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がむしゃら☆テニス日記2013年6月

グランドスラムのタイトルを獲得した11人のスーパースターの26種類のプライベート練習ドリルを公開!

ボレーのこつ

そういえば、最近のプロの選手はこのように、ストロークから、一気にポジションを前にとり、
ネットに近いポジションで次のボレーでしとめる、

という戦略をとっていると思われたかもしれません。

このスタイル、現代テニスではストロークがとても強い力をもっているからこそ
昔のようにネットから遠い位置での1stボレーでは強烈なパッシングを食らいます。

あなたも、ダブルスでも経験があるはずです。

少しでも浅くなったり、コースが甘ければ強烈なパッシングを食らいます。

ロブで抜かれるということよりも、ストロークで強いボールを打たれることや
強烈な落差のあるスピンボールでミスを誘われることのほうが多いのではないでしょうか?

世界の流れでは今、何が起きているかというと

ポジションを意識しての1stボレー、2ndボレーという概念がなく

一気にネットにつめる

さらに

できるだけネット際でボレーをする

というのがグローバル・スタンダードになっているのです。

ボレーの練習を思いだして下さい。

きっとあなたが行ってきた練習は
球だし(バスケット)ドリルでコーチが打ったボールを
その場で同じ動作を繰り返す練習や

ボレーvsストロークで何度も、同じ動きを反復練習として繰り返すドリル

これが多いのではないでしょうか?

そういった練習の中で、「ラケットが」「足が」「体の向きが」
とやってますが
実は、これでは「試合でポイントが取れるボレーの技術」
は実につきにくいのです。

世界のテニスから見た、日本人のテニスは「スイングが綺麗」「フォームが合理的」だと
評価をうけます。

スイングが合理的であるにも関わらず、なぜ世界で活躍する選手が続々で出てこないのでしょうか?それは一般的に「戦術、戦略が弱い」という弱点も指摘されたりしますが、その中でも重要なのは

という事ではないでしょうか?

 

それが最もボレーが上達しない原因だとゲイブ・ハラミロは言います。

ゲイブの練習を思いだして下さい。

何度も、何度も繰り返し「動き出しの姿勢」について注意をしています。

Pサンプラスにも「頭を低く」「姿勢は低く」ということを言い続けたと言います。

 

ゲイブ・ハラミロの指導する選手をみると、非常に重心が低い位置にあるのが特徴的です。
サンプラスやフェデラーに共通する「いつでも動ける姿勢」「リラックスした構え」は反応力に直結します。
足幅は肩幅くらいと言われますが、ゲイブ・ハラミロが推奨する構えは、肩幅の1.5〜2倍はあり、
股関節が地面を上から押さえこむような構えになっています。
これが世界ナンバー1ボレーヤーPサンプラスを育てた、ボレーの構えの姿勢なのです。

ストロークにおいては、パワーを出すために「身体を捻る」ということは知られていますが、ボレーにおいてパワーを出すためには、どうすればいいのでしょうか? その答えがこの項目「体幹部のひねり(ローディング)」になります。多くの人は、パワーやスピードを出したいから「ラケットを振りまわす」のであり、ボレーにおいても、ただ横を向いて打つような旧式なセッティングはなく、プロが行うような身体をひねり込みながら、パワーを蓄積していくボディーターンを身に付けると驚くほど小さい動きでパワーを出すことが出来るでしょう。これがボレーにおいての「体のひねり」です。

ボレーは「足の踏み込み」が強調されますが、踏み込み足の前には必ず「軸足」があります。例えば、右利きであれば、左足を踏みこんでいく前に、身体のひねり(ローディング)と同時に右足を外側にだす動きがはいります。その右足をセッティングして、そこから左足で踏み込んでいくのです。その「1、2」のリズムを、下半身の足のターンと上半身のラケットの動きとアジャストしていくことをこの項目で行います。
ラケットを引きすぎ、と言われる人は、この項目で「バックスイングのラケットの位置」「肘の位置、フェイスの開き具合、手首の角度」などを確認して下さい。

ボレーにおいては、肩のターンや横向きなどを言われますが、ゲイブ・ハラミロは、「ヒップのターン」も十分にさせる必要があると言います。そしてリラックスして、ボールを打ちに行くのではなく、ある程度力を入れて、ボールに負けない形を作ってから直線的な動きに入っていくことで、力の入りにくいバックハンドのボレーもシャープなボールが打てるとゲイブ・ハラミロがチェックします。

