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がむしゃら☆テニス日記2013年10月

足元に落とせたら前に詰めろ

今日は、いつもの木曜のクラスに行ってきました。球出しからのストローク練習をしばらくやってから、ボレーVSストローク、ゲーム形式という流れ。

バックハンドの厚いグリップのほうは、デュースサイドでのボレーVSストロークではいいかんじでしたが、アドサイドでは、タイミングが合ってない。特に走らされてからのときに合いにくかった。

それと今日の残念、アドサイドでリターンしてるとき、バックのリターンがストレートに飛んで、前衛の足元にうまいぐあいに落ちたんだけど、そのままじっと待機してしまった。そのため、逆にドロップショットで切り替えされてしまった。。。これは残念。

ちゃんと、見極めて、前進してボレーできめればよかった。

それと、決めのボレーはやはりストレートが決まりやすい。ということは、逆にこちらストロークのときは、ストレートをケアしていれば取れるということだね。

サーブは相変わらず好調でキープしやすくなった。特に、デュースサイドでのスライスで相手を追い出すサーブも確率が上がってきた。

左足に加重して右ひじは90度でタメをつくり、トスを前にあげる。

ファーストサーブはコースねらいで、打っていて、2ndサーブは前に行かないときはストロークの打ち合いに持ち込むつもりで打っている。このクラスでは2ndサーブで前にいくとものすごい勢いでひっぱたかれたリターンが戻ってくる。 まあ、ボレーの練習としては最高の環境ですなあ。

最近は気温が15℃前後になっていて、最初ガットが固くて動きがよくない。

つぎはもちっとテンション下げようかな。いまは48ポンド。つぎは45ポンドかな。

T70(9.5) pm379x88m75 since 2008/06

バックハンドのグリップを厚くして3回目

バックハンドの厚いグリップでの打ち方もだいぶサマになってきました。もともとテニスを始めた頃はバックハンドは厚いグリップだったので思い出すだけなのです。
そういや初心者の間は仲間内から「バックのほうがフォアより強いボールが来る」と言われてました。
あの頃は確かにバックでハードヒットしてたのです。

今日のレッスンは、いつもの木曜のが満杯だったので、別のところに行ってみました。MRMRコーチのところです。人が少なくてよかった。コーチと対決の時間もたくさんあって楽しかった。

特にボレーVSストロークでコーチと対決するのは楽しい。クロスで対決するけど、やはりポイントが動くのはセンターですね。

そういや職場にテニスの大御所OKNさんが転勤でやってきたので近々、歓迎テニス大会しないといけないね。

T70(9.5) pm379x88m75 since 2008/06

インドア練習会

雨だったんですがインドアで練習してきました。今回はTOR、TAK、HAS、自分の4人で2時間。
けっこうみなさんのレベルが高くてハードにやれました。
自分的にはオープニングのサービスゲームでノータッチエースでキープできてサーブは好調でした。
あとはゲーム中の展開の中でのボレーのコースが甘かった。このレベルになると相手がいるところに強打しても逆にカウンターで返ってきたりするので、もっとセンターやアングルを攻めるほうがいいということに気づいた。
あと最近課題のバックの強化はグリップを厚めにすることでいいかんじになってきました。
次が楽しみですね。

T69(8) pm379x88m75 since 2008/06

バックハンドの強化

今月は仕事が忙しくなかなかテニスできない日々が続いてますが、ひさしぶりにNコーチのクラスに行ってきました。
今回は、なんと生徒が自分だけ、つまり、マンツーマンでのレッスンになりました\(^o^)/
そこでいろいろとリクエストさせてもらいながらじっくり90分楽しんできました。
今回のテーマはバックハンドの強化にしました。
ストローク、リターン中心にいろいろとやっていただきました。

強いボールを打つにはグリップを厚めにする、というアドバイスをもらいました。

いままではコンチネンタル付近で打っていたためにあまり強打できなかったようです。
そう言われてみれば当たり前なのですが、自分は、昔は厚いグリップで打っていたのに、いつから今のように薄いグリップになってしまったのか、自分でも思い出せず不思議です。

そこで、厚めのグリップに変更して練習することにしました。
昔、それで打っていただけあって、すぐに対応できて、久しぶりに「打ち込んだ」というかんじの当たりも出ていいかんじでした。

その後、バックハンド側に高くはずむサーブを攻略する練習。これには通常のリターンとライジングと両方あるのですが今回は通常リターンを練習しました。
バックに高く弾むサーブに対しては、厚いグリップでワイパースイングとのことです。
最初はなかなかワイパースイングでのタイミングが合わなかったのですが、だんだんと合ってきました。

