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ニュース
2009年5月

■ウィルソンWオー届きました。

テニスボールを【楽天で探しましたテニスボール★安い順リスト】で発注してたんですけど、今日届きました。

さっそく打ちましたがノンプレらしからぬ軽いかんじの弾きのよいボールと感じました。

後半、こちらの腕が疲れてくるとノンプレ特有のポーンと弾く硬さも感じてきましたが、全体的には、なかなか打ちやすいボールと感じました。

今日の練習では、サーブ練習では、連続20回と17回できました♪

テニス2009#42
ラケット【ヘッド・マイクロジェル
ガット【ゴーセン・OGシープ】(20)54P,
MD12,MX12,PM75,since0806

 

■ ぐっすり眠るための4つのコツ

(1)午後1時から3時までの間の短い昼寝。

   30分以内の昼寝をすること

(2)夕方の運動。

  軽い散歩程度でいいので運動すること。

(3)夕方の光を浴びる。

  太陽の光が一番いいです。

(4)就寝1〜2時間前のお風呂。

  お風呂で体を温めて、その後、体が冷えることで、ぐっすりとした眠りにつながります。

快眠グッス大集合@楽天市場

■テニスボール注文しました

練習用には、ノンプレッシャーのウイルソンWOO(ダブルオー)

長持ち重視でノンプレッシャーのものにして価格も一番安いものでよくしってるメーカーのもの。

ウイルソンは全米オープンで使われてるメーカーだからという理由。。

60球で6500円ぐらい。【楽天で探しましたテニスボール★安い順リスト

・ゲーム用にはブリジストンのツアープロ

いわずと知れた国産メーカー、高性能タイヤのポテンザをつくってるメーカーだから安心!?

60球で6000円というのが一番安かった。

■髪を紫外線から守るスプレータイプの日焼け止め

サンプロテクトUVスプレーは、スプレータイプの日焼け止め。消炎、殺菌作用などのあるユキノシタエキス、保湿、消炎作用に優れるボタンエキス、肌荒れや紫外線による炎症を抑えるグリチルリチン酸ジカリウムなど、そのベースは天然由来成分で安心の仕様。それでもSPFは50でPAは++、としっかりと機能性は保たれている。

 通常の日焼け止めとしてはもちろん、スポーツシーンにも安心のウォータープルーフ。使用感も微粒子パウダー配合のため、べとつかずサラサラで不快感はない。全身に使えるため、UVヘアーミストと併せれば、シュッとスプレーするだけで、頭から足先まで手軽に万全の日焼け対策が可能となる。

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■練習

OCクラブで初級者たちと練習しました。

ミニラリーから4ポイント先取のストローク、ボレーなどでウォームアップをしたあと、サーブアンドボレーの練習。
その後、ダブルス形式の練習。

最近、サーブを改善したので調子がいいのです。この初級者クラス相手ですと自分のサーブの回転がとりにくいみたいでリターンミスを連発してくれます。決してスピードのあるサーブではなくて回転の効いたサーブです。ダブルス形式の練習ではラブゲームでキープできました♪
コツとしては右ヒジを90度曲げてインパクトってことを意識することかな。そうすることでパワーと回転がいいかんじになるようです。具体的には内転が効くようになるのです。

テニス2009#41
ラケット【ヘッド・マイクロジェル
ガット【ゴーセン・OGシープ】(19)54P,
MD12,MX12,PM75,since0806

▼運動中はスポーツドリンクでパフォーマンスをキープ▼

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■テニス大会

社内の団体戦の大会で16チーム参加して5勝1敗で準優勝。まさか決勝までいくとは思わなかったので上出来です。

第一試合の相手はゆるいストロークとロブが多い中年ペアで、このタイプはあんまし得意でないですけど、リターン力が弱かったのでこちらのサーブをよくミスしてくれました。
第二試合の相手はほぼ初心者の若者だったので相手がストロークをミスしてくれました。
第三試合の相手はゆるいけどストレートをねらってくる相手で自分はポーチにでにくかった。ここにはどうやって勝ったのか覚えてないけど特別なことはしてないです。
第4試合からトーナメント。最初の相手はハードヒットが好きだけど確率が低い人。ロブを上げたら無理してスマッシュをしてくれたり、ボレーでつないだらストロークを大きくアウトしてくれたり。。こういう相手は楽です。
第5試合の相手は若者ペアで、若者だけに体力がありすぎてネットでかなり深追いをしてくれてミスしてくれた。
第6試合の相手は、ゆるいボールでコースをつく人と一発屋のペア、、ここには手こずってしまった。。