バックボレーは両手でなく、片手で紹介しています。なぜならば、片手でボレーが出来れば、両手は簡単にパワー負けしない要素だけで使えばいいからです。しかし、非利き手で面の操作まで行おうとするからバランスが崩れるのです。ゲイブ・ハラミロはこういいます。バックボレーは、左手を上手く使うのだと。後方に引かれるのは意味があり、バランスとコントロールを向上させてくれるようです。
またバックボレーでは「肩の開き」を押さえるのを防ぐ必要があります。それは大きすぎるスイングを防止するためにも役に立つと言います。「何かを刺すような感じでボレーをする」というゲイブ・ハラミロの「スパッ」と切れ味の良いバックボレーをぜひ学んでみて下さい。

ボレーでのアタックする方法ですが、飛んでくるボールを見たらボールを待っていてはいけません。
ターンをしてからボールに対して前に前に前進していき、ボールを打った後も動き続けていきます。ボールを打つ時の私の足を見てください。ボールを打つ時には足が前に入っていきそのまま動き続けます。このままボールを追いかけていきます。
やってほしい事は必ず体ごとボールを追いかけていくようにする事です。
ボールをアタックしていく時には、足から入っていきます。ボールがきてターンをして動き続けて足からアタックしていきます。

http://www.gabejaramillo.net/volley/

 

グランドスラムのタイトルを獲得した11人のスーパースターの26種類のプライベート練習ドリルを公開!】 

 

ポイントの取り方の練習・ひよこ向け

6月最後の練習会は、屋外コート。午前は親鳥チーム、昼からはヒヨコチームと。

ヒヨコチームにはウォームアップのあと、ボレーVSストロークなどしてから、今回はポイントの取り方の練習をしました。

テニスはとにかくネットにいってボレーでポイントを取らないとポイント取れません。

今回は、サービスライン付近に球出しして、それを打って、そのままネット前進してボレーする練習しました。

初心者の方は、なにも練習してないと、サービスライン付近のボールを打ったあとすぐにベースラインにもどってしまいます。

なので、短いボールが来たら前に行く意識をもつことですね〜

それにしても、そろそろ真夏の対策しないと非常に暑くて、暑さにやられそうです。

水分をたくさんとって、日焼け止めも塗ってがんばりましょう。

統計では、梅雨の中休みと、梅雨明けが熱中症が増加すると報告されています。

熱中症の対策はこちら「熱中症の対策

T53(21) pm375x88m75since 2008/06

 

いつものインドア練習

いつもの高校生に加えて、最近、このクラスにカウンタパンチャーも混ざるようになりました。

カウンタパンチャーは相手のボールのスピードを利用するタイプです。

スイングはコンパクトです。

カウンタパンチャー相手に強いボールを打つのは無駄です。強く打つほど相手はコンパクトに当ててくるのでミスしにくくなるのです。

カウンタパンチャーには、ゆるいボールが有効です。ゆるいボールに対して自分からスイングしていくことになるのでコントロールが乱れやすくなります。

 

