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2016年1月、2月、3月 シーズナルイベント、グランツーリスモ6 攻略

 

GT6,シーズナルイベント,4WDノーマル&チューニングカー,マウントパノラマ,インプレッサ ツーリングカー

2016.03
GT6の解説にあるように直線が長いこのコースではパワー重視のセッティングがよいとは思いますが、たしかに直線はパワーのあるクルマが速いのですが、パワーのあるクルマは車重が重くなりがちで、コーナリングが難しくなります。今回のタイヤがスポーツシフトまでということで重い車重はブレーキポイントを手前にしないと、なかなか止まりません。
このコースは後半の下りの連続S字のところがコーナリング性能が問われます。
自分は直線よりコーナリング重視で軽めのインプレッサツーリングカーで走りました。
トルク配分はF:R=30:70。
セッティングは動画の中に入れました。
前半の登りのセクションでは見通しの悪いカーブがいくつかあります。
ここはコースを覚えてカーブの先が見えなくてねハンドルを切ってアクセルを踏み込んで行くようになるとタイムアップします。

 

GT6,シーズナルイベント,上級 レーシングカー チャレンジ、レッドブル・リンク

マツダLM55で行けば無敵です。。

とくに言うことありませんね。。(笑)

ちなみに、今回のサーキットは、レッドブル・リンク。

あんまり走ったことないので、最初の何周かは練習走行しました。

 

・レギュレーション

PP700以下のレーシングカーで挑戦する、上級者向けのレースイベントです。
舞台はレッドブル・リンク。
ビッグブレーキングを要するターン1からターン3までが絶好のオーバーテイクポイントです。
直前の全開区間でパスできない場合は、うまくブレーキングを遅らせてポジションアップをねらいましょう。
コース後半になるほど安全なオーバーテイクが難しくなるので、焦ってミスをしないように注意!
イベント開催期間:2016/02/11 12:00 〜 2016/03/10 12:00

レギュレーション
PP制限:PP700以下
タイヤ制限:レーシング・ハード以下
車種制限:レーシングカー
ナイトロ:不可
使用コース:レッドブル・リンク
周回数:6周
主なライバル車
ジャガー:XJR-9 '88
ペスカローロ:クラージュ - ジャッド GV5 '04
ベントレー:Speed 8 '03

GT6,シーズナルイベント、4WD/ラリーカー ドリフトトライアル、クアトロS1, 2016/3

 

直前に攻略した4WD/ラリーカー スーパーラップのクルマをそのまま流用します。

セッティングはLSDとセンターデフを変えてリヤをパワーオンで滑らせる方向にしてみました。セッティングは動画のなかほどにあります。
ドリフトはイマイチよくわからなく、とくに直線のところでポイントを高くするのはどうするんでしょうレベルです(^-^;
とりあえずゴールド取ったのでアップしておきます。

 

・・・レギュレーション

4WDのラリーカーで参戦するドリフトトライアルです。
雪道なのでドリフトは比較的容易ですが、いかに長く維持できるかが勝負どころ。
きっかけをつくったらあとはアクセルでドリフトアングルをコントロールし、失速しそうになったらサイドブレーキで強引にテールスライドさせていきましょう。
加えて、重要なのがカウンターステアの量。
4WD車はカウンター量を多くすると姿勢が乱れやすくなるので、カウンターをあまり当てないニュートラルステアを意識して走行することがポイントです。
ランキング登録期間:2016/02/25 12:00 〜 2016/03/24 12:00
イベント開催期間:2016/02/25 12:00 〜 2016/04/21 12:00

車種制限等:各ラリーカー・ラリーレイドカー(PPIHC参戦車両は不可)
タイヤ制限:雪用スパイクタイヤ
PP制限:制限無し
ナイトロ:装着可
使用コース:シャモニー・メイン

 

GT6,シーズナルイベント,4WD/ラリーカー スーパーラップ,クアトロS1,2016/03

 

