
グランツーリスモ6,攻略、シーズナルイベント、2017.05


GT6,配信イベント,2WD/レーシングカー スーパーラップ,ニュルブルクリンク,2J, 2017.05
・クルマ
いまでも革新的なファンカーとしての2J
クラシックカーなんだけど、これに勝てるクルマがそうそういないというのも
なんだかなあ、、と思うけど、勝負の世界だから仕方ない。
速いクルマに乗って勝つ、、これが一番の近道だよね。。
しかも900kg台という驚異的な軽さ。
速いはずだよ。
・セッティング
バラスト積んで重量バランスを50:50にしてます。
もっとリヤに寄せればタイムは速くなると思うけど運転がむずかしくなるのでここらで(笑)
トランスミッションはこのクルマは3速までしかないからほぼオートマみたいな走り方。
シフト回数が減ったぶんだけ速い??(笑)
一度ゴールドをとったあと、
ギヤ比を調整して、こまかいコーナーでシフトが少ないようにしてみたら
トータルで10秒ぐらい縮めることに成功した。
ニュルブルクリンクは1周が20kmぐらいある長大なサーキットだから
ひとつのコーナーで微妙に速いだけでも、積み重ねが多くなって合計タイムは大きく変わる。
それと900kg台という軽さは、デメリットとして縁石に乗ると簡単にふっとぶ(笑)
とくにニュルブルクリンクは高速でのコーナリングが多いので吹っ飛びやすい。。
・ドライブ
今回、ものすごくショートカットのペナルティがきびしいです。
縁石からクルマが半分ぐらいはみ出たらアウト!!
最初からやりなおし!!
1周するのに8分もかかるから、5分ぐらい走ったところでペナルティくらうと
ものすごくショック!!
なんどもやり直して時間を無駄にした。
なので、基本、縁石を使わないようにしました。
できるだけコースの内側を走る。
とにかく無事に一周することをメインに。
クルマがもともと速いからそれでもゴールドとれると思います。
それとこの2Jは、クルマの下部の空気を吸い出してダウンフォースを得ているので
ジャンプがあると急にダウンフォースを失いバランスを崩します。
なので、前半の下りの途中のジャンプスポットと、中盤の後半のジャンプスポットではスピードを落として慎重に走りました。
最後のストレートで最高速度は355km/hでました。。
クレストからの左コーナーでビビってアクセル離しました(笑)
なんとなく滑りそうな気がしたので。。
ここで踏み続ければさらにタイムアップ、できたかも。
やってみないとわからない。
プレゼントカーはGTアカデミー2014で先行入手可能で、Ver1.09よりディーラーで入荷されたGT-R ニスモ GT3 チームRJN '13
車種制限:レーシングカー(FF・FR・MR・RR)
タイヤ制限:レーシング・ハード以下
PP制限:PP630以下
ナイトロ:装着不可
使用コース:ニュルブルクリンク24h

GT6,配信イベント,ノーマルカー及びチューニングカースーパーラップ, 筑波、NSX プロト,2017.05
NSXのプロトですが、重量バランスが45:55とけっこうなリヤ寄りのバランスで、
ここの筑波は小さいカーブが多くて、しかも660馬力までチューニングできるので
ラフなブレーキングとかハンドリングでは、ずりずりとリヤが滑って大変でした。
バラストを積んで重量バランスを調整しようかなとも思いましたが
重くすると加速がいまいちになる。
筑波はミニサーキットだから加速がよくないと不利。
なのでバラストは積まずにドライビングでがんばるしかないす(笑)
あんまりオーバーステアにならないように足回りとか調整してみましたが。。
LSDとギヤ比はいつものように極端なセッティングです。。
車種制限:ノーマルカー・チューニングカー
タイヤ制限:スポーツ・ソフト以下
PP制限:PP600以下
ナイトロ:装着不可
使用コース:筑波サーキット

