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グランツーリスモ6,攻略,シーズナルイベント,2015年 その 4

GT6、シーズナルイベント、ノーマルカー&チューニングカー 1LAPアタック,ニュルブルクリンク、インプレッサ 22B

・概要
コースは一周20キロの超ロングコースで有名なニュルブルクリンク
しかも、今回は、途中で雨が降り出します。
スタートして、しばらくは晴れてるのですが、途中から雨となり、路面が滑り始めます。しかし我慢して走行していると、晴れて来ます。ほっとしていたら、また後半で雨が振るという、めまぐるしい天気の変化。
当然、晴れた区間と雨の区間は路面のグリップが変化するので気を使います。
それにしても、今回のゴールドのタイム設定、きびしいです。
8時間ぐらいハンドル回していたような。。。
ゴールドが7分30秒以内。これで20kmということは、平均時速は150キロぐらいですか、150キロで、8時間走っていたということは、1200キロぐらい走ってますね(爆)
徳島から青森の手前ぐらいまで走ってますが。。。。
まあ、やってる途中が肩が凝ってきて大変だったし、アクセル踏んでる右足が疲れてきてるのがわかったし、翌日は、右足のふくらはぎとか、肩とか腕とか背中のあたりが筋肉痛だったし(^-^;
実車同様、かなりハードでした。。

さて、クルマ選びですが、前回のシーズナルイベントで、ゾンタ C12Sが最強だと確信していました。
で、ゾンタ C12Sで走ってみましたが、今回のレギュレーション500馬力という大パワーのMRでの雨の高速コーナリングでは、アクセルワークが難しすぎる。
ちょっとミスしたらスピンです。
一周の長いニュルブルクリンクでは神経がもちません。
ということでクルマを変更!!
雨でラクに安定して走りたいとなると、はい、そうです、四駆です。
そしてインプレッサというのは自分では自然の流れと。
コーナリングでタイムをかせぐ方向で、車体の軽いインプレッサ22Bにしました。

・セッティング
PPは550、500馬力まで大丈夫なのに、
タイヤのレギュレーションがスポーツソフトという、自虐的設定。。
500馬力なら、せめてレーシング・ハードにしてほしかった。。
まあ、こんなことで難易度が上がってるわけでして。。
まあ、そのおかげでドライビングテクニツクが身に付くというか。。(^-^;
ま、いいか。
とりあえずフルチューンしてから馬力を下げてPP調整。
雨対策ということで、センターデフの配分をフロントに多め45にしています。
そのままだと、曲がりにくいので、
まず、車高のフロントを下げ、
LSDのイニシャルトルクと減速時を最初の5にしてます。
エアロも最強にしたのですが20までしかダウンフォースは稼げませんね。

ブレーキはあえてブレーキング中にリヤが滑りやすいようにしてます。
滑らせない方がホントは速いんでしょうけど、
自分はちょっと滑らせて早く脱出方向に向けてから、
早くアクセル全開にしたいという走りなので。

あとは走りながらダンパーとかを調整しました。

ギヤ比は、最後のとんでもなく長い直線を走って調整しないといけません。
今回、最高速を310キロに会わせてから、1速から4速までをワイド限界にして
あとはグラフの棒の長さを同じにあわせるかんじで。

セッティングは動画の中盤に入れてます。

・走行
今回のリプレイは、最初の走行はリアルタイムの記録です。なので、ハンドル回す音とかペダルの音とか入ってます。
リアルタイムの画像だと、途中の区間タイムがでるので分かりやすいと思います。

それにしても、ほんとに難しく、まずは、一周すること自体が大変でした。
いきなり最初の左ヘアピンは、下りのブラインドですからね〜(-_-)
ニュルブルクリンクの初心者の方はここでいやになるかも(笑)
ここは手前右のフェンスにぎりぎり寄せておいて、ブレーキポイントをフェンスのとぎれたあたりと決めて、そこからほんのわずかに遅らせてハンドルを思い切り左に切り込んでブレーキ踏んでリヤを滑せて脱出方向に向いたら全開です。
これができるのが四駆の走りの醍醐味です。MRとかFRだとコーナリング中でいきなり全開って勇気がいりますが4WDだとラフに全開でも大丈夫なのです。