今後の課題としては、下がりながらのスマッシュと守備範囲のぎりぎりのところのジャッジです。

テニス2009#40
ラケット【ヘッド・マイクロジェル
ガット【ゴーセン・OGシープ】(17)54P,
MD12,MX12,PM75,since0806

 

■ミスしないための簡単な方法

きのうの試合での自分のミスを振りかえってみると、下がりながらのスマッシュをアウトしたのと、取れるか取れないかわからないところでのローボレーの2つが印象的です。また過去でもよくこの2つが記憶にあります。
こういうミスをしないためにはどうすればいいか、、考えてみたのですが簡単なことに気付きました。

ズバリ

無理しないことです。

ちなみに昨日勝ったゲームを思い出してみると第4試合と第5試合は相手が自滅してくれたのですが、ことごとく深追いしてのミスでこちらにポイントをくれたのです。

逆に言えば「深追いしなければ相手にポイントをあげなくてすむ」ということです。

■テニス練習

きょうはゲーム形式の練習で3勝1敗。

今後の課題は、さがりながらのスマッシュ、、これはむずかしい。思い切り打つとアウトする。後半はとりあえずワンバウンドさせて返す作戦に切り替えて成功したけど、下がりながらのスマッシュ練習をしようと思う。

ともあれ、たくさん勝てたので気持ちいい♪

テニス2009#39
ラケット【ヘッド・マイクロジェル
ガット【ゴーセン・OGシープ】(14)54P,
MD12,MX12,PM70,since0806

■テニス練習

きょうは、前衛でハイボレーをストレートに決める練習。

ハイボレーは、すこし横向きになり、ボールより高く両手でラケット面を用意して、そのまま左手は高い位置で動かさずシンバルを閉じるように打点までラケット面を斜め上から下に左手に向かってスライドさせていくかんじです。

バックのハイボレーはアルファベットのAの字を描くように打ちます。両手打ちの場合も右の斜辺の動きになります。

絶対に手首を使ってコネてはいけません。

今回の設定としては、前衛の自分が右サイドにいて、味方が相手のセカンドサーブをセンターに打ち込んでネットに詰めるところから開始します。

したがって球出しはセンターからになります。センタからの高いボールをストレートにハイボレーします。コートのコーナー50cmぐらいうちがわに目印のボールを置いて練習しました。ぎりぎりをねらう必要はありません。

ストレートに打ったら一歩右に動いて相手からのストレートのパッシングにそなえます。

パッシングに応じてセンターかアングルかに決めます。ロブがきたならスマッシュで決めます。

気持ち的には最初のハイボレーで追い込んでつぎのボレーかスマッシュで決めるというイメージです。

 

テニス2009#38
ラケット【ヘッド・マイクロジェル
ガット【ゴーセン・OGシープ】(12)54P,
MD12,MX12,PM67,since0806

■バボラ NEW「ピュア ドライブ」シリーズの特長

「グラファイト・タングステン・テクノロジー」
カーボン繊維にタングステン糸を織り込んだ「グラファイト・タングステン・テクノロジー」を新たに採用しました。フレーム全体を包みこむように補強するタングステン糸が、フェイス部のねじれを大幅に抑制し、より優れた面安定性と強靭なフレーム剛性を実現します。

「コアテックスシステム」
インパクト時における不快な振動だけを取り除き、ラケットを握るプレーヤーの手に必要なボール情報を正確に伝え、ピュアな打球感を実現します。

「ウーファー」(※2)
ラケットとストリングが相互に作用するグロメットシステムで、パワーアップやスイートエリアの拡大など、ラケットの総合性能の向上に効果があります。

5月18日発売

バボラ「ピュア ドライブ」シリーズの価格

<スペック>
「2009 ピュアドライブ」
フェイスサイズ 100平方インチ
ウェイト 300g(±7g)
バランス 320mm(±7mm)
フレーム厚 23.0cm〜26.0cm
パターン:メイン16本 クロス19本
推奨テンション55p前後

「2009 ピュアドライブロディックモデル」
フェイスサイズ 100平方インチ
ウェイト 315g(±7g)
バランス 315mm(±7mm)
フレーム厚 23.0cm〜26.0cm
パターン:メイン16本 クロス19本
推奨テンション55p前後