GT FORCE PRO、リニューアルして第1回目のレース。
アルプスのアイガ北壁コースです。

クルマは当時WRCの世界で有名なクアトロS1、15周年アニバーサリーカー

クアトロS1は、スポーツ・クワトロの後継として1985年ツール・ド・コルスから実戦投入された。

名称のS1は制式にはスポーツ・クワトロのグループB公認後直ちに製作された競技用エヴォリューションモデル20台の公認名称。

すこし走ってみましたが、アンダーステアが強過ぎるのでセッティングを変えます。
コーナーの出口でとくにアンダーステア。
ショックアブソーバーとLSDのセッティングをちょっと変えてみました。
センターデフのトルク配分は45:55にしてます。路面がちょっとウェットなのとタイヤがスポーツ・ハードという、あんまりグリップしないタイヤなのでフロントに多くを配分してみました。。ダートだとさらに50:50にするときもありますが。
セッティングは動画の中ほどに入れてあります。
タイヤはスポーツ・ハードまでというレギュレーションですが、4WDなので走り方はレーシング・タイヤととくに変わりなしで、どんなところでも全開という(笑)
路面は少しウェットですが、とくに滑る印象はなし。というかスポーツ・ハードなので、これだけですでにそこそこ滑ってますので。

前半は下りのヘアピンが連続します。
ここは突っ込みすぎないのとクリッピングポイントまでに脱出方向に早く向けることです。クリッピングポイントまでにリヤをスライドさせながら脱出方向に向けておいてクリッピングポイントの手前から全開が理想ですね〜。
少しウェットで滑りやすいので逆にクルマの向きは変えやすいです。
あとコーナリング中にホイルスピンさせると確実に遅くなるので、やはり、脱出方向に向くまでは、ちょっとアクセルはひかえめにです。
二番目の連続S字は、直線につづくので、できるだけ手前から全開にできるのが理想ですね〜
直線のあとの大きな右は気持ちはインベタですが、遠心力でふくらんで結果的にクリッピングポイントは、かなり奥です。
そこから登りながらのトンネルのあとの連続S字は直線的に走れるので、最初の右コーナーの手前から全開にできると、その後の直線が速いです。
セッティングでは、まだまだコーナーの出口でアンダーステアでアクセルが踏めてないのと、最高速度とギヤ比もまだ煮詰めてません。
もっとチューニングできる余地はあります。

 

・追伸

その後、LSDのセッティングを変えて13秒を切りました。

そのときのLSDはこんなかんじです。ちょっと極端にしてみました。

・・・・
PP500以下の4WDラリーカーでのみ参加できるタイムトライアルです。
舞台は雨上がり、ハーフウェットのアイガー北壁。
当然ながら滑りやすい路面をどう攻略するかがカギになります。
ダウンフォースを前後ともに強めにし、車高を下げ気味して足まわりを固めてハンドリングを向上させることがセットアップのひとつの方向性と言えるでしょう。
また、スロットルオンで弱オーバーステアのセッティングを目指すと、このコースの鬼門ともいえる連続タイトコーナーが楽になります。

ランキング登録期間:2016/02/25 12:00 〜 2016/03/24 12:00
イベント開催期間:2016/02/25 12:00 〜 2016/04/21 12:00

車種制限等:各ラリーカー・ラリーレイドカー(PPIHC参戦車両は不可)
駆動形式:4WD
タイヤ制限:スポーツ・ハード以下
PP制限:PP500以下
ナイトロ:装着不可
使用コース:アイガー北壁 ショートコース

 

GT6,シーズナルイベント,上級 GT500レーシングカー チャレンジ,2016.01、モチュール オーテック GT-R

マシンはGT500カーのみです。
PPは600まで。
自分の唯一のGT500カー、モチュール オーテック GT-Rで挑戦してみました。

セッティングでは、ダウンフォース最大にしてます。

ダウンフォースを減らして最高速重視で走ってみましたが、コーナリングが不安定になったので元に戻しました。

バラストを積んで重量バランス52:48にし、すこしアンダーステアにして安定性と馬力アップをねらいました。

それと、ギヤ比を1,2をワイド、コーナリングでよく使う3,4,5速をクロスにしたところ、かなりタイムアップしました。

セッティングも決まり、あと2秒まで詰め寄ったところで
そこで最後の宝刀、スキッド・リカバリー・フォース(スキリカ)をON!!
今回はスキリカの使用がOKなのです。
これで楽勝ムード。
スキリカを使えばコーナリングで少々無理が利くのでカーブの多いニュルブルクリンクではとくに有利ですね。

最初からスキリカ「オン」だと煮詰まったときに手段がなくなりますので、スキリカは最後の最後に使うようにすれば攻略が早いですね。

走り方としては、コーナリングで、できるだけアクセルの開け閉めを少なくして平均速度を上げるようにしたらタイムアップしました。

GT500 racing car challenge, motul

 

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