また4WDはコーナリングの脱出速度が速いのも特徴です。
つぎの3速の右、ここは、ブレーキをほんの少し踏んだほうが速いです。
ノーブレーキだとタイヤの限界を越えてコースアウトです。
その次の左右のS字がくせ者。
200キロぐらいから、かなりの高速からブレーキングしつつ進入するわけですが、
手前の左は、インの縁石を踏まないほうが速いです。
踏むとバランスがくずれて続く右の処理が大変になりタイムロスします。

そこからも下りのS字が2つ連続します。
ここらはまだ晴れていて路面のグリップは高いのでどんどん攻めます。

2つめのS字は手前の右が逆バンクなので、大回りにならないように注意。
ちょっと手前からブレーキを早めにして、つづく左から直線への脱出速度を高めるようにします。

つづく直線は、5速にいれたあたりでジャンプスポットがあります。
ジャンプした瞬間からブレーキングしながら4速におとし
ちょっとハンドル切ってリヤをすべらして右に向けて全開です。
そのまま右にハンドルを固定して、ずっと全開です。
4速全開180キロぐらいのコーナリングです。

つづく長い下りの中盤にゆるい左コーナーがあるのですが
ここも鬼門ですね。。
じつは、このコーナーのちょっと手前にミニジャンプスポットがあるのです。
ミニジャンプを着地したらすぐ、5速におとし、
ほんのすこしブレーキングしつつハンドルを左にきり、クルマが左にむけて全開です。5速におとさず6速でも走ってみましたが5速のほうが走りやすかったです。
ここは、ほぼ200キロ以上のコーナリングになるので、けっこうスリルありますね。
スピードがでてるので、遠心力でコースアウトしないように、かなり左にハンドルは切ってます。

そのつぎの右ヘアピンは、手前の縁石がおわるあたりでフルブレーキです。
今回、じつは、オーバースピードになってしまい、
リヤのタイヤがすこしコースアウトしてグリップがなくなりヒヤっとしましたがなんとかリカバーしてます。そのせいでコンマ何秒タイムロスしたけど(笑)

そして、谷底に向かって全開です。
ここも6速まで入り、300キロ手前まで速度が乗るところですが
なんと雨が降ってくるのです。。
しかも、谷底からすこし登りにかかる難所の左コーナーのあたりが濡れてるのです。。ここでなんどリセットしたことか(笑)
ここはもう4速まで減速して我慢するしかありません。
それとアクセルとブレーキを同時に踏んでクルマがふらつかないようにしてます。
つまりアクセルとブレーキングを同時に使えことでクルマの前後の荷重移動をマイルドにして車体を安定させるのです。
これは雨の日の高速コーナリングで有効です。

つづくS字をでてから4速全開の直線につづく、ゆるい左も難関。
そそも手前のゆるい左コーナーでアクセルとブレーキの同時使用で安定化しつつクルマの向きを変えてます。
200キロ近く、スピードが高いので、急な荷重変化をさせると簡単にグリップを失いコースアウトします。

ここらから、雨がさらに強くなりますが、150キロぐらいまでの中速コーナーが続くので、それほどグリップがないというかんじはしません。

中盤の右ヘアピンの手前から一瞬、晴れになります。
ここで晴れたからと攻めすぎないように。。
リプレイでは攻めすぎて右ヘアピンにつっこみすぎて脱出速度が遅いです(笑)

その後、また雨になります。
長い直線の区間、200キロを越えたスピードでの左コーナーが2つ続きます。
ここもアクセルとブレーキの同時使用で減速しつつコーナリングしてます。