■新サーブ、感触はいいです♪

季節もよくなってきたので休日の昼間はテニスクラブに来る人も増えてきて練習試合の待ち時間が長くなってきました。きょうはOSKクラブに人がやや過ぎたので途中でOKクラブに移動しました(^-^;

さてこのまえ400球以上打って練習したサーブですが、試合で使ったかんじでは回転が以前と変わったのか相手がミスしてくれることが多かったです(^-^)v

さて、きょうのゲーム、最初の相手は左利きの人とデカラケの反発でテニスする人のペア、左利きの人は大きなフォームで打つわりにはスピードが遅い。しかもフラットなので軌道が直線的でボレーがしやすい。デカラケの人はフットワークがよくない。特に作戦もたてずに4-0で勝ち。自分のサーブの最後のポイントは相手のリターンミスで決まり。こういうときはサーブが調子いいって気がしてほかのショットもよくなるんだよね(^-^)

つぎ、スピンサーブの人とすべてのショットが遅すぎる人のペア。。ショットのスピードが遅すぎる人はいつものタイミングでボレーできないから注意。遅いからと雑になりがち。丁寧にボレーする気持ちで打つこと。スピンサーブは跳ねるので嫌という人が多いですが高いところからワイパーで相手の足元に打ち込むイメージでいれば苦になりません。それとボールの縫い目をよくみることです。
ここ相手には3-3まで長引いたけどゲームを決める最後のポイントで、こちらのペアに意表をつくサーブアンドボレーをしてもらった。すると相手はプレッシャーを感じてリターンミスしてくれた♪ 4-3で勝ち。こういう精神的なかけひきがあるからテニスはおもしろい。

自分が前衛のときはポーチするふりしてネットぎわをウロウロするのが好き。相手が勝手にミスしてくれることもしばしば(^-^) 

つぎ、初心者ペアが相手。ここはもうなにしても決まるかんじで、すべてのゲームをラブゲームで取ったと思う。4-0で勝ち。自分のサーブゲームでは相手のリターンは全部アウトかネットで1球もこちらに返ってこなかった。4球でサービスキープ、、これって気持ちいいですよね(^_^)b サーブ練習の成果だ〜♪

最後のゲームはオールラウンダーだけどこれという武器のない人と体格がいいけど薄いにぎりのフォアハンドでコントロールが安定してない人とのペアが相手。こちらは特になにもすることもなく相手が自滅してくれて4-0で勝ち〜♪

どんな相手であれ、4試合して4-0、4-3、4-0、4-0で勝ったのはウレシイ(^-^)

さてさて改良したサーブですが、、このまえの練習のときは2回つづけでフォルトすることは一度もなかったのに試合になると4試合で2回ダブルフォールトしてしまいました。。う〜ん自分的には不満足。。。もっとサーブの練習しようと思う。。でもこのまえのサーブの練習で少し腰に疲れがたまったみたいで、ちょっと腰をやすませたいな。自分のフォームは以前ほどではないけどけっこう後ろにそる形なので腰に負担がくるのです。そらないようなフォームに変更中です。

■最近の戦術

・ファーストサーブを確実に入れてボレーで勝負する。・・・・ファーストサーブで相手にミスさせようと力むと確率がわるくなりサーブ側というせっかくの優位を保てない。それよりも確実に入るファーストサーブのほうが相手にとってプレッシャーになる。

・相手のセカンドサーブはフルスイングする。40のからむポイントはストレート攻撃。・・・・・ラケットはフルスイングすることで最高の性能がでる。さらにフルスイングすることで気持ちも攻撃的になる。また、相手に対してフルスイングでプレッシャーを与えることができる。
40のからむポイントではストレートにフルスイングしてネットに詰める。相手の前衛が手を出せばミスをするし、センターにアプローチとなるので相手はセンターに返すかロブしかない。センターは味方の前衛がポーチしやすいしロブはスマッシュで決める。
ちなみにフルスイングは回転をかけて入れるためにワイパースイングで打ちこむ。

 

