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☆国際A,リアルサーキット・ツアー

第1戦,もてぎ,フェラーリ 435 15周年アニバーサリーカー

15周年アニバーサリーカーのフェラーリ 435で走ってみました。
なんといっても、このデザインがいい。
見た目で選んでます。

まずはノーマル形状のエアロなしで走ってみたら、、高速でむちゃふらつく。。
とりあえず、エアロの羽根がほしい。
それと、このクルマの重量配分がFR=44:56という、かなり後ろ寄りのバランス。
これが操縦性に大きく影響していて、スピード調整が微妙。
下手するとリヤが流れやすい。
自分が好きなのはF55前後で、それに合った走り方をしてきたので
ちょっと戸惑った。

とりあえず、リヤにエアロをつけてふらつきをおさえる作戦に。
まず「エアロパーツキット」というのを押してみると
タイプAというのがあり、10万円。
これを買ってみたが、見た目、なにが変化したのか、ぜんぜんわからない。
これでいいのか??
よくわからないまま次にいく。
つぎにリヤウイングを選ぶ。。
なんかGT6のウイングって、無骨なデザインが多い気がしますが。。
もっと洗練されたウイングもほしいよね。
種類が少なすぎるし。いっぱいメーカーがあるんだから
エアロのメーカーも収録してほしいね〜
下の方に、小さめのがあったのでそれを採用。
まあまあクルマとマッチしました。

で、セッティングしなおしてスタートしてみる。
まあまあ走りやすくはなったけど
リヤのブレイクが唐突にくるのは変わらず。
滑り出すと止まらないという印象。
特に、他のクルマと競り合ったときに
接触寸前での、とっさの動作のときにふらつくのはヤバい。
安心して攻められないのだ。

セッティングでなんとかなるのかと思いつつ試行錯誤が続く。
よく似た重量バランスのウアイラとは、またちがう挙動を見せる430。
セッティングする側としては、一筋縄ではいかなくて扱いにくい。

うーん、セッティングがわからん。
そこでコーナリングはあきらめて、
直線番長という方向性でいこう(^-^;

コーナーは、ギヤを高めにして、アクセルは極力使わない方針でいきました。

レースとしては、PP600にすればパワー的には余裕で勝てたのですが
コーナリング中に思い切りアクセルを踏んで行く走り方ができないから
いまいち爽快感がなかった。。
コーナリング中に全開したいのなら、ずばり、4WDですね。。

 

第2戦,ブランズハッチ,ニスモ 15周年アニバーサリーカー

GTR ニスモ 15周年アニバーサリーカー 2013で走ってみることにした。
このクルマのおかしなところは、ばねの強さの範囲が変。
フロントが固すぎる、またはリヤが柔らかすぎる。。
バランスが54:46だから、もう少し調整範囲を広げてほしいところだが。。
自分の思う範囲にならないので、バネは、まずは車高調の初期設定の値で走ってみた。
キャンバーも初期設定のまま。
とりあえず馬力は十分あるのでターボ無しで馬力600に調整。
少し走ってセッティングを微調整。
この時点でFRだということに気づく。。(^-^;
大馬力のFRは、コーナリング中とコーナーの出口でアクセルワークを慎重にしないとスピンしますね〜
AIカーがからむときは特に注意で、コーナーへのつっこみ勝負が多いと思いますが
こちらがブレーキを遅らせてパスしたとき、特にゆっくりコーナーを回るつもりで行きました。 

第3戦,デイトナ,GT40 Mark I 15th Aniv. 66

GT6の攻略って、クルマをどれにするかも楽しみの一つでもあります。
今回は、15周年アニバーサリーカーとしていただいたクルマの中から
デザインが気に入ったGT40で行ってみます。

コースはデイトナ。
レギュレーションはPP600までです。

GT40はノーマルでも、なんと車重は1080kgしかなくて、497馬力ものモンスターエンジンを乗せてますので、PP569もあります。
軽くて大パワーですから楽勝かと思うのですが
問題は重量バランス。
これが40:60なんです。
自分にとってはこれが問題。
少し走ってみたのですがリヤが滑る滑る。
このバランスでは自分では無理と判断。

セッティングで、おもりをフロントに目一杯積んでみました。
それでも48:52までしかいかないけど。
重量は1280kgになったけど、このほうが走りやすい。

しかも677馬力までアップできたのですごいことになりました。

それとテスト走行で気づいたのは
直線でフワフワしていること。
最高速度のところでリヤがグリップを失って吹っ飛んで行く。。

それなら、リヤにエアロをつけてダウンフォースをかせごう
と思ってショップに行ったら
「このクルマはパーツ交換できません」
だと(-ω-);;
なんだこりゃ。ありえんわ。
エアロ装着の制限は走りをスポイルするから、よくないと思う。

まあ、仕方ない、乗りかかった船なので、このまま走る事に。。

実際、走るとやはりコーナリングではアクセルはシビアにコントロールしないとリヤがでやすいです。
でも、直線では圧倒的に速かった。なんせ670馬力ですからね。。
このクルマは直線番長ですね。
直線の長いデイトナにぴったり合っているようでした。
コーナリングでは我慢して直線で追いつき抜き去るというパターンです。  
わずか1ラップで2位まで浮上して2ラップでトップでした。
あまりに楽勝でびっくりです。

 

 

リアルサーキット・ツアー,第4戦,スパフランコルシャン,トヨタ FT-1

さてさて、仕事が忙しくて平日はなかなか進まないGT6ですが、、
やり残しているリアルサーキット・ツアーを進めます。

今回はスパ・フランコルシャンです。
クルマは、どれにしようか、、と
このまえトヨタの今年のコンセプトカーのトヨタFT-1をプレゼントカーとしていただきましたので
これで走ってみます。

エアロがないのでカスタマイズしようとしたら
ダメ
とのこと、、

じゃあホイル交換でもしようとしたら
ダメ

なんじゃこりゃあ!! ( ̄ω ̄;)
自由度が低いなあ。。
GT6って、クルマによって自由度がちがう。
こういうところは、あんまり好きではない。。

ま、仕方ない。
そのまま行くしか無い。

んで、
セッティングしようとしてみたら
パーツは、すべてノーマルのまま、変更できない!!

あちゃ〜(ミ゜o゜ミ)

やれやれ。。

PPは544あるのでどうにかなるかも。

しかしライバルカーたちを見ると、カリブラの1994年ものとか、RS200ラリー1985年ものとか
ちょっと古すぎぢゃあないっすか??
これ、グランツーリスモ6って、いつのゲーム??
あの〜、2014年のゲームなんだから、
もっと新しいクルマたちをライバルにしてほしいんですけど。。

 

 

 

リアルサーキット・ツアー,第5戦,アスカリ,ベンツAMG VGT

先の配信イベントでプレゼントしてもらったベンツのVGTで走ってみます。
なんかライバルたちはほとんどがラリーカーばっかりなんですけど。。
自分だけ車高の低いレースカーって違和感ありありですが。

PP600までチューニングダウンして

足回りをセッティング。

ちょっとギヤ比も変えて。

ABS=1以外はOFF

そうそう、GT6になって、エアロのダウンフォースは最大にしてもPPには影響なし。

なのでダウンフォースは、とりあえず最大。

なにか支障がでたら調整する方向で。

 

このコース、起伏が激しくて、ブラインドも多い。

久しぶりに走るとブラインドコーナーのブレーキタイミングがよくわからない。

3周ぐらいして慣れてきた。

セッティングも微調整。
このクルマ、めちゃくちゃ安定してる。
ダウンフォース最大だから??
楽勝でした。

 


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