そこからは、くねくねと曲がりくねった雨のコーナーが続きます。
ここはリズムをつくれば、よくにたコーナーが多いので走りやすいかと思います。

そこをぬけると晴れてきますので、あとはゴールまでがんばってください。

いや、ほんと、ひさびさに、大変だった(^-^;

 

・・・・
車種制限:ノーマルカー・チューニングカー
タイヤ制限:スポーツ・ハード以下
PP制限:PP550以下
ナイトロ:装着不可
使用コース:ニュルブルクリンク 北コース/天候変化/時間変化
・・・・・

 

 

 

 

GT6、シーズナルイベント、中級 ノーマルカーチャレンジ,ゾンタC12S,アイガー,2015/12

 

中級となってますけど、上級以上に難しいのでは??
めっちゃ苦労しました。
最初、インプレッサ22Bで走ってたのですが、あと0.01秒で二位どまり。
もう少しでいけると思いきや、タイムが上がらず煮詰まってきた。
なんとなく、コーナリングで追いついて直線で追いつかない印象。
もっと排気量の大きいやつにしてみるか。。
ということで、ガレージとディーラーで物色。。
ガヤルドとかNSXロードカーとか乗り換えましたが、しっくりこず。。
いろいろ乗り換えて最後、ようやくゾンタC12Sにたどり着きました。

ここのコースは非常に高低差があると、長い直線がポイント。
ゾンタはここのコースに合ってるようです。

セッティングですが、
ゾンタ自体が回頭性がいいので、アンダーステアの方向に調整しています。
それでも最終の下りからの連続ヘアピンではスピンしやすいです。。

走りですが、スタート直後の直線からの左。。
ここ、減速しすぎると続く登りにスピードが乗りませんので
極力ブレーキなしで。。
一周目は5速でいけるのでブレーキなしでOKですが
二周目からは6速で突っ込むのでなかなかむずかしいところです。

そこから登りのあと、左ヘアピンから峠の頂点になり
つづいて右への下り。
ここはバランスがくずれやすく、微妙なアクセルワークが必要です。
4WDならラフに全開でもいいのですが。
なので最初4WDのインプレッサでいいところまでいったのですが。。
コーナリングの気楽さは4WDが一番ですね。
ゾンタはMRなのでやはりアクセルワークは慎重にですね。

途中の高速カーブはcomカーがからむとアウトインアウトのラインがとれず
無理なラインで走るのでスピードが落ちますが我慢我慢。

そこから、急な下りからの右コーナー。。
ここ、突っ込みやすいので早めのブレーキです。
すこしでも遅れるとスピンします。。
comカーがからむと面倒なところです。

つづいて最終コーナーの左ヘアピンは、縁石ショートカット。
ここからの立ち上がりが続く直線の最高速度にかかわるので
たち上がりで出来るだけ速く全開にしたいところです。

最終ラップの最終コーナーまで勝負はもつれまして、、、
しかも最終コーナーの立ち上がりでは、まだ三位。。
ここからの加速で勝ちました。
最後のゴール手前は何が何でも狭いほうの右のインから抜きましょう。
インプレッサで左から抜いたら0.01秒差で二位で終わったという苦い経験があるので(笑)

あとでゾンタのエンジン特性グラフを見てびっくり。
PP制限の500ppあたりまでに最大トルク67kgfmに達してる。
速いはずだよ。
市販ノーマルカーでは、最速かも。

 

レギュレーション
PP制限:PP500以下
カテゴリー制限:ノーマルカー
タイヤ制限:スポーツ・ハード以下
ナイトロ:不可
使用コース:マッターホルン ドリスタレン
周回数:4周
主なライバル車
BMW:M3 '04
スバル:インプレッサ WRX STI スペック C '09
ルーフ :3400S '00

 

 

