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グランツーリスモ6,攻略,15 ミニッツ レース


GT6,国際Aクラス,15ミニッツレース,アスカリ,トマホーク S
トマホークS、これは反則的に速い。
セッティングはバラストで重量バランスをすこしだけフロント寄りのF52:R48に調整してます。
けっこうショートカットしまくりで走ってます。遊び過ぎ?(笑)

アプリコットヒル,インプレッサ・ツーリングカー
レギュレーションはPP650まで可能。
PP600を越えるとレースカーの世界ですが
PP460のインプレッサ・ツーリングカーでどこまでがんばれるかやってみます。
コーナリング性能のよさで勝てる自信はあります。
前半はトップとの差が20秒以上あり、長期戦が予想される展開。
のんびり走ります。
3ラップで4位まで浮上。ここからが長い。
トップの連中は馬力がすごいから直線がものすごく速い。
しかしコーナーごとに差を縮めて6ラップで3位を捕える。
ここらへんから周回遅れが邪魔になってきたりする。
7ラップで二位。
ここまでで、だいたい9分経過。残り5分ほど。
トップのマクラーレンF1まで4秒だが、マップをみると遥かかなたに一位が見えた。
ここからじっくり我慢しつつタイムを地味に縮めていく。
そしてついに10ラップでトップに立った。
長かった。。
しかし、油断禁物。
マクラーレンF1が背後から怒濤の攻めをしかけてくる。
パワーの差は歴然。PP200も差があるから直線が鬼のように速い。
10ラップの最後の直線でブロックするのを忘れて抜かれそうになった(>_<)
この時点で14分経過。
あと1分守りきれば優勝だ。
あせらずマイペースでコーナーを走ることが大事。
少しペースを落としてインは空けないように。
コーナーはマクラーレンF1はすごく遅いので安心していたら
いつの間にやら後ろにいて
中盤の高速コーナーでアウトインアウトでのアウトから入る瞬間に
マクラーレンF1がインから突入してきてパスしたのでした。
しかし、向こうは少しオーバースピードだったのかコーナリングが遅くなり
こちらの脱出速度が速く、すぐ追いつき、少し強引ですがインから抜き返しました。(^-^;
そして11ラップの最後の直線。。
背後からマクラーレンF1が迫り来るようすがバックミラーに見えたので
バックミラーを見ながら必死にF1をブロックしつつ走り
最後はテールツーノーズでゴールしたのでした〜
いやあスリル満点でした!
最後の10ラップあたりからコクピット視線でどうぞ。スリルがわかりますよ(^o^)v

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