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| ダイジェスト ,【初日 速報, 詳細 1 , 2 , 3 】, 【二日目 速報, 詳細1 , 2】 |
徳島から高知・足摺、愛媛・佐田岬、一周925km、四国八十八カ所巡り、四国海岸線ラリー |
Day1, セクション2、足摺から、竜串、鴉の崎、叶岬まで |

足摺岬・日本の端シリーズ、その 12 
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高知の方面からのつづき
ずっと海岸線を走ってきて
足摺岬の手前10分ぐらいは
木々がおおいかぶさるような
細い道になります。 |
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林をぬけると
急に視界が開けました。
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ついに来ました。
足摺岬。 |
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足摺岬の看板
道路の反対側に
お寺の塔がちらりと見えます
あれが
金剛福寺です。 |
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四国八十八カ所巡り
38番霊場の
金剛福寺
まずは、お参りしました。
↓こちら↓
金剛福寺 |
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駐車場の横から灯台への遊歩道がありました。
歩いて行きます。 |
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駐車場が灯台の方に歩くと
ぐるっとまわって駐車場まで戻ってこれます。
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亀呼場
大師がここから亀を呼び、亀の背に乗って前の不動岩へ渡り、祈祷をおこなった。
関連
【金剛福寺】 |
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足摺岬灯台キタ━━(゜∀゜)━━!!!
灯台の周りは、木々に囲まれていました。 |
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灯台の下の小道は、すぐ断崖です。
太平洋が広い |
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反対側の岬まで歩いていきます。
あそこに展望台があります。 |
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木々のなかを少し歩くと反対側まですぐ着きました。
さっきの灯台が遠くに見えます。 |
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この木々の中に小径がありました。 |
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高画質版は↓こちら↓
Panoramio mackenmovでどうぞ。 |
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ここからの眺めも最高です。 |
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ジョン万次郎(ジョン まんじろう、文政10年1月1日(1827年1月27日) - 明治31年(1898年)11月12日)は、江戸時代末期(幕末)から明治にかけての人物。日米和親条約の締結に尽力し、その後通訳・教師などとして活躍した。
ちょうど掃除中でした。 |
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さて、出発しようとしてiPhoneを見てびっくり。
「圏外」になっていました。
これは非常にマズイです。
駐車場にクルマを止めてハイドラを「休憩中」にしたのですが、そのときは電波が届いていたと思うのですが、場所により、まったく届かない場所があるようです。
もし、電波が届くところまで距離が遠いとしますと、そこまでの移動距離と時間は無かったことになります。
もし、「休憩」にしなかった場合は、GPSのデータはスマホに蓄積されつづけますので、電波が復帰すれば、GPSデータはサーバーに送信されて記録は続きます。
ということで、ハイドラは「休憩」にしないほうが安全です。
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鴉の岬(からすのみさき) |
 | 鴉の岬 |
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竜串
竜串(たつくし)は高知県西部の足摺岬近辺にある奇勝。竜串海岸ともいい、土佐清水市にある。狭義では竜串のみを指し、広義では周辺の見残し海岸を含める一帯を指す。いずれも足摺宇和海国立公園に属する。 なお、名の由来は不明 |
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貝の博物館 |
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おなかがすいたのでカレー屋さんを検索してみました。
足摺の周辺には、ぜんぜんありません(´>ω<`)
というか、半径100キロぐらいに、まったくないんですけど、、、(´>ω<`) |
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それでは牛丼はどうでしょう。。
すき家の一番近くは、四万十町までもどるとありそうですが、戻ることは無理です。
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吉野家は、、
カレーと変わらない遠さです。 |
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ファミレスは、、宿毛市にありそうです。
宿毛なら近いです。
ジョイフル、頼りになるね(^-^♪ |
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竜串を出発
しばらくは絶景が続きます |
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絶景のたびに写真を撮るのでなかなか先に薦めませんが、これも旅の楽しみのひとつ
のんびり行きます |
 | 叶崎(かなえざき)
なんか猫ちゃんがいっぱい集まってきて
友達になった(=´▽`=) |
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叶崎周辺.
叶崎は西の足摺岬とも呼ばれている絶好の景勝地。 |
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叶崎 |
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叶崎 |
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叶崎 |
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叶崎
そろそろ夕陽の時間です
宿毛を目指すことにします。 |
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