
グランツーリスモ6,攻略,

GT6,攻略,国際Bライセンス,全5試験,ゴールド
以下、すべてトラクション・コントロールはゼロです。
IB-1
パイロン
ここは、アクセルをできるだけゆるめないことです。
もちろんブレーキは使いません。
クルマの方向を変えるとき
すこしだけアクセルをゆるめて
その瞬間にハンドルをできるだ少しだけ動かします。
パイロンの手前でアクセルオフです。
IB-2
S字
ここは、S字の最初の左をつっこみすぎないことです。
リプレイ見ていて気づいたのですが、S字の出口の右コーナーはRがゆるやかなんですね。
それに気づかず、この走行は、ブレーキを踏みすぎていて、ハンドルも左に切りすぎています。
出口がゆるいというイメージで走ればさらにタイムアップ可能と思います。
IB-3
複合コーナー
この車は、オーバースピードでつっこむとリヤがめっちゃすべります。
特に最後の峠の向こうの右コーナーは下りですのでスピンやコースアウトしやすいです。
最初の左はアウトから入るとどうもオーバースピードになるのでセンターから入ってみました。
そこからインベタのあと、
つぎの右は気持ちはインベタで、すこしクリッピングポイントを奥にとるかんじ。
出口の右のパイロンの横を通過するイメージ。
いまだに正解のラインがわかってませんがゴールドは取れました。
IB-4
ここは、ラインはアウトインアウトで簡単なんですが、
スピードが求められます。
自分のゴーストと比較しながら走り改善していきました。
全体的に言える事は、できるだけアクセルをゆるめないことです。
いつも少しはアクセルを開いているようにします。
そのためには、右足でアクセルを開いたまま左足でブレーキを踏むというテクニックも有効でした。
最後の右コーナーはクリッピングポイントの向こう側が下りになっていて
アウトに膨らみやすいのでセンターインアウトみたいなイメージで走りました。
IB-5
ダート
ダートは好きなので楽しいです。
コースはトスカーナですのでGT5で走り込んでいる人には簡単なライセンスとも思います。
盛大にドリフトして遊んでいたら、そんなに簡単にゴールドは取れないです。
やはりタイムを言うのであればグリップに近い走りがよいです。
なのでちょっとスライド量を調整してゴールド取りました。
路面の砂利がない部分を走るとタイムがいいです。
砂利や草地は滑るのでタイムロスになります。
アクセルOFFからのドリフト中心で走ってます。

ちなみにダートの練習ならWRCシリーズが楽しくてオススメです。
WRC 3, FIA World Rally Championship (2013)
・テクニカルなダートならアクロポリス、アルゼンチン、イタリア、メキシコなど
・高速なダートならフィンランド
・雪のスウェーデン、モナコ
・アスファルトならドイツ、フランスなど
ラリーはあらゆる路面があって変化に富んでいます。
たとえばフィンランドは高速、爽快なラリーです。
アクロポリスはとてもテクニカル↓

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