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試合の前に見ておくこと・覚えがき

戦術

どんな相手でも勝つのは自分と信じること

◇相手が力を出せないようにする

・相手の苦手なショットを打たせる

・ロブが好きな人は前後に動かす、ドロップとロブ

・ユル玉の相手はポーチにでる

・リターンをライジングにして時間で攻撃する

・サーブはボレーストロークの入り口と考える

◇その日、通用する戦術を使う

・ポイントを取った方法を繰り返す

・ポイントを失った方法は使わない

あの手この手を試していく。

◇ゆるいボールを使う

ミスの大半は限界を越えたショットを打とうとしておきる。

ということは試合では自分の80%ぐらいで打てばミスしない。

相手にミスさせるには、ゆるいボールを送る。リキんでミスすることも多い。

◇変化

守備は変化させる。ロブ、ストレートなど。

◇地味な勝ち方をすること

リードして「もう勝てる、派手に勝とう」と思ったらダメです。

リードしたら「もっとも地味なテニスをしよう」と思うことです。

これも80%で勝つというのと同じこと。

強敵のとき

・エースをねらわない。丁寧にセンター攻撃をする。攻撃的守備。

センター・センター・またセンター、最後にアングル

ボールのスピードの遅い方にボールを集めて、強い方に触らせない。

格下が相手のとき

・20%で勝ち、全部出さない。観客にもう少し見たいと思わせる。

・相手に打たせる、こちらから無理攻めしない。勝ち急がない。

リードしているとき

・セカンドサーブでポイントを重ねていく。得意技はここ一発のときにおいておく。

勝っているときはその作戦を続けること

リードされたとき

・得意技をすべて出し切る

最後のポイント

勝ち急がず丁寧に攻める・・仕上げは丁寧に。最後は相手がミスする。

ミスしても気にしない、ミスしてない振りをする。

アウェイでもホームコートでやってると自分に暗示をかける。

脱力、リラックスを心がける

■絶対に勝つと思い続ける。

絶対に勝つと指令を脳に送ることで脳を休ませない。

ゲーム中は技術的なことは考えない。打ち方は体が知っている。

サービスゲーム

コースが一番大事、相手のバック側に入れる。

スライス、フラット、スピンと打ってみて、相手がミスしたコースと回転を攻め続ける。

ポイントを取った次のファーストサーブを必ず入れる・・・相手は慎重に返してくるので威力はない。

強いサーブは40-0のときだけでいい。

ボレーはセンター、センターまたセンター・・チャンスボールがくるまでセンターでよい。

ポーチは味方のショットがセンターまたは深いときにいく。

技術的にはトスを前に上げるほど、よい回転がかかる。

リターンゲーム

ネットに早くつく・・・ダブルスはネットを取ったもの勝ち

リターンダッシュするときに、スライスとスピンと打ちわけてみて、相手がミスした球種とコースに打ち続ける。

ハードヒットとドロップショットを使い分ける・・・相手を幻惑させる。同じテイクバックで打ち分けること。

ストローク

深く深くひたすら深く。中ロブでいいので深く返しておく。

ウォームアップ

■目のウォームアップをしておく。上下左右、前後に動かす。特に上下と前後。

コートごとの戦略

■滑りやすいコート==インドア、カーペット、砂の少ないオムニ

攻撃的で展開の早いサーブアンドボレーとスライスショットが有利。

弾まないスライスを多様する。弾道は低めがよい。

イレギュラーが少ないのでベースラインの内側で処理して早めにネットにつくことで相手を攻めたてる。

ゲームの前半、中盤、後半

前半

・体が温まってない間はセンター,ど真ん中ねらいでいく。

・正確で確実なプレーを心がけて調子を上げていく。

・サーブは100%ではなく、回転とコースを考えたサーブがよい。

・味方の2ndサーブではポーチは出ない。リスクが高い。

・相手が2ndサーブのときは積極的にネットにつく。

中盤

■リードしていたら

・積極的に進めていく。

・多少リスクをもって攻撃的なプレーをする。ただし80%の範囲で。

■リードされていたら

・相手のミスをさそうような、ゆっくりしたボールを送る。

・じっくりラリーを続ければチャンスはくる。

・相手のペースが落ちてくるのを待つ。

後半

・自分たちのペースを保つこと。

・自分たちの攻撃パターンを続けること。

・勝ち急がず、丁寧なプレーで締めくくる。

 

精神集中

■興奮レベルを2にキープ。

テニスは少しの興奮で戦うスポーツ。

ネットの上30cmを狙う

ごちゃごちゃ考えずにそこだけ狙ってひたすら打ち込む。目標を定めることで脳が活性化する。

ボールの縫い目を見る

動いているボールの縫い目を見ることは難しいので余計なことを考えずに集中ができる。その結果、身体の潜在能力が発揮されて無意識にいいショットが打てる。

ボールに対して攻撃的な気持ちをもつ

相手ではなくボールに対して攻撃的になることで感情を冷静に保つことができる。相手に対して攻撃的になるとイライラしたりするからダメ。

■絶対に勝つと思い続ける。

絶対に勝つと指令を脳に送ることで脳を休ませない。

ゲーム中は技術的なことは考えない。打ち方は体が知っている。

試合中に技術的なことをあれこれ考えるのは、かえって集中を乱すことになります。それまでの練習で身体はすべてを知っています。その身体が自由に動けるようにするのが「ボールの縫い目を見る」というシンプルな原則です。byインナーゲーム

 

技術的なこと

 

デュースになるまでに決着をつけなければならない。つまり、40-0, 40-15,40-30のポイントでは絶対にゲームを取らねばならない。

・技術

■サーブ・・地面に打ちつける。ネット上のターゲットを決める、ボールが「打て」という瞬間にインパクト、インパクトの軌跡を見る、着地、横向き、肘90度、トロフィーのホーズ、

■ストローク・・スタンスを広く。脱力して遠く遠心力で打つ。早く肩をまわす(テイクバックを早く)、力の入る打点。

■リターン・・ネット上のターゲットを決める、インパクトの軌跡を見る、リターンがネットするときは一歩前に立つ。

■ボレー・・・早く止まる、すこし上から打つ、重心低く、V字、ストレートは引きつけて、

■ハイボレー・・すこし上から打ち込む、横向き、力の入る打点

■スマッシュ・・横向き、力の入る打点

■スピードよりコントロール

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