
人間が人間をやっていると思っている人の世界には、やがて終わりがきます。
神が人間をやっていることに気づいた人からフリーエネルギーが扱えるようになります。
正しい動機にエネルギーが正比例するので
金儲けの考えだとフリーエネルギー装置は実現しないことになっています。
知花敏彦氏の言葉

ムー大陸、アトランティス大陸の歴史の記録庫がピラミッド。
【エメラルド タブレット】 によると、
トートという人物がアトランティスの時代に、ギザのピラミッドを建設し、過去の英知の保管庫とした。
このトートが知花敏彦氏であるという。
アトランティス大陸が沈没したのが26000年前。そのとき大型UFOが人類の1/3を乗せ、地上の水が引くまで避難させた。
水が引いた後、アトランティス大陸の「精神文明の指導者」が降ろされたのが日本。
沖縄とアイヌの人がアトランティス人。
古代の神代文字はアトランティス文字に近い。
世界中の巨石に刻まれたペトログラフは古代の神代文字で解読できる。

※wikiより
神代文字(じんだいもじ、かみよもじ)とは、漢字伝来以前に古代日本で使用されたとされる日本固有の文字の総称である。
神代文字についてはじめて言及したのは鎌倉時代の神道家の卜部兼方である。
しかし、室町時代までは神代文字の実物は示されなかった。
江戸時代以降、神代文字として数十種類の文字が紹介され、出典となった書籍や発見場所などから名付けられた。神代文字の研究としては、平田篤胤が否定論から肯定論になって最初の論である『古史徴(こしちょう)』第1巻『開題記』所収「神世文字の論」、そして『神字日文傳(かんなひふみのつたえ)』とその付録『疑字篇』が著名である。また、鶴峯戊申(つるみねしげのぶ)は『嘉永刪定神代文字考』において天名地鎮(あないち)文字を世界のすべての文字の根源であると説いた。ほか、三井寺(園城寺)住職の敬光による『和字考』など、数多くの研究がなされた。それらの研究を集大成したのが落合直澄の『日本古代文字考』である。
主な神代文字
天名地鎮 - 太占と関係があるという。
阿比留文字 - 対馬に伝わる。甲骨文字の一種とされる。
阿比留草文字 - お札等によく使われる、比較的メジャーな神代文字。
阿波文字 - 阿波国名東郡の神社で発見された。
出雲文字 - 出雲国の書島(ふみしま)で見つかったとされる。
カタカムナ文字 - カタカムナ文明で使われていたとされる。
豊国文字 - 上記(うえつふみ)で有名。サンカとの繋がりもあるといわれる。
琉球古字 - 琉球で占いに使われたという文字。
北海道異体文字 - 北海道の遺跡から発見された。
筑紫文字 - 筑後国の重定古墳で見つかった。
対馬文字 - 対馬に伝わり、現在も神事に使われる。

シャンバラに通じる7つのポイント
ギザのピラミッド、ロンドン郊外のストーンヘンジ、エジプトのシナイ半島のセルバール山、ボレビアのサマイパタ、米国ボストン郊外のストーンヘンジ公園、沖縄の斎場御嶽(せーふぁうたき/サイハノうたき)、ヒマラヤ山。
この「神の入り口」から入ることを許される人物は、天上界が入ることを認めた人のみです。
巨大なライオンが3頭のライオンがいて入り口の第一ゲートを守っています。このライオンに恐怖を感じる人は入門を許されません。

神は自分の分身を作るため原子と電子を創った。
原子はエネルギー。電子は質量。

ピラミッドには、神眼で見える入り口があり、そこから先に秘密の地下室がある。
そこには様々な科学技術が実在し、いまもエネルギー装置が稼働している。
モーセの杖、ノアの箱船、新約聖書、旧約聖書の原書も保存されている。
現在の聖書は何度も書き換えられているので原書の部分は35%程度しか残っていない。
イエスも釈迦も真理は言葉で書けないので書物は残していない。弟子が書き留めたので真理そのものとはいかない。
真理は、もともと目に見えないものだから。

形あるものはすべて、原子と電子、陰と陽、のバランスで成り立ち、
必ず中心、中性の点があり、そこからエネルギーがでる。

天秤は左右のバランスが取れると水平になります。
プラスとマイナスの中心は±ゼロとなりバランスの取れた心となります。
人の心がどちらかに片寄ると動揺した心となり揺れ動きます。
プラスとマイナスのバランスが取れると中心が水平となり片寄りのない心となります。これを不動心といいます。
これを完全な心と言います。