あっという間の90分でした。いやう今日は中身が濃かった(o^-')b

T68(6) pm379x88m75 since 2008/06

テニス10月最初の練習

今日は最初にコーチが球出しして、こちらストロークという形式。
ふだんは生徒どうしか、コーチとストロークでウォームアップするのが多いけど
球出しひさしぶり。

フォアハンド、バックハンド、4球ずつとか6球ずつで、
クロス、ストレート、混在などのパターン。

今日はめちゃストロークの調子がよかった。
ミスがほとんどナシ。
ボールをよく見ていたからだと思う。

フォアハンドは左足に加重しっかり、遠くで打つ。
バックハンドは充分背中をひねり、遠くで打つ。

サーブは、スライスのコントロールがいまいち。
特にデュースサイドからサイドにエースをねらうスライスを打つときは
トスをもっと前方にあげる
パスーは50%ぐらいのゆるめ
に注意するといいようです。

ボレーVSストロークでこちらストロークのとき、短いボールがきたら、クロスにエースをねらうといいです。

充分回転かけてスピンを打ちます。

T67(4.5) pm379x88m75 since 2008/06

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「骨盤を前傾させよう!」

■解説:

アメリカ全土を見たわけではありませんが、一般的にアメリカの
ウィークエンドプレーヤーはボールの飛ばし方が上手です。

これはアメリカ人の能力が優れているというわけではなく、
骨盤が前傾し、(お尻が“キュッ”と上がった状態です。)
“つま先”方向に力が入りやすい歩き方をするためだと感じています。

つまり骨格の問題なのです。

今日、アメリカ人の体の使い方に近づけるために、骨盤を前傾させる姿勢を
多くとってみてください。

*(上半身は曲げすぎないでください。スクワットをする態勢に
  近づけてください。)

そして、その状態をなるべくキープして動き、ボールを打つように
してください。

これが実現できれば、簡単にボールを飛ばせるようになっていくでしょう。

 

・・・・・・・・

「ファーストサービスを入れよう!」

■解説:

一見、同じように見えても、ファーストサービスが入った後のラリーと
セカンドサービスからのラリーでは違いがあります。

ファーストサービスからのラリーは“押せ押せ”ムードになりやすく、
セカンドサービスからのラリーは“踏ん張り”をきかせることが多く
なるのです。

これは、ファーストサービスとセカンドサービスの特性の違いから起こる
現象であり、そのためラリーで有利な展開を築くにはファーストサービスを
確率高く入れることが要求されます。

今日、ファーストサービスを高確率で入れ、“押せ押せ”ムードで
ラリーできるように心がけてください。

そして、セカンドサービスになってしまったら、“踏ん張り”をきかせて
ラリーを続け、どこかで劣勢を跳ね返すショットを放ってください。

一度跳ね返すことが出来れば、一転、“押せ押せ”ムードに変えることが
できるからです。

・・・・・・・・

「確実に返球しよう!」

相手のファーストサービスは、基本的に相手の攻撃時間です。
(あまりにも弱いファーストサービスは別です。)

そのため、リターンするあなたは守りの時間となります。

そこで、「ファーストサービスは確実に返球。」

これが常套手段となります。

確実に返球したボールを打ちこまれ、気落ちされる方もいます。

しかし、守りの時間なので、少しくらい打ちこまれても良いのです。

あなたが考えるべきことは、

「確実に返球しつつ、少しづつリターンの質を上げていこう!」

これだけです。

 

 

備忘録

■試合・・リラックス。脳にまかせる。 サーブの威力でなくコントロールと回転で攻める。 野球のビッチャーの攻め方、バックに高く、フォアに低く。多彩な回転。 センターセオリー。短いのは攻撃、深いのは守り。

■サーブ・・ネット上のターゲットを決める、ボールが「打て」という瞬間にインパクト、インパクトの軌跡を見る、着地、横向き、肘90度、トロフィーのホーズ、

■リターン・・ネット上のターゲットを決める、インパクトの軌跡を見る、1stはコンパクトに。セカンドはベースラインの内側で高い打点。脱力・遠心力スイング、すこし直線的に。

■ストローク・フォアハンド・・脱力・遠心力スイング。常に力の入る打点をイメージ、ひねり、高い打点、ライジング

■バックハンドストローク・・・肩のターンでテイクバック、体のひねりもどしで打つ、グリップから当てる、

■ボレー・・・重心低く、V字、ストレートは引きつけて、

■ハイボレー・・横向き、力の入る打点、脱力スイング

■スマッシュ・・横向き、力の入る打点、脱力スイング

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