テニス2009#37
ラケット【ヘッド・マイクロジェル
ガット【ゴーセン・OGシープ】(10)54P,
MD12,MX12,PM67,since0806

■四大テニス大会の公式使用球

・オーストラリアは、ウイルソン: Wilson Australian Open tennis ball

・全仏は、ダンロップ Dunlop Roland Garros French Open

・ウインブルドンは、スラセンジャ: Slazenger Extra Life

・全米は、ウイルソン: Wilson US Open XDuty

こう見ますと、ウイルソンがメジャーですねえ。

全英のスラセンジャーって日本では見たこと無いです。

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■テニス夜錬

夜の練習にはちょうどいい気候になってきました。汗をかくかかかないか程度でテニスを楽しめますね。

ミニラリーからのウォームアップをして、ボレーVSストローク。

ちょっとミドルボレーがアウト気味。ちょっとヒザを曲げてインパクトのときにラケット面、ボール、顔が同じ高さになるつもりで打てば直りました。あと、ちゃんと縦にラケット面を使う意識で打つといいです。

フォアのハイボレーがアウトするときは、体を横向きぎみにして、ラケットをボールより高くかまえてシンバルを閉じるような意識で打つといいです。

 

 

さてさて、ダブルスのゲーム形式のときに、このまえ取得したサーブを打ってみました。

ひじ90度を意識することで以前よりも回転がするどくかかってるようなかんじです。

自分のサーブもラブケームでキープできたし、いい感触♪

テニス2009#36
ラケット【ヘッド・マイクロジェル
ガット【ゴーセン・OGシープ】(9)54P,
MD12,MX12,PM63,since0806

■サーブ開眼

むか〜し調子のよかったころのサーブを思い出そうと、スタンス、トス、テイクバックなど、ひとつひとつ検証しつつ打ち込むこと2時間。400球以上は打ったはず。。

連続で10回以上入れることを目標に黙々と。。
最初はなかなか10回続かなかったけど、だんだんと続くように♪
そこで、10回以上入ったのだけ記録しました。

10、12、10、28、10、10、10、10、20

最高28回でした(^o^)v

なぜか10回で途切れることが多かったなあ。
10回続いてほっと気がぬけるのか、もっと入れるぞとリキむのか、、不思議でした。

で、見えて来たコツは以下

・地面に足をつけたまま打つ・・・ジャンプするのとしないのとではしないほうが確率がよかったです。結果的に少し浮くのはヨシとしましょう。気持ち的に地に足をつけたかんじってことです。

・ひじを90度にしてインパクト・・・・ひじを曲げてインパクトを意識することで、ヘッドが回りやすくなり回転がよくかかりキレがよくなるうえに入りやすくなります。90度というのはそういう気持ちという程度で実際はひじをちょっと曲げた感じでインパクトになってるかと思います。

・横向きを保ったままインパクト・・・・これを意識をすることで頭の位置が安定してボールを最後まで見れるようになります。現実的には自然と体は回転します。

・ストラップの上10cmのところ、のように狙う場所を決めておいてから打つ・・・具体的にネットの上のどこを通すか脳に命令しておいてからサーブの動作に入ります。コントロールが安定します。

・ボールの縫い目を見る・・・・あとはボールの縫い目を最後まで見続けることで集中できます。

■疲れた時はコレ

チオビタゴールド

ビンがコンパクトなので、栄養がぎゅっと濃縮されたようなイメージです。

ごくごく、、効きます。効いてるハズ。。

テニス2009#35
ラケット【ヘッド・マイクロジェル
ガット【ゴーセン・OGシープ】(7)54P,
MD12,MX12,PM62,since0806

■昼間の練習試合

・サーブの改造について

きょうはゲーム形式の練習日だったので、練習の前にきのう書いた「絶対入るセカンドサーブの打ち方」をさっそく練習してみました。
押す力より回転量の力を多めにを考えつつ セカンドサーブばっかりずっと打ち続け、10回連続で入るように練習。なんとか10回連続で入ったところで休憩。
なんとなくつかみかけたんだけど時間ぎれで、そのままゲーム形式の練習に。
実際、ゲームとなると前のサーブのフォームにもどってるみたいで、新しいフォームで打ちたいのに、しっくりこない。。しかもアドコートからのサーブのときにパートナーの背中に当ててしまったぁぁw(:_;)w パートナーに申し訳なくて精神的にブルーに〜(´Д`) ハゥ〜、、、回転をかけようと思って回転をかけすぎてしまってラケット面とボールとの当たりが薄すぎるんだよね。まだまだフォームが固まってないよ。。。いつからだろうサーブに悩み始めたの。。。いままでこんなにサーブで悩むことなかったのに。。ともあれサーブはもっともっと練習しよっと、、(^-^;