△の右がプラス、左がマイナス、上が±ゼロの中性で光エネルギーが発生するポイント。
物はすべて△の結晶構造からできる。
ピラミッドの4つの底面は地、水、火、風の四元要素を表している。
火はエネルギー、風は空気。
気体、液体、固体の本質は同じで振動がちがうだけ。これを三位一体と言います。
光は360度を照らします。ピラミッドの頂上から光が出ている。光は知恵。知恵の光、知恵光。
すべての方向に光り人を癒します。これを千手観音と表現します。不動明王は火炎を背負い、天照大神と同じ意味です。

ピラミッドは△、勾玉は○
○はどこをとっても方向性がありません。はじめも終わりもない。無限軌道。永遠、循環の法則を表します。
球はどこから見ても中心です。
日の丸のマルは永遠の発展を意味します。

バランスしたものには力がでます。
片寄ったものにはエネルギーが発生しません。
24時間、物質的なことを考えているのか、それとも霊的なことを考えているのか大変大きな違いがあります。
エネルギーのない人には知恵が湧かないのです。
右手はプラス=N=エネルギーの放出、左手はマイナス=S=エネルギーの吸引、両手を頭で合わせると△ができそこが±ゼロ中心。
両手を合わせるとゼロポイントとなりエネルギーが出ます。
コップを両手で合わせて持つと水は中和されてエネルギーの高い水になります。
世界中の祈りは両手を合わせる。
神様に手を合わせるのも神は中性だからです。
拍手は右手のプラスと左手のマイナスのスパーク現象でお浄めの働きです。
拍手で体の電子が飛び出しCO2陽イオンを中性化する。
火と水もプラスとマイナスの象徴。

インドの神の石、ストーンヘンジの石は、中心がプラスの石で周囲がマイナスの石。
ピラミッドは陽石と陰石が交合に積まれていて内部は中性となりエネルギーを発する。
近年、火と水が一体になる時代が来ます。
日本は、みずほの国と呼ばれます。みずほ、とは水と炎です。

プラスとマイナスの電極があると中間は中性で電圧エネルギーが流れます。
これを磁場が高いと言います。電流は流れませんから電池は消耗しません。
天と地の磁場プラスとマイナスがあると中間は中性となります。
この間に無限大ま電圧エネルギーが存在しています。
これが天と地を一体ならしめよ! ということです。
無尽蔵の電圧エネルギーを取り入れる装置をフリーエネルギーあるいは真空エネルギー装置と言います。
これからは石炭→石油→ガス→真空エネルギーとなります。
この電圧エネルギーを電流に変換できるとクルマはアンテナだけで走ります。

地球のエネルギー軸の、北半球の中心は八ヶ岳の野辺山にありました。南半球はパラグアイのアスンシオンにありました。
しかし、物質文明の発達により26度ずれました。
野辺山から沖縄まで1400kmずれました。パラグアイからボリビアのサンタクルスまでずれました。
地球にはエネルギー軸があります。地軸とは別です。
八ヶ岳の4つの山の岩石は酸性で残りがアルカリ性です。八つの山の砂が混ざると大変エネルギーの高い場になります。
そこが清里です。
山梨は水晶の山地。水晶は水と火のバランスがとれている。

エネルギーと質量、火と水の調和で物は存在しています。
人間も電気的存在です。電圧の高い人と低い人がいます。電圧が低い人は心のバランスが取れていない人です。バランスがとれていないとエネルギーがでません。
後光が差す人とは±ゼロ、心のバランスが取れている人で霊的にも高い人で、エネルギーが高く、病気から開放されています。
不調和な人にエネルギーの高い人はいません。人を憎み、怒る人はエネルギーが低い人です。
愛はバランス、調和の取れた状態です。完全になるか不完全になるかは自分の心の選択次第です。
調和すると病気から開放されて健康になります。
人体でプラスとマイナスが不調和になりますとモーターが帯電して熱をもつように、血液の循環が悪くなり腸は便秘となります。
人間の生体水は中性です。
唾液と胃液は酸性で、血液はアルカリでバランスを取っています。
心のバランスをとることで病気にならない体になります。救うのは医者ではなくて、あなた自身です。他力でなく自力です。あなたが自分を健康にできるのです。

