
グランツーリスモ6,攻略,配信イベント 2014/01


15周年アニバーサリーカー,スパフランコルシャン,アウディR18
遅ればせながら配信イベント
15周年アニバーサリーカー,スパフランコルシャンです。
レギュレーション PP631

まずは、ウアイラ15周年アニーバサリーカーで走ってみた。
ウアイラの重量バランスが自分の走りには合ってなくて、
バランスを積んで調整するんだけど200kg積んでやっと50:50近く。
しかもレギュレーション631には届かず。
パワー不足では自分の腕ではゴールドに届かずシルバーまで。
監督は、さっそくマシンの交代を告げる( ̄∇ ̄;

得意のクアトラ ラリーカー15周年アニーバサリーカーに乗り換えです。
しかし、これの問題もパワー不足。PP570までがやっと。
4WDのコーナリング性能のよさでカバーできるかなとトライしてみた。
しかしこれもシルバーまで。
トルク配分は45:55が一番速いみたい。
そして、セッティングしていて気づいたんだけど
エアロの強さはPPに関係ない
ということ。
これはGT6になってからの発見。
ということはエアロを最大にするのがお得ですね。
エアロを最大にするといいのは
・ワインディングのコース
・パワーが十分あるクルマ
です。
エアロが強いとクルマは高速コーナーで特に利点があるのですが
直線の多い、サルサみたいなところでは、逆に最高速度が遅くなるので
そこらは調整が必要です。
パワーが少ないクルマの場合、しかも、PPレギュレーションに届かない場合は
エアロが最高速を抑えてしまってタイムが遅くなることもあります。
さて、2台目クアトラでもシルバーまで。
パワー不足は否めない。
次はもっとパワーがあるクルマがいいなあ。
ガレージを物色
アウディR18 15周年アニーバサリーカーがありました。
これは速そう。

そのままでもPP600あるのでパワーは十分。
さっそく選手交代。
セッティングにいく。
そのままでも重量バランスが49:51と、ほぼ50:50。バラスト調整はしなくてもよさそう。
しかも車重が966kgとものすごく軽い。
こんなクルマが残っていたんだ!!!!(^o^)ノ
足回りを
まずは、いつものセッティングにしてみて
あとはターボを積んでレギュレーション調整して出発。
一周目で、ゴールドまでコンマ1秒が出てしまった!
なんじゃこれゃ。
このクルマ、めちゃ速いよ!
これは、かなり有望。
このとき、まだ、セッティングは不十分なかんじは残る。
リヤがコーナーからの立ち上がりで、まだ滑る。アクセル全開のタイミングが遅くなる。
ちょとリヤのサスペンションの伸び側を固めてみたい。
しかし、あとコンマ一秒なら、このまま走る方が過去の経験からしていいことが分かってるので
そのまま走ることにして2周目に入る。
ちょっとオーバーランしてタイムは無効。
3周目ついにゴールド達成((o(^-^)o))
セッティングをもっと詰めればもっとタイムアップするでしょうね。
それにしてもこのR18
どんなコーナーでも地面に吸い付いてますね。
ダウンフォースを最大にしてあるからですかね。
最後の高速コーナーもちょっとあくせるゆるめるだけ。
習熟したら全開のままでも走れそうです。
今後の主力マシンになる予感。。
コクピットがカッコイイんでリプレイ動画ではそれ中心にしてみた。
リヤの赤いテールライトもいいね!(^-^)b

配信イベントの攻略について
結論
最初からPPめいっい使えるクルマにすればラク。
まあ、あたりまえといえば
あたりまえ体操〜
しかし
それにしても
配信イベントのゴールドのプレゼントが
ペイントカラーとは!!しょぼすぎる!!
(-.-;)(-.-;)(-.-;)(-.-;)(-.-;)
これでは時間をかけて攻略する気にならないね。

配信イベント,KTM,X-BOW,アイガー,2014/01,ゴールド

PP540
KTM X-BOWは、もともとの車重が790kgしかなく、ここに306馬力のエンジンですから
かなりきびきびしたクルマであることがわかります。
しかし、重量バランスが39:61という、けっこうリヤが重いクルマです。
ちょっとアクセルを雑に使うとオーバーステアになりリヤが滑り出すのは容易に想像できます。
なのでけっこう運転はむずかしい。
クルマは少しアンダーステアが運転しやすいのです。
そこで簡単にするためにバラストで重量バランスを調整することにしました。
フロントにバラストを積む事でアンダーステアにしてみます。
しかし、めいっぱい200kg積んだところで重量バランスは50:50まででした。
まあMRというところですね。
このバランスでセッティングしました。
それにしても重量は、これでも990kgしかないので走りはきびきびしているハズ。
チューニングではパワーアップ系はすべて取り付けてリミッタでPP540に調整しました。
馬力は340馬力までアップしました。
馬力が大きいので直線勝負。
アイガーについては、前半が下りのワインディングで
後半が高速セクションなので、後半に勝負という作戦です。
前半の下りワインディングは車重が重い分、回転半径が大きくなりやすいので
できるだけインでとどまるようにしました。
後半は登りの高速セクションなので思い切って攻める事ができました。

配信イベント,トヨタ FT-1 スーパーラップ,2014/1/14,ゴールド
このトヨタ FT-1は、昨日、2014/1/13、
米デトロイトで開催の2014年北米国際自動車ショーで披露した最新モデル。
これがGT6でもう乗れるんだからすごいことです。
とりあえずゴールドとったんでアップします!
リプレイをコクピット視線で見てびっくり。
このFT-1というクルマ、
ハンドルにシフト数字が表示されるんですね!!
コースはラグナセカ。
ゴールドとったときの最初の左コーナー、つっこみすぎて大回りしてますが
意外とこっちが速かったりするのかも??

トヨタ FT-1

トヨタの米国デザイン拠点Calty Design Researchが手がけた。
曲線美を強調した外観デザインで、フロント・サイドガラスのカーブ形状は1967年発売のスポーツカー「トヨタ 2000GT」のデザインをほうふつとさせる。
FT-1のFTは「Future Toyota」、1は「頂点」を表す。


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