
ワインをジュースで割る・いろいろな名前
ミモザ
スパークリングワイン(シャンパーニュ)1/2
オレンジジュース 1/2
グラスによく冷えたオレンジジュースを入れ、スパークリングワインを数回に分けて静かに注ぎます。軽くステアして、自然の混ざりをフォローします。
フランスではシャンパン・ア・ロランジェとして、古くから貴族の間で飲まれていました。
名前の由来は、このカクテルの鮮やかな黄色がミモザの花に似ているところからきているようです。
イギリスでは、グラスがタンブラーになり「バックス・フィズ」と呼ばれています。
この世で最もおいしく贅沢なオレンジジュースと言われています...。
スプリッツァー
白ワインをソーダ水で割ると、スプリッツァーになります。
ビア・スプリッツァー
ビールで割ると”ビア・スプリッツァー”になります。
スプリッツァーと比べると、アルコール度数がやや高めになります。
白ワインにビール??? と、一見疑わしくなるような組み合わせですが、白ワインの酸味とビールの苦味をあわせ持つ、切れ味のあるサッパリとしたカクテルになります。
キティ
赤ワインをジンジャーエールで割ると”キティ”になります。
赤ワインの輝きの中に、ジンジャーエールの泡立ちがとてもかわいらしい女性向きのカクテルです。
赤ワインを使用するので当然ですが、スプリッツァーと比較すると、若干のコクと渋みがあります。
オペレーター
白ワインをジンジャーエールで割ると”オペレーター”になります。
参考
http://www.geocities.jp/tmwm1974/cocktail1.htm
より
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