ギザのピラミッドは地下に逆三角形の石組みがある。
上の△が天を表し原因を意味します。地下の▽は地を表し結果を意味します。
上は陽の神秘、メンタルの世界、下は陰、アストラルの世界を意味します。
ピラミッドは、もともとは燐鉱石(りんこうせき)で覆われていた。
リンは40℃で発火します。酸とアルカリのバランスでピラミッドが光エネルギーの発生を促進していた。
これをリン、酸、カリの原則と言います。

天地創造のプロセス
はじめに三柱の神あり。
天之御中主の神、独神、天原の中心の神=創造主
高御産巣日の神(たかみむすひのかみ)、独神、生成力の神格化、天津神の守護=エネルギー、原子、酸素
神産巣日の神(かみむすひのかみ)、独神、生成力の神格化、国津神の守護=質量、電子、水素
これを図式で表すと
エネルギー(+)と質量(-)が完全バランスをとると
光の2つの回転運動が発生します。
これをアシカビの回転と言います。
西洋ではメビウスの輪と呼びます。
アシカビヒコジの神のことです。
ひょうたんからコマともいいます。
この回転速度は1兆8000回転/秒です。
これで原子と電子を結合させ電子の数を増やして物質が創られます。
+極からは左回転。
放射の回転は左回転。
反対から見ると右回転で吸引。
これを「かむろぎ」「かむろみ」と読んでいます。
****
縦軸が原因と結果の法則。
横軸が陰陽の法則、エネルギー循環の法則。
この3つが根源の宇宙の法則。
△は天の御柱
▽は地の御柱
合わさったのが六芒星。
三角の頂点からエネルギーが放射します。
このエネルギーを保存した形が
カゴメの紋です。
六角形の中に六芒星。
中心に創造主のレを描くこともある。
一番エネルギーが高いのは太陽が真上にくる時間です。
太陽光エネルギーが原子を活性化するから。
月のエネルギーは、電子を活性化します。
昼の12時と夜の12時に中性エネルギー、中心磁場のエネルギーが発生します。
昼の12時に太陽光がピラミッドの真上に来て
夜の12時に月がピラミッドの真上に来るように位置づけられていました。
今は地球のエネルギー軸がずれています。
固形エネルギーも液体エネルギーの時代も過ぎようとしています。
原子力エネルギーはもっとも自然を破壊するマイナスエネルギーですので使ってはならないエネルギーです。
物質には様々な形がありますが
形として見えるエネルギーはありません。
エネルギーの世界にエネルギーはひとつしかありません。
無限の光エネルギーがあるだけです。
これを力として取り出すとき電気エネルギー、磁気エネルギーとなります。
意識もエネルギーです。
フリーエネルギーはゼロ磁場というNとSが交わる場所からしか出ません。
両端がNの磁石もできます。中心にSが来て、ここから無限のエネルギーが取れます。このエネルギーは減りません。
電動磁場ならいくらでも強い磁気エネルギーが取れます。
21世紀は人類が進化して感情タイプから理性タイプへ変わります。さらに霊性タイプへと進化します。
ピラミッドの5面体は感情タイプの時代の図形です。
理性タイプは常に中性のバランスがとれる正四面体の形になります。
ピラミッドは地上の△と地下の▽の間に隙間を造ってあります。この隙間からフリーエネルギーである光のエネルギーが発生しています。
******************
天上界から下の世界は丸見えで人間がなにをしているのか行動は100%丸見えです。空からは幽界、物質界が丸見えです。これを透視能力、千里眼といいます。
天上界は普遍意識ですから物質と反物質(見えない世界)を見渡せるのです。
地球上のあらゆる地を自由に見ることができます。
嘘も天上界からは皆隠すことはできず、いつかはその責任を自分で取らざるを得ないのです。
***********
エネルギーと質量は完全にペアで完全調和している。
ピラミッドの法則の第一は陰陽のバランスの法則です。
E=mc^2は
0.5E + 0.5M = 1 (±ゼロ)
が正しい式になります。
自然界は完全にバランスがとれて中性にある。
全体が中性子の状態で存在している。
****
見えないものは観察することができません。
原子も電子も法則も見えないものです。
物質は見えない電子と原子の集合体です。
見えるものは見えないものからできていることを人間は忘れています。
結果である物質をいくら観察しても原因は理解できない。
ミクロが原因でマクロが結果で表裏一体です。
ピラミッドの石は酸性とアルカリ性の石が交互に積まれています。
酸性の代表は酸素、アルカリ性の代表は水素です。
酸素と水素のバランスは±ゼロとなり中心から光のエネルギーが発生します。
磁石のN極は酸素、S極は水素を呼び込みます。
酸素+と水素−がバランスすると全体が中性となり中性子となります。
中心の±ゼロを融合点、ゼロ磁場と呼びそこから光の2つの回転運動が始まり光のエネルギーを発するのです。
エネルギーがあれば物質が創造され維持されます。
エネルギーが失われてゆくと物質は分解し腐敗していきます。
****
酸素はエネルギー
エネルギーはつねに気体で光の状態で物質にはならない。
水素は質量
水素は水のもとで物質となります。
これを水様質量と呼んでいます。
水素は電子の数がひとつ陰ですらか原子の陽に引きつけられます。
酸素の陽は電子を取り込みます。
すべての物質は酸素と水素をもつ。
酸素は気体なので物質から蒸発していく。残った水素が多くなると物は分解し腐敗する。
分解することは酸素の親和力が失われてバラバラになっていくことです。
物質にはマイナスのエントロピーの法則が働き崩壊し消えてゆくのです。
物質しか存在を認めてない人はエントロピーの法則を理解することはむずかしい。
鉄がさびるのは酸素がなくなることが原因です。
しかし人間の常識は鉄に酸素が触れるからさびると考えています。
鉄に防腐剤を塗るのは鉄から酸素を逃げなくするためです。
冷蔵庫に食品を入れると長持ちするのは低温で酸素が逃げないからです。
電流は電子の流れですが実際は原子が電子を引きつけているのです。
電子はマイナスでエネルギーゼロですから動けないのです。