T51,52(19) pm372x88m75since 2008/06

ひよこ・なでしこ練習会

だいぶんテニスをする後輩が増えてきて、最近は自分のテニスより球出し練習会も増えてきました。これはこれで楽しいものです♪

今日は自分の後輩たちのテニスを始めて2,3ヶ月のヒヨコ軍団と知りあいの会社の女子なでしこ軍団との合同練習会。

ストロークの練習をしたあと、ボレーの練習。最初のころってバックハンドボレーがむずかしいんだよね。

力が入りにくいみたいです。

T50(16) pm372x88m75since 2008/06

「ラリーミスもダブルフォルトも同じ1ポイント!」

「ラリーミスは仕方がない。しかし、ダブルフォルトはもっての外。」

このような考え方があります。

しかし、冷静に考えれば、どちらも同じミス。

大事なことは、自分の特徴とミスを天秤にかけることになります。

今日、あなたのプレーの特徴とミスの関係を見直してください。

そして、サービスポイントが多いタイプであれば、

「多少のダブルフォルトは問題なし!」

「ストロークミスの少ないのが特徴!」であるならが、

ストロークのミスの多さは大きな問題となるのです。

田中信弥氏のページよりhttp://tanakashinya.com/

サーブ改造・使ってみた・日曜練習会

肘と肩に負担がかからないサーブを探求中です。

今日はNスポーツパークで練習会がありました。朝のうち梅雨空っぽく雨が一瞬振りましたが、その後、みるみる天気が回復してピーカンで暑かった。

脱力、ラケットの振り戻し優先でのインパクト。これを今日使ってみました。

力みがなくて回転がよくかかるようです。

4時間やったうち、最後のほうは暑さで足にきたみたいでしたが、サーブの打ちやすさを感じました。

ラケットも脱力なんですね。インパクトだけ力をいれる。

いまはまだ厚いあたりはトライしてませんが、山なり軌道のサーブはずいぶんと打ちやすいかんじです。

もっとトスを頭の後ろにもどそうとしています。

それと、もっと前に。

サービスダッシュするつもりで上げるとトスが前に上がると知りあいが言ってましたがその通りだと思います。

今日はダブルフォールトは2つぐらいしかなかったかと。目標はゼロです。

ダブルフォールトしているとき、トスがよくないことに気づきました。トスが後ろにあがってるのです。
こういうときは打つのをやめるべきです。いままではそのまま打っていたからコントロールがよくなかった。

トスがいいときだけ打つ。これですね。

今日は暑かった。梅雨の合間の晴れの暑い日が湿度が高くて熱中症になりやすいから要注意。水分をたくさんとって、スポーツのあとは、しっかり体を冷やすこと。

熱中症の予防についてこちら

T49(15) pm372x88m75since 2008/06

身体があり、スポーツできること

大天使ガブリエル
今まで身体が驚くべき仕組みで離れ業をしているとはたと考えたことはありますか? 環境汚染や自分の見せる否定的な思考にもかかわらずこの人生に生まれて最初に呼吸をした時から、肉体は全細胞が忠実にあなたの為に尽くしています。肉体があるお陰で魂の目的を経験出来ます。エネルギーが絶えず元通りになり、警告を発するシステムを使って安全にしてくれ、絶えず生き返りと適応を繰り返しています。
その知性の素晴らしさを考えてください! 皆さん一人一人全員が生きた奇跡です。詰まらないことで嫌な思いをして身体に負担をかけるのではなく、身体のあることを喜んで、改めて自分の体を大切にする方法を見つけるようにしてください。皆さん、繰り返しますが、自分を大事にする習慣をつけ自分を認める時には、それだけの見返りがあります。それが、決してくじけないで向上する方法です。この地球に身体をもって生まれたことに喜びを感じてください。まだまだしたい事、やりたいことが山ほどあります!

http://lightworkermike.wordpress.com/2013/06/16/diary-2013_06/

サーブ改造・使わず

きょうはいつものNKTコーチが休講だったので、別のクラスにいって練習してきました。
行く前に予約した段階では生徒は2人だったんだけど、実際の時間になると、生徒は6人まで増えてました。
いつものクラスでは生徒が2,3人だったので、6人になると多く感じるのは贅沢な話ですね。

ボレーVSストロークなどひととおり終えてサーブの時間が5分ほどありました。

ちょっとサーブの振りでわかったことがあったので実践してみました。

これは、テイクバックのときのスイングをインパクトに向けて逆回転させるものですが、文字が書くと表現しにくいですが、肘にもっとも負担がないようにスイングしているだけです。

