
グランツーリスモ6,シーズナルイベント、2016年4月、5月


GT6,シーズナルイベント、上級、レインマスター、インプレッサWRC, 2016.05
まずはクルマ選びですが、、、
レース会場にいってみてライバルを調べてみますと、
これってなつかしいラリーカーとか90年代のクルマが目白押しなんですね。
旧車対決、雨天の決戦、みたいなタイトルでもイイかもね(・∀・)♪+.゚
で、スバル インプレッサ ラリーカー2003まで登場してるので、まよわずこれ(笑)

プラモデルによくあるやつです♪(^ω^)
雨の日だから、なおさら4WDですよね。
さらにセダンですし。
インプレッサのラリーカーもハッチバックのタイプもありますが
雨天のようなリヤが滑りやすい状況ではセダンがリヤに荷重があるので走りやすいし、ニュルブルクリンクのような高速コースにもダウンフォースがリヤに効きやすくて都合がいいです。
天候が雨、ということでタイヤは迷わずレインタイヤ、
と言いたいところですが、過去の経験からしてGT6のレインタイヤより
ふつうのレーシング・ソフトのほうが走りやすいし速い。。。
というデータがありましたので、迷わずレーシング・ソフト。
ま、これでタイムがでなかったらレインにも変えてみるという作戦で。
セッティングは、ギヤ比を280キロ最大にして、トルク配分をアスファルトということでF:R=25:75にしてみた。
あとは以前のセッティングのまま。
これも、走ってみてわかりましたが、260キロ最大でもよかったかなと。
走り始めてみても特にレーシング・ソフトで問題無し。
このミッションは1位になればいいから、タイムはあまり気にしなくていいし。
でもちょっとリヤが滑り気味なのでセンターデフのトルク配分は30:70でもよかったかなあ。
またはリヤのダウンフォースをマックスにしてもよかったかも。雨の日だし。。忘れてたよ。
ま、とくに苦労するところもなく一回でゴールドとれました。
やはり雨の日は、4WD、というところでしょうか。
それと、ニュルブルクリンクのコースはしっかり覚えておくことが大事です。。
走り方としては、雨の日の共通として、おもいきりブレーキ踏みたいときは、まっすぐ走ってるときだけ。ハンドルもまっすぐにしていること。
コーナリング中とか、コーナーに入りながらブレーキングするときは、アクセルとブレーキの同時踏み込みが安定するので、左足ブレーキがオススメです。
リヤが滑ってるなと感じたらカウンタを当てながらアクセルを踏みつづけるという4WDならではの回復法がありますが、これはフロントにいくらかのグリップが残っているときに限ります。
四輪全部がグリップなしで滑ってたらカウンタあててアクセルを離してグリップが回復するまで待つしか無いです。
カウンタというか、行きたい方向にフロントタイヤを向けておくということです。
セッティングは、例により、動画の中程にいれてます。
あと、クルマですが、、クスコのインプレッサGT300、これだともっと簡単に勝てると思います。

イベント開催期間:2016/05/05 12:00 〜 2016/06/02 12:00
レギュレーション
PP制限:PP500以下
タイヤ制限:レーシング・ヘビーウェット以下
カテゴリー制限:レーシングカー
ナイトロ:不可
使用コース:ニュルブルクリンク 北コース/天候変化/時間変化
周回数:1周
主なライバル車
三菱:スタリオン 4WD ラリーカー '84
トヨタ:カローラ ラリーカー '98
スバル:インプレッサ ラリーカー プロトタイプ '01

GT6,シーズナルイベント、レーシングカー スーパーラップ、モナコ、インプレッサGT300、2016.4

PP550とのことで、GTR R35 TCでもいいしインプレッサでもいいし。
モナコはほとんど直線がないテクニカルなショートコース。
軽量なほうがいいのですが、試しにまずGTR R35 TCで走ってみましたが下りの連続ヘアピンのところで微妙にタイムロスがあるようでゴールドは難しかったです。
次に、GTRより100キロほど軽量のインプレッサにしてみたらゴールド穫れました。
こういう馬力よりもブレーキ、加速が重視されるコースは軽量マシンが有利ですね。

ちなみにこのGT300は、好きにペイントできるのもイイね(・∀・)♪+.゚
トンネルからの下りの直線のあとのシケインですが、今回は、ミドルから入り、直線的に抜けるようにしてますが、シケインの縁石が大きくて、クルマが大きく跳ねるのが難点でアクセルを全開にしにくかったです。。もっと別のラインがあるかもしれません。

GT6,シーズナルイベント、上級レーシングカー チャレンジ,2016.4、グランバレー、TS030

レーシングカーということで、
最初、GTR R35 TCで走ってみましたが、なかなか追いつかない。。
TS030に変えてみたら一瞬でトップというかんじ。
TS030は、車重が200キロ近く軽い。。速いはずですね。ラクにクリアしたいならこれですね。
好きにペイントできたらもっと使うのだが。この車両はGT6の開発者の気まぐれでペイントできない。


GT6,シーズナルイベント、FRレーシングカードリフト、BRZ , 2016.04

芝生に乗り上げてドリフトすると意外と簡単に高得点がでたのでアップします。
前半の大きな右へのカーブ、ここで、イン側の芝生にフロントタイヤを入れた状態でドリフトすると、点が伸びました。
あとはグダグダですが、ゴールド穫れました(笑)

GT6,シーズナルイベント,レーシングカー スーパーラップ、アイフェル,2016.04, LM55

pp700クラスとなるとマツダLM55を投入せざるを得ません。。
いかに簡単に早くゴールド取るかが省エネ週末ドライバとしての目標ですので(笑)
さすがにGTRでもpp680までしかチューンナップできないし。。
ということでマツダLM55ですが、あいかわらず空力特性がすごすぎ。
なにをやってもスピンしないような安心感があります。
そのうえにエアロを使ってダウンフォースを100%にすれば、もう無敵状態。。
セッティングは動画の中盤にいれました。
走りとしてはスローイン・ファストアウトを心がけました。
マツダLM55なら少々つっこみすぎてもクルマが速いのでなんとかなりますが。
車種制限:レーシングカー
タイヤ制限:レーシング・ハード以下
PP制限:PP700以下
ナイトロ:装着不可
使用コース:アイフェル

GT6,シーズナルイベント、2016.4、レーシングカー、ドリフトトライアル、GTR R35 TC

苦手なドリフトで、久しぶりにゴールド取れたんでうれしいす(^-^♪
しかもレーシングカークラスでのゴールドは珍しい??
最近、GTR にハマっていて、今回のドリフトもまずここれで走ってみたら、びっくりの扱いやすさ。
タイヤをコンフォート・ハードに変えただけで、ほかのセッティングはサーキット用のままで走ったのに、いきなり高得点が出たので、これはいける
ってことで、ちょっと車高を上げてキャンバーを強めて
トルク配分を気持ちリヤよりにしてみたらゴールド取れました。
ドリフトもクルマによってぜんぜんやりやすさが違いますね。
セッティングは動画の中盤にいれました。
なんとなくですが、第一セクション、縁石をまたいで、縁石の上でドリフトしているほうが得点が高かったです。
全体に下り坂でのドリフトなので回り過ぎになりやすいので早め早めの操作がいいです。
レーシングカーで参加するドリフトトライアルです。
採点区間は3つ、しかもコース幅が狭く、すべてで切り返しが必要な難しいステージです。
車種制限等:レーシングカー
タイヤ制限:制限無し
PP制限:制限無し
ナイトロ:可
使用コース:ニュルブルクリンク typeV

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