が製造している。

GSユアサでは「車載用でもHVやEV、PHVと用途によって製造手順が違いますし、各メーカーが求めるスペックも違います」と説明。リチウムエナジージャパン製の電池を採用しているのは、現在は三菱自動車だけという。

GSユアサにはもう1社、高性能リチウムイオン電池を製造・販売する「ブルーエナジー」があり、こちらも同社(51%)が主体となり、ホンダ(49%)が出資していて、ホンダ車向けに電池を提供している。

両社とも将来的には他社への製品提供を進めるが、「何にでも使える、本当の意味での量産品が提供できるのは10年後くらい」とも話している。

 

http://www.j-cast.com/2013/03/28171647.html?p=all

 

車載ニッケル水素電池を推進するパナソニック

ハイブリッド車(HEV)などに搭載される車載ニッケル水素電池で世界をリードするパナソニック。同社は、車載ニッケル水素電池の新たな用途を開拓すべく、急激に市場が拡大しているアイドルストップシステムをターゲットにした製品を開発した。

http://monoist.atmarkit.co.jp/mn/articles/1302/18/news018.html

 

リチウム電池の欠点

・熱に弱く、暑い環境では劣化が急速に進む(エンジンルーム内に設置できない)
・一気に高負荷をかけると劣化しやすい(エンジンを始動するのに不適)
・満充電状態で放置すると劣化しやすい(始動時の必要量+αの性能が必要)
・一般的に単セルで3.7V程度なので、鉛蓄電池(2.1V×6)と互換性を持たせにくい
・原料供給を考えると、大量供給は不可能
・過充電に弱く、充電電圧も少しずれただけで破裂・発火のおそれがある
(制御をきちんとしなければならず、それが車両価格を引き上げる)
などの欠点もあります。

http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q1069036360

 

・・・・・・・・・・・・・・・

ということで、やっぱまだまだ鉛バッテリだなあ。。

ということはパナソニックのカオスかな。軽いから。

軽くてハイパワー【カオス、パナソニックのバッテリ】

 

 

 

Diffuser、ディフューザ、取り付け、1年点検、ガソリンフィルタ

預けてきました。

ディフューザーの取り付け、ガソリンフィルタ交換、ついでに1年点検をお願いしてきました。

このまえ北海道を走ってきたからチェックしてもらいましょ。

スーパーGT300, BRZが2戦連続 3位表彰台のポスター。

そして、このまえの鈴鹿で優勝したのでドライバランキングは暫定トップです。

水平対向エンジン、50周年だそうです。

冊子をいただいて帰りました。

 

Diffuser、ディフューザー、検討中

おくればせながらディフューザーを検討中。

こちら

当初、WRCの写真を見ましても装備されてなかったのです。

2003年

2004年WRCカー

2005年WRC

 

その後、STIから登場したのがこちらのディフューザーです。

かなり以前に発売されたものなので、まだあるかどうか。。

装着イメージ、ネットから拝借させていただきました。