GT6,配信イベント,上級 ノーマルカーチャレンジ、レクサスLFA、ニュルブルクリンク、2017.05
・クルマ選び
最初、R390 ロードカーで参戦してみたのですが、楽勝と思っていたのに意外にも苦戦しました。直線でライバルたちに離される。
ストレートの速度を見ると
ライバルたちは300km/hに達しているのにR390 ロードカーは300km/hに届かない。
ニュルブルクリンクでは前半の下り、中盤の登り、最終の超ロングと3カ所のストレートがあるのですが、ここで差が開いてしまう。
ラクに勝ちたいのでクルマを変更(笑)
日本の誇る最新の最高級スーパーカー LFAで挑戦してみます。
・セッティング
バラスト積んで重量バランス50:50にしつつパワーも555馬力まで上げてみました。
これで最終のロングストレートで最高速315km/hでました、、が、レブってしまってこここまで。
ギヤ比をもうちょっとワイドにすればもっと出るでしょう。。。
とりあえずゴールドとったので再トライせず、このままリプレイにしました(笑)
それとリヤのバネが強すぎたかも。フロントと同じ17ぐらいにするとリヤがもっと粘ると思います。
そこら改善の余地あり。
・ドライブ
乗った瞬間、加速が断然いい!!
このエンジン、すばらしい。ヤマハさん、さすがです!
走り出した瞬間に勝てそうな気配が♪(^ω^)
運転席に入るエンジンサウンドも独特。
これも楽器が得意なヤマハさんがLFAのために設計した特別なパーツによるものらしいです。
500馬力もあるのにタイヤがスポーツミディアムという縛りなので滑りやすい。
あまり急激にアクセルを踏むとスピンの可能性もあるるので慎重に。
縁石も場所によってはバランスを崩して吹っ飛んで行く原因になるので
できるだけ縁石を使わずコースの内側を走るようにしました。
このタイヤで300km/h越えて最終ロングストレートの最後の左コーナーはスリルある。。今回も一瞬グリップ無くしてコースアウト寸前でした(^∇^;)
ライバルがコーナーにいるときは様子をみながら無理せず立ち上がりで抜きました。
ちなみにリアルのLFAニュルブルクリンクパッージに装着されているタイヤは
ブリヂストン ポテンザRE070、フロント265/35、リヤ305/30というすさまじいもの。
通常のLFAはポテンザS001ですがニュルのほうはRE070という特別仕様のようです。
ブリヂストンによると「RE070 は、標準仕様のLFAに装着されているPOTENZA S001の基本設計をベースに、高剛性パタンと高グリップトレッドコンパウンドを採用。さらに高強力のベルト補強層を配置することにより、シビアな走行を可能とした、サーキット指向のタイヤ」とのこと。GT6でいうところのスポーツ・ソフトでしょう。
- レギュレーション
- PP制限:PP550以下
タイヤ制限:スポーツ・ミディアム以下
カテゴリー制限:ノーマルカー
ナイトロ:不可
使用コース:ニュルブルクリンク 北コース
周回数:1周
- 主なライバル車
- ジャガー:XKR-S '11
SRT:バイパー SRT10 '03
SRT:バイパー SRT10 クーペ '06

GT6,配信イベント,中級,レーシングカー チャレンジ,ディープフォレスト、インプレッサ・WRC、2017.05
・クルマ選び
ライバルをみたら70年代のラリーかとかが出てたので
それならばこちらも日本のラリーカーにしてやろうと
インプレッサ・WRCで決まり♪(^ω^)
2003年型。
いちおう舗装なのでモンテカルロ仕様ということで。。
ゼッケンをAKB48にしてやろうと思ったのに、このクルマは変更ダメみたい。。
ゼッケン7で固定。。WRCチャンピオンのソルベルグの番号ですね。
・セッティング
4WDなのでアンダーステアが出やすいのですが、
バラストを積んで重量バランスを50:50にして回頭性をよくしました。
その分、重くなりますが、ppが減るので、その分だけ馬力アップできます。
馬力アップした分、後半の高速セクションが走りやすくなりました。
LSDですが、インプレッサはセンターデフの前後配分を変更できるので
F25R75にしてフロントにもわりとトラクションをもたせてます。
こうすることでコーナリング中にむちゃしてもそこそこ前に向いて進んでくれます。
なんかトー角、リヤが0.2になってますが0でもいいと思います。
うっかりみすごしてました。
ギヤ比は、もうほんの少しだけワイドがいいです。
このままだと直線でレブります。
リプレイでもレブってますがゴールド穫れたのでそのままムービーにしてます(笑)
・ドライブ
重量バランスを50:50にしたことでブレーキを引きずりながらコーナーに入ることで
一気に向きを変えて、すぐアクセル全開という走りで、
あんまりハーフアクセルつかわずオンかオフかの4WDのダート走行的なドライブ(笑)
ライバルのランチア デルタS4が直線番長で、むちゃくちゃ直線が速いす。
でもコーナリングスピードはこっちが速いのでコーナーで差を縮めました。
トンネルを出てから最後の直線までほぼ全開でいけるので気持ちいいです。
しかし、こちらがトップに立ってコーナーで貯金を貯めてもデルタは直線で後ろに迫ってきますが。。
話しによるとデルタと205はレギュレーション違反をして大馬力エンジンに改造しているらしい(^∇^;)
でもプレッシャーは無視して落ち着いて走れば大丈夫。
インプレッサ・WRCなら3周でトップです。
- レギュレーション
- PP制限:PP500以下
タイヤ制限:レーシング・ハード以下
カテゴリー制限:レーシングカー
ナイトロ:不可
使用コース:ディープフォレスト・レースウェイ
周回数:5周
- 主なライバル車
- ポージーモータースポーツ:カマロ RS
オぺル:カリブラ ツーリングカー '94
アルファロメオ:155 2.5 V6 TI '93

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