GT6、シーズナルイベント、レーシングカー スーパーラップ,ウィロースプリングス,TS030,2015/12

今回も、最近、気に入ってるトヨタTS030にしてみました。
たぶん自分的には最強かも。。

ウィロースプリングスのこのコースはミニコースってかんじで
小さなカーブが連続していて、最高速度はあんまり必要ないので
ギヤ比は240km最高にセッティングしました。
このクルマ、重量バランスが50:50と回頭性がいいのですが
さらに回頭性をよくするべく
LSDのイニシャルトルクを7まで減らしてみました。
直線ではふらつきますが(笑)そこそこ回りやすくなったかと。

あと、レスポンス勝負ってことで、かなり固めの足にしてみました。
ガチガチでちょっとしたことで滑りやすいです。
なのでトラクション・コントロールをONにしてます。1です。
ABS=1はどれも同じ。
ダウンフォースですが、カーブでの接地性を優先して、ほぼ最大にしてます。

セッティングは動画の中頃にあります。

さて、走りですが。。
このコースって配信イベントで初めてですかね。。
あんまり覚えてないのですが。
最初のスタート直後のシケインからして、いきなりつっこみすぎっっ
みたいなのを連発。。
慣れないです。。(^-^;
そこをクリアしたら、こんどは、中盤の連続するS字。。
ここが変な傾きがあるみたいで、コースアウトを連発。。
なかなか一周できない状態が続きます(^-^;

さて、連続するS字を出ると少しだけ直線区間。

そして、最後の大問題があります。
ここから先のカーブが見えません!!
これが大問題。
直線でスピードが乗っているのでブレーキングのタイミングとハンドルの角度が、わからない。。
何度も走って覚えるしかないです。
いまだに走り方はわかってないのですが、
直線の終わりで右にコーンが見えてきますので
それを目印にコース右に寄り
コーンのあたりでブレーキングを開始しながら、ゆるい左。。。
この動画では、ここで減速しすぎています。
もう少し走り込めばスピード維持しながら、つぎの直角の左カーブにいけると思います。
そして最終シケインを抜けたらゴールです。。

リプレイの最後はTEDが運転してます(笑)

 

 

ランキング登録期間:2015/12/03 12:00 〜 2015/12/31 12:00
イベント開催期間:2015/12/03 12:00 〜 2016/01/28 12:00

車種制限等:レーシングカー
タイヤ制限:レーシング・ハード以下
PP制限:PP600以下
ナイトロ:装着不可
使用コース:ウィロースプリングス ストリートオブウィロー
プライズ 目標タイム 賞金 Cr. 賞品
ゴールド 1'08.000 58,000,000 コルベット Z06 (C2) レースカー '63
シルバー 1'11.000 35,000,000 GT GREY 001-N
ブロンズ 1'18.000 20,000,000 GT MILITARY 003-W

上級レーシングカー チャレンジ、インディロードコース、PP600、トヨタTS030ハイブリッド

タイヤはレーシング・ハード。
TC=1,ABS=1、その他OFF

クルマ選びですが最初マツダGTVで走ったのですが、安定していて非常に運転しやすいクルマなのですが、腕がおいつかずに2位どまり。。
トヨタTS030ハイブリッドにしてみました。
このクルマは、ものすごく加速がいいです。
しかしセッティングではリヤの接地がなかなか落ち着かず、最後までリヤがふらつきぎみのままです。ここは改善の余地ありです。

さて、走りですが。。。

このサーキットは慣れてなくて、最初の数回はコースレイアウトを思い出すのに時間かかりました。

それにしても、いやあ、かなり当たってしまいました(^∇^;)
ラフな走りですが、、なんとかゴールド取れました。。

スタート直後の第一コーナー、いきなりツッコみすぎっっ。
ブレーキングのタイミングを覚えるまで何度か走らないとだめでした。

ここからの連続S字、中盤のS字をいかにスムースに走るかで何秒か変わりますが。
連続するS字では、最後のコーナーからの脱出をイメージしつつ手前を組み立てるといいと思います。