・精神的なこと

1ポイントずつ独立したポイントと考えること
今のこのポイントは、前のポイントを取ったとか落としたとか関係なく独立していると考えることは有効でした。気持ちをすぐ切り替えることができます。
それとボールの縫い目を見るということ。これでボールに集中できました(^-^) この一球は唯一無二の一球なり。

テニス2009#34
ラケット【ヘッド・マイクロジェル
ガット【ゴーセン・OGシープ】(5)54P,
MD12,MX12,PM62,since0806

■絶対入るセカンドサーブの打ち方

ファーストサーブと同じスイングスピードで回転量をたくさんかけて、押す力より回転量の力を多めにするとスピードは遅くなりますが確実にコートに入ります。

なおかつ、ファーストサーブと同じ力で振り抜いているので気持ちは強気で打てます。

ただしサーブの練習量を多めにして、10球連続で入るように練習すること。

■サーブのフォームの改善

自分のサーブはジャンプしているのですが、ジャンプするとフォームが乱れやすいのと、体力的に消耗が早くなります。長い試合の一日には後半の足のスタミナにも影響してきます。またジャンプするより地面に足をつけたサーブのほうが地面を蹴れるのでパワーがでるという説もあります。

そこで、これからは右足を浮かさないようなフォームに改造しようと思います。
これでパワーアップと省エネと一石二鳥かな(^-^)

■試合中の精神状態についていろいろと考えていたら、偶然というのはおもしろいもので、たまたま来たメルマガにそのことが書かれてあったのです。長いですが引用します。

++++++

潜在意識には「否定がない」ので、「ミスしないようにがんばろう!」というのはわざわざミスをするように意識を使っているようなものだというお話でした。
逆にできるだけポジティブな表現を使うように意識をしていくことが大切だとお話しました。

しかし試合中に立て続けにミスをしたあとに、「絶対うまく打てるぞ!」とか「おれは強いんだ!」と無理に意識をしても、それこそが不自然に感じてしまい、頭の中では、「・・・とはいえ、さっきのショットもミスしたしな・・・今日は調子が悪いみたいだし・・・」とネガティブになることもあるかとおもいます。

頭でいいイメージを意識しても100%うまくいくわけではありませんから、「うわ〜、いいイメージをいくら描いても、全然うまく打てない・・・打つ手無しだ、最悪だ〜。」と余計に落ち込む人もいるかもしれません。

そんなときに気負うことなく自然にポジティブに考え、良いショットを打てるようになるコツがあります。

それは、

 「ひとつひとつのショットを切り離して考える」

ということです。

とても大事ですので、もう一度いいましょう。

 「ひとつひとつのショットを切り離して考える」

一見当たり前のようにおもいますが、実はほとんどの人が実践出来ていません。

人間は現在におきたことの原因を過去に捜し求めます。
逆にいえば、過去の状態から現在を勝手に予測してしまうわけです。

しかしテニスで調子が悪いときは、この習性が仇になるケースがほとんどです。

ミスをいくつか重ねることで、自然と次のショットもミスをすると考えてしまいます。

でもそんなときに、冷静に気づいてほしいのですが、ひとつひとつのショットはそれぞれ独立しているという事実です。

前のショットをミスしたからといって、これから打つショットがミスになるということはないのです。

ポイントやゲームで考えてもらっても同じです。
さっきのポイントをとられたからといって、次のポイントも相手にとられるでしょうか?
さっきのゲームをとられたからといって、次のゲームもとられるでしょうか?

そんなことはありませんよね。

もちろん、何度もミスが続く場合は、それなりにどこかに原因があるからですが、安易に「さっきもミスしたから今回もミスしそうだ・・・」と意識してしまうことは、まったくナンセンスだということです。
これを知っているのと知らないのとでは大きな差が出ることがお分かりいただけたかとおもいます。

ミスが続いているときこそ、「ひとつひとつのショットは独立している。だからとにかく今、このショットに全力を尽くそう!」とおもうことが良いショットが打てる上手な意識の使い方なのです。

http://www.mytennis.tv/contents_detail.php?CID=185

より

■サーブはすべての第一歩

OMテニス場でシングルスの試合を見学していてふと気付いたことです。

サーブはすべての第一歩である、

ということです。

まずサーブをいれてつぎの展開が始まる。

サーブの役割は自分に有利な展開にもちこむ第一歩にしかすぎないということです。

ともすれば、大事なときにはサーブを一発で決めてやろうと思いがちなのですが、これでは余計な力が入っていいことなし。

野球、テニスなどのスピード系アスリートにザバス・スピード・プロテイン】 【ザバス全商品一覧】 【減量なら*ザバス・ウェイトダウン】 【野球、テニスなどのスピードスポーツに、ZAVAS タイプ2

