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インプレッサの日記 2014年11月、12月

ゼロスポーツ 75W-90 GL-5、ストリート,100%合成

交換:134000km,2014.12,4万7000キロ走行

詳細こちら

 

クルマを愛する世界中の人々に向けて企画された画期的なプロジェクト、「ビジョン グランツーリスモ」。ゲームの中で世界中のカーメーカーやブランドがコンセプトカーを開発する夢の様なプロジェクトにスバルが提供するのは、一連のコンセプトカーでスバルが掲げる「VIZIV – Vision for Innovation」の名を冠した究極のスポーツカー、「スバル VIZIV GT ビジョン グランツーリスモ」である。

グランツーリスモ6で走ってみた

シーズナルイベント、スバル VIZIV GT スーパーラップ,オータムリング

スーパークラス,ニュルブルクリンク24min,スバル VIZIV GT

「スバル VIZIV GT ビジョン グランツーリスモ」


2014年3月のジュネーブショーでスバルが提案したコンセプトカー、「SUBARU VIZIV 2 CONCEPT」に通ずるデザインランゲージを継承し、スバルデザインチームはよりダイナミックでソリッドな造形をこのモデルに織り込んだ。フロントのヘキサゴナル・グリルからリアに向けて一気に抜けるショルダーラインと、硬質な金属を削ぎ落したような面質による強固なボディ、そして三次元的に張り出したブリスターフェンダーにより、スバルが追い求める安心で愉しい世界観をヴィジュアル化して大胆に表現。大型ディフューザーやルーフ一体型リアスポイラーなど、エアロダイナミクスを考慮したシューティングブレイク形状のシルエットはゲーム内でも特徴的となるだろう。
徹底的な軽量化に重点を置いたボディ構造には、カーボン素材をフルに活用。バッテリーやモーターといった重量物を搭載しながら、車重は1,380 kgにまで抑えられた。軽量なボディを引っ張るのは、スバル伝統の2L水平対向エンジンを、モータースポーツへのチャレンジの歴史を通じて培った知見をフルに活用してチューンナップした特別仕様のエンジン。リストリクター径の見直しなどにより大幅に出力の向上されたダイレクト・インジェクション・ターボと共に、フロントに1つ、リアに2つのハイパワーモーターを搭載することにより、システム全体の出力は実に最大出力600 PSと最大トルク800 Nm(82 kgfm)にのぼる。また、各モーターの出力を独立制御することによりコーナリングでの回頭性を飛躍的に向上させると共に、フェンダーに内蔵されたトルクベクタリング・ランプによってその動きを可視化することで、ゲーム内でも実際のスバル車同様に、極めて高いパフォーマンスのクルマにもかかわらず、だれが運転しても思い通りにクルマをコントロールできる愉しさを実現している。
スバルが志向する究極の安心と愉しさを、史上最もアグレッシブなデザインとパフォーマンスで提供する「スバル VIZIV GT ビジョン グランツーリスモ」を、思う存分に体感してほしい。

http://www.gran-turismo.com/jp/products/gt6/vgt/

 

10秒チャージで電装品が1分以上動く、新型「アテンザ」搭載の「i-ELOOP」

これは新型の蓄電池に応用されるでしょう。

・・・

i-ELOOPでは、走行中にアクセルをオフした瞬間から、オルタネータによって最大で電圧25V/電流200Aの電力を出力して、数秒で電気二重層キャパシタを満充電にする。電気二重層キャパシタに蓄えられた電力は、DC-DCコンバータで12Vに降圧して、カーエアコンやカーオーディオをはじめとする電装品を動作させたり、鉛電池を充電したりするのに利用できる。

http://monoist.atmarkit.co.jp/mn/articles/1211/22/news026.html

四月にタイヤ交換したあと、九州で1800キロ、北海道で6300キロ、中国地方1300キロ、九州2500キロ、北海道5400キロと走行したのに、一度もタイヤのローテーションをしてなかった。。だいたい1万8000キロをローテーションなしで走ったことになる。タイヤがどうなったかを見てみた。

左のフロントの摩耗が他の3本よりも際立っていました。なんでだろ。。バッテリがあるから??

左のフロント

正面からの写真です。外側がかなりチビてます。

ブロックがつながってます。かなり摩耗してます。。(^-^;

右のフロント

正面から。

左のリヤ

 

 

 

右のリヤ