いまのセッティングではTS030のリヤが出やすいのでコーナリング中でのアクセルワークはハーフアクセルを慎重にコントロールしないとスピンしやすいです。
ギリギリ最後の最後の直線で追い越してゴールドでした。
いやあスリルありました(笑)

 

イベント開催期間:2015/11/19 12:00 〜 2015/12/17 12:00

レギュレーション
PP制限:PP600以下
タイヤ制限:レーシング・ハード以下
カテゴリー制限:レーシングカー
ナイトロ:不可
使用コース:ロードコース - インディ
周回数:5周

主なライバル車
アウディ:R8 LMS ultra (Audi Sport Team Phoenix) '12
シボレー:カマロ LM レースカー
シャパラル:2D '67

GT6、シーズナルイベント、GT3レーシングカー スーパーラップ

タイヤ制限:レーシング・ソフト以下
PP制限:630PP以下

レーシング・ソフトを使えるので、かなりラクかもしれません。
クルマはたまたま出てきたベンツのSLS AMG 15thアニバーサリー
セッティングではLSDで減速時に簡単にインを向くようにしてあります。
鈴鹿はどのコーナーも変化に富んでいて気を抜く暇がないですね。

 

GT6、シーズナルイベント、ノーマルカー、アリーナA、PP450

2015.10.10

ミニサーキットでのジムカーナみたいなものです。
直線は無くて、全部コーナーみたいなものですので
回頭性のよい、ショートデッキのインプレッサにしました。
さらに軽量なスペックCにしました。
カスタムパーツでエアロを付けようとしたら、このクルマって羽を二段に付けられるんですね。おもしろいので採用(笑)
リプレイで見たらちゃんと二枚羽です。

走り方ですが、コーナーの連続ですから
アクセルオフと同時にハンドルを切りながら
ふたつ先のコーナーをいつも念頭に走るとハンドル操作が間に合います。

セッティングですが、加速重視です。
ギヤ比を一番クロスにしました。
まず最高速度を最低にして、このクルマの場合180キロです。
そして、1速ギヤから加速側に数値を最大にしていきました。
それと駆動系ではLSDを超変態セッティング。
イニシャルトルクは最低の5で曲げやすく。
加速時は、フロント40、リヤ5という極端なセッティング。
リヤが動きやすいようにして曲がりながら加速できるようにしてます。
減速時は最低の5でブレーキング中も曲がります。
超曲がりやすいセッティングと思います。
センターデフの配分は、かなりフロント寄りの45:55。
もっとリヤよりにしてもいいのですが、これは好み。。
パワー系は、チューニングするとすぐにPP450制限を超えるので
ちょっと考えないといけません。
パワーよりも、先に、軽量化をすべて行いました。
コーナリング重視ですので軽めがいいのです。
その後パワー系チューニングにもどりましたが、なにをしても450PPは越えてしまうので、ほぼなにもせず。エンジンチューンのステージ1と吸気と触媒のみで450に合わせました。
ダウンフォースは少なめの15。

 

 

GT6、シーズナルイベント、ランエボ/インプレッサ スーパーラップ, 筑波、インプレッサ 22B-STi

ギヤ比はマックス200キロで1,2速ワイドで、残りクロス。
コーナリング中でもすぐに全開にしたいのでトルク配分をFR50:50にしました。
こうすると曲がりにくくなるのでLSDのイニシャルと減速時を最低の5として調整しています。
またダウンフォースのリヤを最小にして高速コーナーでのアンダーを弱めることにしました。
極端なセッティングとは思いますが。。

最初の右ヘアピンはミドルから進入したほうが走りやすかったです。
そこから左ヘアピンまではショートカットしつつ直線として走ります。
ダンロップコーナーは早めのブレーキングから早くインについて全開のままヘアピンまで走るイメージです。
最終ヘアピンもミドルから入りインベタ。できるだけ早く全開にします。

 


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