■プロテインの袋はここだけ切る

まめ知識ですが、プロテインの袋にはチャックがついています。

つい右から左に全部ハサミをいれてしまいがちですが、ちょっと待った。

全部開けると閉じるときにチャックにプロテインが詰まって閉めにくくなるのです。

そこで、必要な部分だけ写真のようにハサミで切り取れば必要以上にチャックが開かずにすみます。

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■ボールの縫い目を見る

テニスコーチのW.ティモシー・ガルウェイ氏によれば、テニスプレーヤーは試合中に自分の中にふたり存在してお互いに邪魔をしているという。

外から見える試合はアウターゲーム、心の中の試合をインナーゲームといい、インナーゲームを制すればよい結果が得られるということです。

ガルウェイ氏は、自分の中に存在する2つの存在をセルフ1とセルフ2に分けます。
セルフ1はセルフ2に命令をくだす自分、セルフ2は実際に身体を動かして運動機能を実行する自分です。

セルフ1はセルフ2に命令を下し評価をし、ほめることもあれば悪態もつく。このことは過去に対する評価でしかなく、めまぐるしく展開が進む試合中ではセルフ1はセルフ2の活動をいちじるしく妨害している。

そこで、いかにセルフ1を押さえ込んでセルフ2を自由に活動させるかがキーポイントになります。

それは一般的には集中という言葉で表現されますが、単に集中しろと命ずるのはセルフ1そのものの行為でありセルフ2には関係のない話です。

ではどうするか。こたえは

ボールの縫い目を見る

これです。

動いているボールの縫い目をみることは非常にむずかしいことなので、自然とセルフ1は身を潜めセルフ2が優勢となり本来の自分のもつ運動能力が発揮されるのです。

wiki : ティモシー・W.ガルウェイのインナーゲームの理論について

新インナーゲーム 心で勝つ!集中の科学

第1章 テニスのメンタル面の考察/第2章 2人の自分の発見/第3章 セルフ1を静かにさせる/第4章 セルフ2を信頼する/第5章 テクニックの発見/第6章 習慣を変える/第7章 集中方法を学ぶ/第8章 コート上の人間ゲーム/第9章 競技の意味/第10章 コート外のインナー・ゲーム

著者: ティモシー・W.ガルウェイ /後藤新弥
出版社: 日刊スポーツ出版社
サイズ: 単行本
ページ数: 284p
発行年月: 2000年07月

 

■高速サーブに対するリターン

きのうの試合で、ファーストサーブが高速フラット(めったに入らない)、セカンドは羽子板並みの超スローサーブという相手にあたりました。よりによって大事なところでめったに入らない高速サーブが入ってきてレシーブミスさせられたのが腹立つ(-_-#) 

そのとき自分のリターンは、それまでの延長でウエスタングリップの厚い当たりのスピンでリターンしていたのですが、ネットしました。

なぜネットしたのか原因を考えてみました。

あのサーブは低い弾道でした。

低い弾道のボールに対して、厚い当たりで返すにはさらに下から擦り上げて強い回転をかけないといけません。また厚い当たりの条件として打点を前にとらないといけません。
これらをスピードが速いボールに対して行うには、タイミングの取り方が非常に微妙で難しいです。

わざわざめんどうなことをしていたんですね、、、(^-^;

普通は低い軌道のボールにはスライスで返すのが常道ですよね。

 

スライスの利点

(1)グリップを薄くできるので打点を後ろにできる

これ、高速サーブに対して時間的な余裕をつくるのに最適です。

(2)ボレーのようにコンパクトに打てる

テイクバックをしないボレーのように打てるので時間的な余裕ができます。

ということで

「高速サーブにはスライス」で決まりですね。

忘れないようにしよう。。

と思いつつ自分のページを調べたらよく似たことを過去に書いてました。。。補足しておきました。

しかし過去に書いたことをすっかり忘れていたとは、、、まだまだ修行が足りんなあ。。。(^-^;

