
グランツーリスモ6,攻略,シーズナルイベント、2014/11


スバル VIZIV GT スーパーラップ,オータムリング

待ちに待ったスバルのビジョン・グランツーリスモ、VIZIVに乗れるということで速攻で攻略しました。
トルクベクタリング・ランプがチカチカと光ってかっこいいです。
このライトが目立つのは色の濃いボディカラーのときでしょうね〜
シーズナルイベントはセッティングは変更できないので初期設定のままで走ります。
600馬力のクルマにスポーツソフトというちょっとタイヤがしょぼいレギュレーションでしたが、とても乗りやすいセッティングになってました。
ビジョングランツーリスモ第8弾、スバル VIZIV GT ビジョン グランツーリスモで挑戦する、オータムリンクのタイムトライアルです。
本イベントに参加するだけで、このスバルVGTを獲得できます(※)。
カーボン素材によって徹底的に軽量化された、夢のハイブリッドスポーツカーを体験しよう!
車種制限等:スバル VIZIV GT ビジョン グランツーリスモ
タイヤ制限:スポーツ・ソフト
その他制限:スキッドリカバリーフォースOFF
使用コース:オータムリンク
最大出力600 PSと最大トルク800 Nm(82 kgfm)
とのことだが、実際、プレゼントでいたたげるクルマは、なぜか
639PS、トルクは50kg/Nと、出力は上がっているがトルクは下がっている。



上級 レーシングカーチャレンジ,シルバーストーン,ホンダ HSV-010
先頭のゾンダ、めちゃ速いっす。
トータルで10分35秒前後。
平均2分以内でラップしている模様です。
こちらもそのペースで走らないと追いつかない。
平均2分以内となるとクルマ選びも関係してくるし
ギヤ比がとても大事ってことがわかりました。
マクラーレン F1 ベースカーで走ってたんですが、2位まで。。
ためしにホンダの15周年アニバーサリーカーの
HSV-010
で走ってみたら、このクルマ、圧倒的に速いです。
そしてギヤ比を調整したところ、さらに速さが倍増。。
平均して2分が切れるようになりました(^o^)ノ
セッティングは動画の半ばにいれてます。
ギヤ比はおもいきりクロス。
LSDは、めちゃくちゃ曲がる設定にしてますけど
加速側を40ぐらいでもテストしてみたいところです。
ゴールド取れたんでそのままにしてます。
レースは結局、最終の5ラップまでもつれこんで
中盤のスタンド関前のストレートでスリップストリームを利用してパスしてトップに立った。
しかし直後の大きな右コーナーで後ろから当てたれてふくらんだところを抜き返された。。
しかし、そこからのS字で抜き返して首位に返り咲き(^◇^)
その後は、いかにパスされないかを重視して走行です。
直線ではスリップストリームを利用させないように、ゾンダの前にならないように蛇行しつつストレートを走り、コーナーではスピードをおとして、インをふさいで走りました。
最後までスリリングでした。
ちなみに、ランボルギーニとかカマロが先頭のときは
トータルで10分50秒前後。
平均ラップ2分1秒ぐらいでも勝てました。
上級 レーシングカーチャレンジ
ライバルカーをオーバーテイクしながら規定周回数でどこまで順位を上げれるかを競う、上級者向けのレースイベントです。PP600以下のレーシングカーで参加可能。ハイスピードでテクニカルなここシルバーストンは、コース幅が広いながらもオーバーテイクが難しいトラック。一周のうち、いくつかあるハードブレーキングポイントが数少ないチャンスになります。ブレーキングを遅らせて前に出よう!
イベント開催期間:2014/11/13 12:00〜2014/11/27 12:00
レギュレーション
PP制限:PP600以下
タイヤ制限:レーシング・ハード以下
カテゴリー制限:レーシングカー
ナイトロ:不可
使用コース:シルバーストン グランプリサーキット
周回数:5周
主なライバル車
トヨタ:TS030 ハイブリッド '12
グランツーリスモ:フォードGT LM スペックII テストカー
SRT:バイパー GTS-R (Team Oreca) #91 '00

上級 フェラーリチャレンジ,アスカリ,フェラーリ458
フェラーリ458でいってみます。
おもいきり軽量化をして、その分、馬力が下がりますが
コーナリング勝負のセッティングにしてみました。
スタート直後のシケインですが、最初の右はショートカットがチェックされますが
うしろの左はショートカットしても大丈夫でした。なので思い切りショートカットしてます(^-^;
そこで一台抜いて、そこから左の下りヘアピンは加速しながら抜けます。
ちょっと当たってますけど(^-^;
つづく大きなS字をでたところで一台パス。
直線のあとのきつい右は早めにブレーキして続く左の下りはインインアウトで加速しながら脱出。
中間部分から後半のシケインとかS字の連続区間は極力ショートカットしました。
3ラップでトップに立てましたが、その後の2位のエンツォのマークがきびしくて
直線でスリップストリームを利用して追いついて来て、うしろに迫ってくる。
しかし直線で抜かれるほどは差が縮まってなかったので、なんとか直線部分を耐えれば
コーナリングスピードはこっちが速いので、また差を広げることができます。
つまりコーナーで差を広げておいて直線で追いつかれるけどぎりぎり抜かれないというパターン。
あと、ギヤ比は4,5速を加速重視にしてるので
コーナリングスピードとかコーナーからの脱出速度は速いはず。
7速は使ってないです。
トップに立ったら、限界まで攻めずに順位をキープする冷静な走りがよいと思います。
セッティングは動画の中程にあります。
インテリアに追加メーターを装備してみたけど針は動かないんだね。。残念。

|