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どうしてもとりたいポイントや、とりたいゲームのときは、相手が戸惑うようなショットを放ちましょう。
攻撃されにくく、ゆるく返ってくればこちらが攻撃できようなショット。
右の錦織選手の例に習って
・ムーンボール
・ドロップショット
・深いスライス
を放ちましょう。
ただし、それまではそれらのショットは隠しておくこと。
錦織選手の例
2010年USオープンで4セット目のタイブレークで見せた作戦
4−3アップからの3ポイントは、以下のショットを放ちました。
・ムーンボールでのチェンジオブペース ・ドロップショット ・バックハンドのスライスリターンをクロスに深く
それまで出していないショットなので相手は一瞬戸惑いました。
タイブレークのような緊迫した場面に出すからこそ意味があります。