この方法で何球かサーブしてみたところ、スピードはそんなに速くないのですが、順回転がすごいかかり、バウンドして高く弾みました。

この方法は、かなり打ちやすいし回転かかりやすいから入りやすいと思う。

ただしトスはネット方向にラケット1本分ぐらい前に上げるとよいです。

今日はゲームの時間はあったのですがサーブの順番が回ってこなかったので実戦でのレポートはまた次回。

それにしても、ラケットをスピードSに変えてから、ストロークに威力が増した。

高い打点で打ちやすい。

それと、左足で一旦体重を溜めてからフォアードスイングに入るというのも威力アップに貢献しているはず。

これはバックハンドのストロークも同じのようです。

T48(13) pm371x88m75since 2008/06

マリア・シャラポアの物語

チェルノブイリの事故の現場から130kmの町にマリアの両親がいた。
その地域の風向きは放射性物質をその町に大量に運ぶものだった。
当時、シャラポアは母親のおなかの中にいた。
放射性物質の影響が出始めて町の人々の健康に異変が起き始めていた。
町はパニックになっていた。
父親は判断した。
生まれてくる子供のために、この地を離れよう。
なんのあてもないまま、東に1200km離れた極寒の町に移り住んだ。
そこでマリアシャラポアが生まれた。
父親は油田の作業員として一家を支えた。
お金がなくてマリアは幼稚園に行けなかった。
父親の唯一の楽しみのテニスを見るのがマリアは好きだった。
4歳になったマリアは近くの公園で壁打ちを始めた。
父親はマリアにラケットを買う金もなかった。
自らのラケットのグリップを削りマリアに与えた。
マリアは毎日壁打ちを続けた。
ある日、近くの町にナブラチロアがテニスの公開レッスンにやってきた。
ナブラチロアはマリアの才能を見抜いた。
「アメリカのテニスアカデミーに行けばプロになれる」
その言葉をきっかけに父親は渡米を決断。
しかし渡米する旅費がない。ひたすら労働して父親は旅費を捻出した。
親戚にも借金をして、ようやく 親子2人分の旅費を作った。
母親をロシアに残し父親とマリアがアメリカに渡った。
そのときマリアは7歳だった。

アメリカのニックボラテリのテニスアカデミーはアガシから錦織まで数々の選手を輩出している。

そこにマリア親子は申し込みに行くが、8歳からという年齢制限があったため入学できず。
さらに学費が年間500万円近くも必要であることがわかり、父親は早朝から深夜まで猛烈に働いて学費をかせぐことにした。
その間マリアにはテニスの個人レッスンを受けさせた。
そして2年後、マリアが9歳のときにアカデミーに入学。最初の入学のテストで才能が認められて、学費300万円が支給された。
その後、アカデミーで鍛えられたマリアは、めきめきと上達し、つぎつぎと大会で優勝していく。
11歳のときには1億円のスポンサーまでついた。
そしてついに17歳でのウインブルドンで世界一となった。
彼女の才能を支えたのは両親の支えと実行力だった。

 

 

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これ、なかなかいいですね。

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自分は今、OAKLYのイチローモデルを持ってますけど
あれは確かによいですが3万円近くした。。。

これを先に知っていたらこっちにしたでしょうね〜
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参考

オークレー・イチローモデルを買ってみた

ストイック・テニス練習会

いつも行ってるGテニスクラブで、厳しい球出しとラリーの会というのがあったので行ってきました。

きつめの練習というのが、まずは、ローボレーの練習。

ひざをしっかり曲げてローボレーのインパクトの姿勢を作り、球出し側は、3秒数えたらボールを投げるというものです。ローボレー側はずっとインパクトの姿勢のままです。これを8球。フォアハンドとバックハンドと2セットずつ。

これは足がダルかった。練習後、足が固まって動かないようなかんじがした ( ̄ω ̄;)

つぎは、ネット際で、チャンスボレーの左右往復10球を2セット。球出しは右を打ったら即座に左に上がるという具合に、タイミングは速いです。
まあ、これはいつものレッスンでもやってるようなかんじなので特にハードとは思わず。
でも一緒に参加していた人たちは足がバタバタしたり、左右のすばやいボレーをミスしたり大変そうでした。

それから、コーチが球出しのストローク、連続20球。これはフォアハンド20球、バックハンド20球。
こちらも高校生と一緒にやってる練習でよくやってるのと、脱力・遠心力スイングを身につけてるのでさほどつらくなく、最後まで平然と打てました。
これも慣れてない人たちは、フォアハンド20球の段階でハーハー言って、息が上がっていたようです。上半身に力を入れてスイングしていると、この練習はキツイと思います。

コーチとボレーVSストロークで対決の時間もありました。コーチがボレーで生徒がストローク。
今日のコーチは若手ナンバーワンのNOMコーチだったので、けっこう打ち込んでみました。
何球かはうまい具合にボディに食い込んでボレーが短くなったので、それをまたセンターに打ちこんでエースをねらったのですが、なかなかコーチもうまく返してきて、そんなに簡単にはポイント取れませんでしたが、たまにポイントも取れるのが楽しい(o^-')b

きのうの試合の疲れも残ってましたが、行ってみればそれなりに動けました、よかったよかった(o^-')b

ストロークが調子がいいのは、壁ができてるからと思う。壁というのは前足に加重できてること。

フォアハンドならテイクバックのときに左足に加重が乗ってからスイングが始まるイメージ。

 