水素は電子がひとつ。
これにO1がふたつ、ついています。
O1は植物が光合成で出す酸素です。
恐竜時代はO1が大気の60%もありました。だから動植物は巨大に育ちました。病気もありませんでした。
酸素をもつバクテリアを好気性菌といい
水素をもつバクテリアを嫌気性菌といいます。
これらがバランスした状態で宇宙空間に遍満しているのです。
光や電磁波もバクテリアが伝播させている。
水もバクテリアの集合体で溶存酸素は好気性菌のもつ酸素のこと。
水を電気分解すると酸性水とアルカリ水に分離するのは好気性菌と嫌気性菌に分離するからです。
人体もバクテリアの集合体です。
土壌もバクテリアの集合体です。
自然界を創造するのはバクテリアです。
鉱物はバクテリアの死骸の集合体でミネラルとタンパク質の結晶です。
体内でバクテリアがペアになり常温で3分で血や肉を造り始める。
その創造の働きを促進するのがオームの波長です。
これを人工的に再現したのが神社の太鼓ドーンとお寺の鐘のゴーンです。
除夜の鐘の108回は動植物の体をリフレッシュさせて新年を迎えるという科学的な行事です。
自然界では陰陽のペアで子孫を残します。バクテリアの好気性菌は男、嫌気性菌は女の役割でバランスしています。
光合成は好気性菌が光によりCO2、メタンガスを酸素に変換しています。
葉緑体ではなく好気性菌が光合成をしている。
好気性菌は光と酸素が好きなので葉や土壌の日の当たる場所にいる。
嫌気性菌は土壌中や水に生息している。
好気性菌は物を腐敗させることはなく、
嫌気性菌は物を腐敗させる。
バランスがとれていると善玉菌
バランスがよくないと悪玉菌

宇宙は愛=完全調和と循環の法則が働いている。
この自然の法則に反するといずれは自分で刈り取ることになる。
自然の法則に反する行為とは、憎しみ、ねたみ、怒り、恐怖、人を裁くことです。
政治家や官僚、科学者、宗教家たちが財や名誉や派閥を求める行為もカルマの法則を犯すことになるので本人が刈り取ることになる。
原因と結果の法則。カルマの法則は偶然に起きることはありません。

ギザのピラミッドの△と▽の間からエネルギーが出る。
これがフリーエネルギー装置そのものになっている。

関連書籍
【エメラルド タブレット】
【BASHARの言葉】
【マシューくんのメッセージ】
【アセンション・次元上昇】【ライトワーカー】【ウイングメーカー】
|