■ダブルスの試合に参加

市内K町のHテニスクラブでの試合に参加しました。
まずは全部で18チームを3チームずつ6ブロックに分けて総当たりの予選リーグ。
最初の試合は朝イチで緊張していたんだけどわりと楽に勝てました。次の試合も楽勝かと思ったら意外と相手に先行されてしまって1-3までいきましたが、パートナーのボレーが安定していて逆転して勝ち(^_^) 2つ勝つことができて一位で通過しました。
ここまではよかった(^_^)b
本戦は1位ばかり6チームを集めて2ブロックに分けて総当たりのリーグ戦。
さすがにこのブロックには強敵ばかり。最初は、おとなりの香川から遠征してきたペアが相手でしたが、ボールのスピードはゆっくりなんだけどコースをつくボレーが絶妙。派手さはないけど確実なんですよね。こちらのペースにもちこめずに負け。
つぎの相手はさらにスピードと配球のうまさがあってここにもやられてしまいました。うーん。
でも最後の順位戦は勝てる相手だったのに逆転されておとしたのがクヤシイ。。。結局6位(>_<)。。

で、、きょうの反省ですが、、、
一番くやしいのが最後の試合で5-4で回ってきた自分のサービスゲームをキープできなかったこと。このまえの4月のダブルスのときの優勝を決めるサービスゲームと同様の展開だあ。。つまり直前の2つのサーブはキープできていたのに勝負を決めるサービスをキープできなかったことが痛い。しかも今回はダブルフォールトで落としたからなおさらくやしい。
サーブの練習は後日みっちりやりなおすことにして、なぜ最後だけブレークされたのか分析してみると、それまでのサービスゲームはキープまでの組み立てをイメージしてからサーブに入ってました。でも最後のサーブでは勝負を決めてやろうと強いサーブを入れることばかりに気持ちがいっていたのです。それまでと同じように、組み立てをイメージして動いていればキープできたと思うのです。
イメージする組み立てとは以下です。
(1)まず相手のバックにスライス回転のサーブをいれて、返球をボレーでセンターに入れて相手を動かして、つぎのボレーで決める。
(2)つぎのポイントは相手のバックにスピンサーブを入れてボレーをセンターに打ち、つぎのボレーで決めます。
(3)最後の40の関わるポイントではフォアにスライスを入れて相手がミスまたは返球をセンターにボレーして決まりです。
つぎから忘れないようにしよっと。やっぱ勝ちを決めるゲームというのだけ別のことしようとしてもだめです。
「勝ってるパターンは変えてはならない」という言葉もあります。マッケンローの言葉です。

よかった点としては、攻める気持ちをずっと持ち続けていたことです。
そのおかげでスマッシュは思い切って打ち込むことができて気持ちのいいスマッシュが何本かありました。攻める気持ちが出過ぎてたまにスマッシュがアウトしたり、ファーストサーブが入らなかったりもしましたが、攻めた結果なので満足してます。
また、相手のセカンドサーブをセンタに打ち込んで前にいく、、いうパターンでポイントをたくさんとれたのもうれしいですね。これが勝ちパターンなので。
それとこのまえ練習した相手のセカンドをストレート攻撃するというのもよく決まりました。
たくさん収穫もあったのでよしとしましょう。

きょうの参加賞はシュークリームでした〜♪

シュークリームもらつて、お弁当もでて5試合できて3000円ならもととったかな(^_^)

テニス2009#33
ラケット【ヘッド・マイクロジェル
ガット【ゴーセン・OGシープ】(4)54P,
MD12,MX12,PM60,since0806

 

■集中するということ

集中しようと思えば思うほど脳は集中できなくなる。ということは勝とう勝とうと思うほど脳は集中できなくなる。
ではどういうとき集中しているかというと無の境地になっている状態。こういう状態でテニスするといい結果になるはず。ちょっとこれを意識してやってみよ。

■試合のお知らせ

アメリカンテニスクラブ

6月21日にシングルス大会・詳細こちら

備忘録

■試合中の心構え・・常に攻撃的に、勝つ為の全ては自分の中にある、I can do、なにがなんでも勝つ、

■サーブ・・トスを前に、左手をまっすぐにしたトロフィーのホーズ、体を開かず右ひじ90度の打点、右エッジを意識する

■ストローク・フォアハンド・・左手伸ばして肩のターンでテイクバック、体のひねりもどしで打つ、常に力の入る打点で

■バックハンドストローク・・・肩のターンでテイクバック、グリップから当てる要領

■ボレー・・・V字、スライス回転

■ハイボレー・・打点を前に

■スマッシュ・・打点を前に

その他ピックアッブ

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