T47(11.5) pm371x88m75since 2008/06

某社内テニス親睦大会

今年は新人がいっぱいテニスを始めてくれたので、ひよこA、ひよこBの2チーム、そして、親鳥チームと合計3チームでのエントリーができました。これからももっと部員が増えて、社内でクラブに認定してもらえるようにかんばろうっっ( ̄∇ ̄) v

試合結果は、まあ親睦ってことで(=^ω^=);; ひよこたちは、昨年はオール団子完封だったのですが、今年は、10ゲームぐらい獲得したようで、成長したようです♪

わたしら親鳥チームはミックス中心で行って下位グループの2位でした(=^ω^=);;

T46(10) pm371x88m75since 2008/06

テニス練習、朝9時から夕方5時まで

最近、職場に入社した新人がテニスを始めたので、訓練してます。

ひよこ軍団ということで、いま、部員はワンちゃん、イエローボイス、海の生物、松の合成、ジョニー、ヨッシの6人。

今日はNRコートを予約して、午前は、親鳥、はちろく、鷲、山、貴族、松夫婦。

サーブはかなりよくなってきた。昔のかんじ。

打つ前に、集中。ボールをじっと見る。インパクトのイメージを作る。トス前、横向き、足閉じる。

リズム。そしてかけ声。

ひよこ軍団には、ボレーVSストロークをひとり5分ずつを2回。そのあと半面ダブルス練習。そして、ゲーム形式。

T45(8) pm371x84m74since 2008/06

以下、田中先生のブログより

◆「テニスをされる日に、どれくらいの時間をサービス練習に割かれますか?」

ご返答は・・・・・

「えぇっとぉ〜、ゲームをやる前に“チョコチョコ”ですね。」(笑)

今日、ストロークやボレーの練習時間に比べ、サービスの練習時間は
少なくなることが多いことを知ってください。

そして、練習時間の3分の1から半分近くはサービスの練習をするように
心がけてください。

追伸:

「えっ? そんなにサービス練習に時間を割いたら、他のショットの練習が
できなくなるのでは?」byあなた

大丈夫です。

ストロークの練習をするときも、ボレーの練習をするときも
サービスを打ってから始めれば良いのです。

そうすれば、常に試合に近い状態で練習できますし、他のショットの練習時間
を減らすことなく、サービスの練習時間を劇的に増やすことに成功しますから。

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以下、田中先生のブログより

◆声を出して打つことには、大きな効果がある!

効果の一つは、「声を出して打つと、リズム良く打てる。」ということ。

自らの声が合図になり、声を出さない時より正確にボールが打てるのです。

今日、声を出しながらボールを打つことを試みてください。

そして、声を出さない時よりもリズム良く打てることを実感してください。

+++++++++++

「サービス力を上回るリターン力!」

ご承知の通り、ジミー・コナーズ氏のリターン力は、「世界一!」

返球率、コース、威力において、右に出る者はいませんでした。

■そのリターンの打ち方は独特で、“ブロックリターン”が中心でした。

“ブロックリターン”とは、文字通り、ボールを打つときにラケットを 壁のように使う。

しかも、相手のサービスの威力を利用して打つため、威力も出る。

こんな便利な魔法のようなリターンです。

■そのため、世界の名だたるビッグサーバー達は、

「どこにサービスを打っても、確実に威力のあるリターンが返ってくる!」

こんなコメントを、ジミー・コナーズ氏との試合に負けたあと、 繰り返し言いつづけました。

■“ブロックリターン”は、ジミー・コナーズ氏引退後に、

「世界NO、1リターナー!」

の称号を受け継いだ、アンドレ・アガシ氏のリターンの打ち方と全く違います。

アンドレ・アガシ氏のリターンは、ストロークと同じように最後までしっかり振り抜く打ち方。

ここが、最大特徴だったからです。

■ですから、相手のサービスの威力を利用して打つ“ブロックリターン”は、

「根本的に全く違うリターンの打ち方!」

という位置づけになります。

■そして、「打つのに力が要らない!」ため、

「ウィークエンドプレーヤーの方には絶対に必要!」

このようにも言えます。

++++++++++++

「ラリーを続けなくても良いショットを、練習しよう!」

■解説:

大人になってからテニスを始めた方のほとんどは、

「ラリーを続けましょう!」と指導されます。

これは、テニスを楽しむには最適なアドバイス。

ですが、テニスで勝つには最悪のアドバイスとなります。

なぜなら、テ二スで勝つためには、相手とラリーしなくても良いショットを
身につける必要があるからです。

今日、

「私は、テニスを楽しむだけで良いのだろうか?」

と自問自答してください。

そして、

「いや、違う。楽しみながらも勝ちたいんだ!」

との結論に達したら、相手がラリーを続けられないようなボールの習得にも
力を注いでください。

+++++++++++++

◆「小さな事実を埋め込もう!」

■解説:

プレッシャ—のかけ方は、たくさんあります。

その一つに、「小さな事実を埋め込む!」という方法があります。

例えば・・・・・

ダブルスで始めの数ゲーム、ストレート攻撃を頻繁に行います。

すると、ビッグポイントを迎えたときも、「ストレートに来るかも?」
と対戦相手は思い、ポーチに出ることを躊躇する傾向にあるのです。

*(試合中盤から、ほとんどストレートを打たなくてもです。)

この状況を作れれば、大事なポイントを迎えた時、
あなたは楽な気持ちでクロスにリターンを打てるようになります。

今日、対戦相手の頭の中に、小さな事実を埋め込んでください。

そして、埋め込みが完了したなら、大事なポイントを有利にプレーして
ください。

◆世界トップ選手はショットが多彩です。中でも、フェデラー選手の多彩さは群を抜いています。だからこそ、「テニス史上、最も偉大な選手!」に君臨しています。

◆テニスは、1本目のショットが後のラリーに大きな影響を与えます。

そのため、本当に上手い人は、1本目のショットが上手なのです。

*(もっと言えば、ラリー開始の球出しも上手です。)

今日、1本目のショットを上手く打てるように頑張ってください。

そして、2本目、3本目とショットを打つごとに調子を上げるなら、

「これは良い兆候のようで、実は危険なシグナルだ!」

このように自分を戒めてください。

追伸:

対戦相手が上手ければ、始めのミスショットを見逃してはくれません。

◆「うまくいく方法をやり続けよう!」

■解説:

勝負に勝つには、鉄則があります。

「うまくいく方法は使い続け、うまくいかない方法は切り捨てる。」

これです。

簡単ですが、大きな効果があります。

今日、うまくいく方法を試合中に探し出し、通用する限り使い続けてください。

そして、うまくいかない方法は、すぐに切り捨ててください。

追伸:

「“バカ”という言葉は、うまくいかないことをやり続け、
 良い結果を生み出そうとする人のことを言う。」

by 著名な哲学者の方の言葉

◆“薄いグリップ”でサービス

フランストップジュニアの話。

彼らは、幼少の頃から“薄いグリップ”でサービスを打たされます。

始めは、空振り&“チョリチョリスライス”のサービスばかり。

しかし1年後・・・・・

「トッププロの様なサービスフォームで、強烈サービスを打っている!」

こんな、驚くべき光景を周りに披露するのです。

今日、サービスのグリップを確認してください。

そして、厚すぎる場合は、最低1年間は“空振り”し続けるつもりで、
“薄いグリップ”での練習を続けてください。

 

 

備忘録

■試合・・リラックス。脳にまかせる。 サーブの威力でなくコントロールと回転で攻める。 野球のビッチャーの攻め方、バックに高く、フォアに低く。多彩な回転。 センターセオリー。短いのは攻撃、深いのは守り。

■サーブ・・ネット上のターゲットを決める、ボールが「打て」という瞬間にインパクト、インパクトの軌跡を見る、着地、横向き、肘90度、トロフィーのホーズ、

■リターン・・ネット上のターゲットを決める、インパクトの軌跡を見る、1stはコンパクトに。セカンドはベースラインの内側で高い打点。脱力・遠心力スイング、すこし直線的に。

■ストローク・フォアハンド・・脱力・遠心力スイング。常に力の入る打点をイメージ、ひねり、高い打点、ライジング

■バックハンドストローク・・・肩のターンでテイクバック、体のひねりもどしで打つ、グリップから当てる、

■ボレー・・・重心低く、V字、ストレートは引きつけて、

■ハイボレー・・横向き、力の入る打点、脱力スイング

■スマッシュ・・横向き、力の入る打点、脱力スイング

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